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私 は 一緒 に ゲーム したり 通話 したり する up と いう やつ が いた 。
そいつ に 私 は 認めたくないが 恋愛 感情 を 持っていた 。
気づいてから 私 は 付き合える なんて 決まった わけじゃないのに
” 絶対 私 は 攻め だ ”
と 思っていた 。 彼奴 に 攻められるなんて ありえない 。
数日後 に 何故か 私 は 彼奴 に 攻められる 妄想 を してしまった 。
何故か ぞく ッ と して それが 私 には なにか わからなかった 。
どこで見たのか 私 は ある事 を 思い出した
指 で 解した 方が いい 。 なんて 事を 。
それ を 思い出した 私 は 思わず 指 を 1本 いれていた 。
「 ッ … 」
最初 は 少し 痛み が あった 。
夢中に なって 触り続けると 段々 気持ちよくなってきて しまった 。
暫く 経って 私 は 指 を 抜く 。
汗 を かいてしまったから 風呂 に 入ろうと した 。 すると スマホ の 通知 が 目に入る 。
「 ん … ? 」
upからの メール 。
“ 今度 飲みに 行こ ”
私 は 目 を 輝かせ すぐに返事する 。
➸ 1話 の 前 の お話です 。
︎︎