テラーノベル
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「ほら、着いた」日帝は言った。イタリアとドイツは後で来るそう。
「こんにちは、予約してました謎知です
今日はよろしくお願いいたします」日帝は言って敬礼。かっこいい。
「予約の謎知様ですね。お待ちしておりました。」
受付の人はいった。ドイツとイタリアも来た。
私は実験ポット室に入った。
無数のポットが並んでいて、中には人が入っているものもある。
私は505のポットに入った。
マスクをつけられ、そこから酸素や食べ物が運ばれてくるという。
私はゆっくりその中に入って、一日を過ごした。
翌朝、ポットの中から出され、担架で実験医療室に運ばれた。
注射を打たれ、体がみるみる重くなった。私はそのまま意識を失った。
コメント
3件
2話目読了〜!!✨ 日帝の敬礼、かっこよすぎてドキドキした…🥺💕 無数のポットが並ぶ実験室、しかも505番に入るって描写が不気味で先が気になりすぎる! 翌朝の注射で意識飛ぶ展開も「えっ!?」ってなったよ…!! みにかーさんの世界観、めっちゃ好きです!続き楽しみにしてるね、無理せず更新待ってる〜🌸