TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

今回はすなかぶです

自作の設定あります

それではどうぞ


「華太ちゃ〜ん。もう、朝だから起きようねぇ」

「んん……もう、少し…」

華太は朝が弱い

毎日朝起きるのが辛く、二度寝もたまにある

休みになった日は昼ぐらいまで寝るほどである

「早く起きないと怒られちゃうよ」

「はい……」

(何回言っても起きねぇな)

(それにしても寝顔かわいいな)

近づき顔を見ているといきなり華太が須永の腕を掴んだ

そのまま横に寝かせた

「な、なにやってるのかな〜華太くんは」

「こうして……ずっと…寝て…たいです…」

「スゥ…スゥ…スゥ…」

また、寝てしまった

「まじでかわいすぎだろ、華太。じゃあ、俺と寝よう(意味深)ね〜」

その日は休んだらしい



loading

この作品はいかがでしたか?

374

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚