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らぺ 等

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らぺ 等

1 - 酔い

♥

61

2025年05月05日

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初めまして!!ぴあすと申します!

今日から時々書いていきます!

基本らだぺんです!リクエスト頂ければもしかしたら書くかもです!












ちりりりんとアラームがなり

「ん〜、もう朝ぁ?」

重い体を起こし階段を降り1階に行けば珍しく早起きて料理を作っているであろうらっだぁが居た


『お、ぺんちゃん起きた?おはよ〜』

「おはよ何作ってんの〜?」

『目玉焼きと味噌汁』

「うわ美味そぉ!!早く食べよ!!」

そう言えばすぐに椅子に座るぺいんとそれをわかったわかったと言いながらお味噌汁と目玉焼きそしてご飯をテーブルに並べるらっだぁ

「いただきまーす!!」

『いただきます』

そして朝ご飯を食べ終わり2人はリビングでソファーに座りながらゲームをしてちょうど12時ぐらいだろうか家のチャイムが鳴り

ぴんぽーん

【ぺいんとさーん遊びましょー】

「この声もしかしてしにがみくん?」

『そうっぽいね俺ドア開けてくるよ』

「いや俺も行く!」

そう言ってドアを開け

【おはよーございます!】

「なんだよ急に〜」

【ゲームしに来ました!!】

「しにがみくんだけ?」

【ふっふっふっ違うんだな〜!トラゾーさんとクロノアさんはお酒を買いに行ってもらったんでそのうち来ますよ〜】

「あ〜そういう事ね」

数分経ち2人も合流し飲んでからあっという間に時間が流れ

「飲んでなくなぁい、?」

【ぺいんとさん飲みすぎじゃないですか?】

「しにがみ〜!」

そう言うとしにがみに抱きつきお前は可愛いなぁ〜と言い

【ちょ、これ僕が危なくないですか】

[わぁ〜しにがみくんどんまい]

《しにがみさんの事は忘れませんよ》

【なっ!裏切ったなぁ!】

『ぺんちゃーん?そろそろ飲むのやめな〜?』

「やだぁ」

『はい没収ね』

「いやぁらっだぁ嫌い!!」

『は?』

【あ〜僕たち帰りますわ!今日はありがとうございました!】

そしてそそくさと帰りの準備をし家を出ていく3人

『ぺんちゃんにはお仕置が必要みたいだねぇ』

そう言ってはぺいんとを抱き抱え寝室に連れて行き












ぱちゅ どちゅ


「ひっ、 ぁ? ごめ 、ぇ… お゛」

『ぺんちゃんが悪いんだもんね』

どちゅ ごちゅ


「お゛? う、ぁごめらさ、ゆるし て、」

『え〜やだ♡』

そう言うと最奥を突き

「はっ、おぉァ か ひゅ_じ ぬ ゝ 」

『あは、かわいーん』






すいません最初の方で力尽きてしまいました😭

次はなるべく長く作ります!

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