テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
二次創作BL物語 漏らさないと出られない部屋
サラアユリ×アラカユ×ユアリサ要素ありまくりなんならこれがメイン
サラアユリの愛が重いです
この部屋は待っとけば扉が開きます。そこにある冷蔵庫には利尿作用のあるお茶が入ってます
アラカユ「壊すか?」
ユアリサ「居ても意味ないからさっさと出よう」
サラアユリ「アラカユ頼んだ」
どがぁぁっ
アラカユ「!?」
アラカユ「かっった何これ!?」
ユアリサ「強化ガラスみたいに1点に力を加えたらなんとかなるか?」
がんっ
ユアリサ「無理」
サラアユリ「俺は2人より力が弱いから無理だ…」
アラカユ「待つしかないな…」
ユアリサ「監視されてるから変なことは出来ないか…」
サラアユリ「そうだな…」
数時間後
アラカユ「っ…まだ…か…?」
ユアリサ「はぁ…っ…きつい…」
サラアユリ「やば…い…無理かも…」
ユアリサ「あそうだ…ガシッグイッ」
アラカユ「ひゃぁっ?!」
アラカユ「急にどうした…?」
ずるっ
アラカユ「え…?」
サラアユリ「なるほどな」
ユアリサ「力抜いて」
ばちゅっ
アラカユ「お”ッ”♡♡ビクンッ」
サラアユリ「じゃあ俺も」
ばちゅんっ
アラカユ「あ”ッ”♡♡ビュルルルッ」
アラカユ「ヒューッ…はーっ…♡♡ビクンッビクッ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
アラカユ「お”ッ”ぐ♡♡きもちぃっ♡♡い”ぐっお”ぉ”ッ”♡♡ビュップシャァァァッビューーッビュルルルルップシャァァビュッ」
ユアリサ「可愛い…♡ガブッヂューーッ」
サラアユリ「えろ…♡」
ざくっ
アラカユ「い”あ”ッ”♡♡ビュルルッ」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ
アラカユ「あ”ひゅっ♡♡お”っ♡♡あ”へッあ”ぁ”ッ”♡♡プシャァァァァビューッビュルルルルルッ」
ユアリサ「ん…ビューーーッビュルルルルッビュッビュッ」
サラアユリ「っ…ドプッビュルルルルッビュッビュッビュルルッ」
アラカユ「へぁぁ…ッ…♡♡プシャァァビュッ」
アラカユ「はぁ…ぁあ…♡♡ビクンッびくっ 」
ユアリサ「ん…っ…ジョロロロロロロ」
サラアユリ「っ…ふぅ…ジョロロロロロロ」
アラカユ「ぅあ…♡♡びくっびくっ」
ユアリサ「ふぅ…はぁ…ジャーージョロロロ」
サラアユリ「はぁ…はぁ…ジョロロロロロロッ」
アラカユ「あぁ…♡♡びくんっびくんっ」
ぬぽっ
アラカユ「あっ♡♡ビクッッ」
24時間漏らさなかったので結局そのまま出ました
は?肉便器は漏らしてねぇよ??
二次創作おまけ アラカユが受けになりやすい
サラアユリの1番好きな人はアラカユ
ユアリサの1番好きな人はアラカユ
なのでこの2人から攻められやすいのです
またねノシ
コメント
2件
こういうの大好き(((
へへ最高すぎる