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Ak 「 At ~ 、 大丈夫 ? 授業戻る ? 」
保健室の先生で あり 、 俺がよく保健室に行くから いいダジャレ話を 持って笑わせてくれる 、 俺の いとこ 。
俺と mz が別れた時も 慰めてくれた 。
A「 ⋯ ふ ⋯ ぐぅ”⋯ぅ”⋯( ぽろぽろ 」
Ak「 ⋯ こりゃ 重症だね ⋯ お気に入りの毛布 使う ? 」
A「 ⋯ う” 、うん”っぅ” ⋯ ( 頷 」
Ak が 俺の お気に入りの ふわふわした 毛布を 俺の肩にかける 。
Ak「 ⋯ mzくん 、 一体どうしちゃったんだろうね 。 ( 撫 」
A「 う” ぅぅ ⋯ えぐぅ”ッ ( ぽろぽろ 」
なんで 別れたの ?
なんで 俺のこと苗字で呼ぶの ?
なんで 俺のこと興味ないって 言うの ?
P 「 失礼します 」
Ak「 あれ 、 転校生 ? 」
P「 ⋯ そうです 、 ! Atの容態 見ようと思って !! 」
A「 ぅ” 〜 ⋯ pr ぃぃっ ⋯ ( すり 」
P 「 お ⋯ 大丈夫 ? 」
A「 も ” ⋯ っ やぁ”っ ⋯ ( ぽろ 」
P「 でもな 授業戻らなあかんで 」
A「 ⋯ prも いっしょ ⋯ ?? 」
P「 うん 当たり前やろ ? ほら 行くで 」
ひょいっと 俺の体を軽々と 抱き上げる pr 。
Ak に ばいばい して 教室へと向かう 。
pr Side
Tc「 お 戻ったか って ⋯ はぁ 、 サボるなよ At 。 」
A「 ⋯ すみませ ⋯ ぅ” ⋯( うるっ 」
先生は 俺達の状態を見るなり 呆れて Atに 暴言を吐く 。
俺は すこし 苛立ちながら 、 At を 下ろし 、 座らせる 。
M「 泣き虫だなぁ 笑 」
後ろから ふふっと笑う声が聞こえて 、 振り返る 。
すると 先程 ” きょーみねーし ” と 言い張った 、 たぶん ___ At の 元彼 。
A「 M ⋯ z ? 」
M「 ぁ 、 やべ 」
元彼は ぷいっと 窓側の方へ 視線を変えた 。
Atは 、 少し瞳をうるませながら 元彼から 視線を外す 。
やっぱり 、 別れたのは なにかあるんじゃ ___ ???
《 放課後 》
Atが担任に呼ばれているとか なんとかで 、俺は 先に教室に待っていることになったのだが 、
あのツートンカラーの 男子と ” 二人っきり ” なのだ 。
M「 ⋯ なぁ 」
スマホを触りながら ツートンカラーは 俺に問いかける 。
M「 At ⋯ さ ⋯ 大丈夫かな ⋯ 」
先ほどと同じ 優しそうな ふんわりとした顔で 青ざめるツートンカラー 。
俺はなにも 気に留めず 「 大丈夫 」 と 言う 。
M「 あの教師 ⋯ 一回 At 襲われかけて ⋯ 」
P「 ⋯ !? 」
M「 もしかしたら ⋯ 」
P「 行くで 、 ツートンカラー 男 !! 」
俺は 二階にある空き教室へと ツートンカラーと一緒に向かった 。
Tc「 なんで 遅れた 」
性欲ありまくりの 担任が俺の足をなぞる 。
俺は ぎゅうっと目をつぶり 、 この空間を 耐える 。
Tc「 答えろ ? 」
俺の制服をすべて 脱がしていく 。
体のラインを なぞるように 背中やお腹に指を這わせる 。
A「 ⋯ っぁ ⋯ 泣いちゃって ⋯ 」
Tc「 ほんっと 泣き虫だな 、 赤坂 。 もう泣けないように ” 躾 ” してもいいんだよ ? 」
A「 や ⋯ やだ っ ⋯ ( ぽろ 」
Tc「 また泣いた 。 じゃあ ” 躾 ” だな ?? 」
A「 ふ ⋯ ぐぅ ⋯ ぁ”ぁ”っ ⋯ /// ( びゅる っ 」
Tc「 泣かなかったら 良かったのに 。 」
痛い 。
オジサン の物が中にはいって 気持ち悪い 。
痛い 。 痛いよ 。
A「 っ ” ぃ” ⋯ ぅ ⋯ ( ぽろ ぽろ 」
Tc「 泣いたら 奥 行くか 中 出すからな ?? 」
何も考えれない 。 気持ちよくもないし 、 むしろ 痛いし 。
助けて 誰か 。
意識が薄れていく 。
視界いっぱいに映るのは 汗を垂らして 己の快感のために腰を動かす オジサンだけ 。
中に出しそうな 雰囲気 。 こいつは 俺が 泣き止んでも 中に出すだろう 。
P「 At っっっっっっっっっ !!! 」
コメント
2件
Tcのことは後で処分しておきますね☆ mzちもなんやかんやでatくんのこと気にかけてるのか! ってことはやっぱり別れたのはなにか訳があるのかな…、 今回の作品prちゃん結構珍しい立位置だよね!? 見てて新鮮! atmzに転ぶのかpratに転ぶのか…、 はたまたprmzに転ぶのか(? 楽しみにしてるね!