テラーノベル
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こんにちは〜
ぼーです!
今日は、おもらしがみたいとのことでしたので…
2回連続ではありますが…排尿になります。
ちなみになんですが…私2つおもらしって思いつくんですけど…
単純なおしがまからのおもらしなのか、
まぁ…交尾中の…潮吹きなのか…
とりあえず…混ぜて、どっちでもある感じにしようかな…?
大人なやつになっておりますので、苦手な方は逃げくださいっ!
では、がんばりますっ!
kz「」kn『』
kn Side
撮影帰り、たまたま葛葉と駅であった。
『…あれ?葛葉じゃん!』
『くず…は?』
葛葉の隣には男がいた。知り合いかな?
葛葉の顔を見ると、明らかに顔が引きつっている。
『葛葉。』
「…叶じゃん。」
『…知り合い?』
耳元でこそっと言うと。顔を少し横に振った。
ナンパ男〈知り合い?いい顔してんじゃん〉
ナンパ男〈君もどう〜?楽しもうよ〜〉
『いや、大丈夫です。』
『僕たちこれから用事あるんで。』
ナンパ男〈いいじゃん〜。ね?〉
腕をナンパ男に掴まれる。
『やめてください。警察呼びますよ?』
ナンパ男〈えぇ〜つめたいこといわないでよ〜〉
「…」
「やめろ。ただじゃおかねぇぞ。」
葛葉の赤い瞳がギロリとナンパ男を睨む。
ナンパ男〈…つまんな。じゃぁな。〉
『はぁ。びっくりした。大丈夫だった?』
「…あぁ。お前こそ大丈夫か?腕。」
腕を見ると、手の跡がすこしついている。
どこまでも最低なやつだったな…
『まぁ、大丈夫だよ。』
「すまん。俺が早く、つぶしとけば…」
『…人間だから手加減しようとしてたんでしょ?』
『いいよ。葛葉に何もなかったんなら。』
「…ありがと。」
「…」
葛葉が分かりやすく落ち込んでいる。
優しいな葛葉は。このぐらいすぐ治るのに。
「帰り氷かなんか買って帰るか。」
『いいよ。そこまでじゃないし。』
「…俺が嫌なんだ。その傷が少しでも残るのが。」
『わかった。』
「これで、冷やして…」
「あと、包帯とかいるか…?」
『そんな、大げさにやらなくていいよ。』
「でも…」
『明日も用事あるから、目立つでしょ?』
「ん、」
やばいな…このまま暗い雰囲気だと息が詰まる。
『…葛葉。ほかなんか買う?』
「あ〜…。モンスターだけ買う。」
『わかった。』
どうしようかなぁ。いっそのことお仕置きとか、したほうが、葛葉の気が済むのか…?
いや…さすがに…。…ありだな。なにをしようか。
「何本買ってこうかな…」
『飲み過ぎないでよ?』
「ん」
飲みすぎる…。あ、おしがまでいいか。
こないだの、トイレの奴も可愛かったし。
『僕、水買ってくる。』
「いや、家にたくさんあんだろ。」
『いいの。』
「…ごめんな。」
葛葉は僕の腕を冷やしながら、腕の跡をじっと見つめる。
『も〜。何回言わせるの?大丈夫だって。』
『僕が、そんなに弱っちく見える?』
「人間は弱いだろ。」
『まぁ。葛葉からしたらそうかもね。』
「…。」
「あ…そっか。」
「…叶…キスして?//」
『めずらしいね。いいよ。』
「…変な感じしても離れるなよ。」
『…ん?うん。』
ちゅ…
変な感じってなんだ?別に何も変わらない気がするんだけど。まぁ、なんかムズムズする…か?
「…良かった。治ってる。」
『え?』
腕を見ると傷がなくなっている。
「…一応魔力を注げば傷は治るんだが…」
「やったことないし、魔力のない人間に通用するか分からんかったけど…」
『そうなんだ。ありがとう。』
『じゃあ…お礼に。はい。水』
「あ、ぁ。ありがとう?」
『ほら、飲んで?』
「うん。」
ごく…
『はい。』
「あぁ。」
ごく…
『もっと』
「あぁ…? 」
ごく…
『まだまだ。』
「…」
ごく…
『はい。』
「…いや、そんないらねぇよ!」
『えぇ…まだ、4杯だよ?』
「いや、十分だろ。」
『う〜ん。もう一杯。ね?』
「はぁ…?」
ごく…
「これで、満足か?」
『うん。』
これで、ちょとしたらトイレいきたくなるでしょ。
「…なんだ?」
『ん?何が?』
「いや…めっちゃついてくるじゃん」
『なんとなくね…』
「なんか、やりたいのか?」
『…ゲームしよ?』
「…?最初からそう言えよ。」
『エペでいい?』
「ん。」
1回戦目
『葛葉〜そっち敵いったかも』
「おけ」
2回戦目
「うぇ〜い」
『勝った〜』
3回戦目
『葛葉〜ヘルプッ』
「…うぃ」
「…なぁトイレ行っていいか?」
『おっ!…あ』
「お?何喜んでんだよ。」
『何でも〜』
「じゃ。」
『待って。行っちゃだめ』
「はぁ〜? 」
『とにかくだ〜め』
「はぁ…?」
葛葉の手を引き、寝室に行く。
『ほら、ベット座って。』
「あぁ。」
葛葉のズボンのチャックを開ける。
「はぁッ?///」
「やめろって//」
『もう、やばい?』
「何が?」
『トイレ。』
「…別に」
葛葉の下腹部を軽く触る。
「ふッ…///」
『…ヤバそうじゃん。』
「…//」
『じゃちょと、まっててね』
流石にベットで出すと片付けめんどいので、
タオルを大量に。
「なんだ?この大量のタオル。っていうか、
俺いつまで この状態なんだよ///」
『ん?これから全部脱いでもらうけど?』
「はぁ?なんで今なんだよ///そういう雰囲気でも無かったろ…」
「…まさか。ここで出せとか言わないよな?」
『その、まさかだよ。』
「無理ッ。こないだのだってやだったのに…」
『拒否権はありませんっ』
「…もぅ」
葛葉の服を脱がせ、タオルの上に寝かせる。
「ふーッ…」
すでに葛葉の尿意は結構ヤバそうだ。
「かな…えトイレッ」
『だめ。』
葛葉のお腹を撫でると、腰がビクビク震え、
葛葉はシーツをぎゅと握る。
『…可愛い』
「変態ッ///」
葛葉の太ももを持ち、足を開かせる。
「だめッ//足閉じさせてッ」
えっと…確か…恥骨?だったか。を押すと
気持ちいいらしい。
グ…ググ
「ん”ッ//やめッでちゃう…っあ」
『頑張って?』
ググ…グリ…
「ふーッ//マジでッやばい…ん”ぁ」
『出していいんだよ?』
葛葉のものはピクピクと震え、葛葉は泣きそうだ。
「ふーッ…ふーッやだッてば…/// 」
結構我慢するな…
そうだ…中から押すか。ローションを手に出す。
ツプッ…
「やだッ…今だめだってばっ…///」
クチュ…クチュ…
中がいつもより狭い。膀胱が押しているんだろう。
グ…ググッ
「だめッなのに…あ”っ~~~~///♡♡♡」
プシッ…プシャァァア…
「かなえッ///見るなッ…//止まってぇッ///」
もがきながら、顔を隠している。
チョロ…チョロ……
『もうでない…?』
「うんッ出ないからッ…」
グリッ…
ピュル…チョロ…
「ッ…///」
『嘘つき。』
「…最低ッ///」
『…ごちそうさまです。』
「…マジで、変態ッ…//」
『ごめんて。』
どうでしょうか…?
めちゃめちゃ二度寝をかましまして、
間に合わないかもと思いましたが…
なんとかなりましたね〜
初のリクエスト?うれしかったです!
是非暇な時にまた、見に来てくださいね〜!
あと、気づいた方もいらっしゃるかと思いますが、エピソードの名前がかわりました。
ちゃんとセンシティブとそうじゃないの分けたはずなんですが…全部センシティブが付いており…
センシティブなものはカッコのなかにプレイ内容が書いてありますので…それで判断してください。
わかりづらくてごめんなさいっ…
では、またお会いしましょう〜!
コメント
7件

最高です、、!リクエスト失礼します!叶が悪い喧嘩して、葛葉がお仕置きで叶をベッドとかに手錠で縛り付けて目の前で見せつけるように♡♡♡したり、叶が嫌がりそうなディルドとかを目の前で使う。とかお願いします!歪んでてすみません!
リクエスト答えてくれてありがとう! 最高!