テラーノベル
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名前…鶴空性別…男
年齢…38
一人称…俺、おじさん
性格…紳士的、明るい、頭が切れる、兄貴気質
好き…タバコ、酒、仲間、変装
嫌い…甘いもの、深入りしてくるやつ
得意…変装、ハッキング、化粧、心理戦
苦手…長時間の機会使用(眼精疲労)、家事全般
枠…情報・捜査隊
何故そこに着いたか…
体調が可愛いと思った。小動物みたい。
深入りされることのない仕事に就きたいと思った。
コードネーム…ジンフィズ
過去…物心ついた時から人と感性が会わず、仲間はずれは無かったものの打ち解けられなかった。それが嫌で、就職することなく放浪生活を開始。そんな最中体調とボスを見かけ、周りとは一線越えた存在だと肌で感じたが、それにひかれ強引について行った。
首領に対して…何を考えてるか分からないが、放っておいてくれるから気楽。下についてて嫌にならない
補足
・大阪あいりん地区出身
・ヤニカス、アル中
・スパイなどする時も、隠れることはなく変装して堂々としている
・体格がいい。でかい。(デカイ手で年下の頭撫でてる)
・ジンフィズとはカクテルの名前。カクテル言葉は「あるがままに」
サンプルボイス
「俺は鶴……っと間違えた。俺はジンフィズ、君はお仲間か?」
「困るんだよね〜、こうゆうの見られるとさァ…消さないと行けなくなるだろ?」
「組は組でさ、ちゃんと躾してもらわないと…おじさん、コイツらまで躾けるほど面倒見良くないで?」
「さァしょぼん隊長?お先にどうぞ?」
イケおじ作ってって言ったら作ってくれた(
コメント
3件
癖ぇ....