テラーノベル
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こんにちは〜
ぼーです!!
皆さん今週もお疲れさまでございましたっ!!
三連休予定ある方もいらっしゃるかと思いますが…無理しすぎず、頑張りましょう!!
さて、挨拶はほどほどに、
もうなんかすごいデジャブなんですが…
たくさんのハートありがとうございますっ!!
昨日は300いきそうとか言ってたのに、今度は400いきそうです…
ありがたい限りでございます。
では、前回の続きでございます。
ちょっと痛そうな描写がありますが、けして、
そういうプレイではございません。あくまで、おまけ的な感じでお願いします。
いつも通り大人なものなので、大人なもの、痛そうな描写が、苦手な方は逃げてください!
kz「 」kn『』
kz Side
「ふぁ…ふ」
「ねみぃ…」
トイレに行きたくて、目が覚めた。
時計を見ると、まだ8時だ。今日は特に用事がないから、ゆっくりしようと思っていたが、
まぁ早く起きてもいいか。
隣には叶がねている。起こさないように…
静かに…
そういや、昨日の尿道プレイ…?ヤバかったな…//
なんていうか…いつも触らないとこだからか… ?
キィ…バタンッ
kn Side
キィ…バタンッ
『…ん?』
『葛葉…?』
トイレかな…?…
トイレ?…ヤバッ
『葛葉ッまって!』
「うわっ」
「びっ、くりした…」
「…起こしたか。悪い。」
『トイレ…行くの?』
「?…あぁ。」
『手伝ってあげようか?』
「はぁ?いらねぇよ。」
『僕が、やりたいの。』
「はぁ…?普通にやだよ。」
『とりあえずトイレいこ?』
昨日尿道プレイをした。尿道プレイというのは、
よほどうまくいかないと、プレイ後に排尿をすると、痛みを伴う。昨日それで、ちょっと渋ったのだが…
尿道責めに遭っている葛葉を想像したら我慢できなかった…
きっと一人でトイレに入ったら葛葉は驚くだろう。
『ほら、トイレの方向いて?』
「えぇ…マジ…?」
「普通に引くんだが…」
『お願い。』
「お前…どうしたんだ?」
葛葉のズボンを少しおろし、手でささえる。
「///恥ず…」
『ほら、手握って?』
「なんでだよ…トイレだぞ?」
そういいながら、手をぎゅと握り返してくる。
素直で可愛い。
『ほら、出していいよ?』
「んぇ〜…」
『いいから。』
「…見んな…聞くな。」
『うん。』
葛葉が深呼吸をし、出そうとする。
「い”ッ?!」
「なん…で?ッ」
「かなえッなんか変だッ…いてぇッ」
手を強く握られる。こちらを向いた葛葉の瞳には大粒の涙がたまっている。
『ごめん…昨日やった、尿道責めは、大体こうなるんだ…本当にごめん。』
「はぁ〜?」
「なんで言わなかった?」
『それは…』
『でも…いいって言ってたもん…』
「もんってなぁ…」
「まぁ、俺吸血鬼だし、すぐ治るだろ。」
『でも、出したいんでしょ?』
「まぁ、結構ギリではある…けど。」
『僕今日は用事があるから、もしだしたいって
なったとき一人で出すことになるけど?』
「…」
『ほら、大丈夫だから。頑張って。ごめん』
葛葉の膀胱を強く押す。暴れる葛葉の頭を優しく撫でる。
「やめッ…やめろってッ」
『大丈夫。しー…しー』
「なんにも大丈夫じゃないッ」
「ヤバッ…あ”」
プシャ…チョロチョロ…
「い”ッだぁッ!!」
『頑張って。大丈夫だから。』
「ん”ぁッ…ぐッ…」
…チョロ……チョロ…チョ………。
「はあッ…はあッ…はぁ」
『偉い。頑張ったね。』
「いってぇよ…」
『うん…ごめん。』
「もう、ごめんはいいって。俺もいいって言ったし。」
「そんなしょげんなよ。」
『うん…』
「でも…もう尿道プレイはいいかな…」
『そうだね…僕の技術が上がったらまたやろ?』
「…完璧になったらな//」
今日短っ!
本当にすみません。今日マジで時間がなくて…
これからやることもあるので、許してください…
明日から三連休!三連休はそこそこあげられるかなと思っています!
ほのぼの系もちょくちょく出そうと思いますので、楽しみにしていてくださると嬉しいです。
みなさんも特殊なプレイをやるときは、身体を
傷つけないようにしましょう!
ではまたお会いしましょう〜!
コメント
8件
私はそういうプレイが大好物なんだ 私が好きなおもらしが見てみたいかなぁ(キモすぎてごめん

かわいー!!!!今回も最高でした!明日も待ってます!
ちょっと痛々しいけど、それ以上にかなえくんの優しさと執着が詰まってて胸がぎゅっとなったよ〜😭💕 葛葉が「もんってなぁ…」って照れながらも手を握り返すところ、マジで尊すぎ! お互いのことを大事に思ってるのが伝わってきて、こんな関係性…ずるいわ……。 ぼーさん、お忙しい中の短い更新ありがとうございます! 無理せずお過ごしくださいね🌸 続き、めっちゃ楽しみにしてます!