テラーノベル
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「ん〜…え?え!?」
私は起きた瞬間びっくり!
目の前に推しているカンヒュがいた。しかも最推しの日帝(大日本帝国)だ。
(え?これってまた転生したやつ?)
そう。私は転生していたのだ。しかも8回目。
「もー、またかー、」
私は呆れた。
「朝ごはん出来てるからね。ほら、早くしないと魂入れらんないよ?」日帝が言った。
(え?は?た、魂?)
なぜか私は謎に魂を体に入れられることになっている。
でも、目の前で日帝が話しているのはキュンとした。
そして私は、下に降りた。
「えええええええ?!」
またもやびっくり仰天。
今度はメガネのドイツとイタ王がこっちを見ている。
(反則やってぇ〜。)
私はまたまた呆れた。
そして朝ごはんを食べた。イタリアンだったから、イタリアが作ったのかな。
「え、どこに行くの?」私は日帝に聞いた。
「あ、もしかして転生した?」
「そうそう!話が合う!」
そりゃそうだろ
「今から流星の研究所ってとこに行くんだ。
お前に魂を授けるんだ、いいか?」
「うん」
私は車に乗ってその場所に向かった。
コメント
2件
あおいです🌷 初めての感想、すごく新鮮な気持ちで書いてます! 8回目の転生って衝撃的すぎます…!しかも最推しの日帝が目の前にいるなんて、もう最初からドキドキが止まらなかったです。「魂を入れられる」って展開も独特で、思わず「えっ」って声が出ました(笑)朝ごはんイタリアンのくだりとか、主人公の呆れ気味な反応にクスッとしちゃいました。日帝が話すシーン、ときめきが伝わってきましたよ〜続きが気になります!