テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
七話と繋がりません。
ってかなんかの手違いでめっちゃこの垢が流行ってほしい…(笑)
チャットの方が良い統計ってありますか
R有
らだぺん同居。付き合ってる…?
モブレ バチクソ有
↑意味わからない人はお帰りください。
「馬乗り多くね?」って昔の小説見て思った。」体位変えます。
うちのぺんちゃんって少し余裕がある感じなんだけど、それも良いと思いませんか???
ーーー
…ぺんちゃんが帰ってこない。
10分。たったそれだけ。
それでもなんか…モヤモヤする。こんなに執念深ったのか…と思いつつ、ぺいんとの帰りを待つ。
今日は飲み会だった。仕事の同期で飲み屋に行ってるらしい、女もいないし男3人だから大丈夫って言ってたけど…
…な訳あるか。俺の可愛い可愛いぺんちゃんだぞ、他の男が求めないわけない。
そうやって考えている間に30分も過ぎ…
…ッもともと約束してた時間よりぺいんとは早く帰る予定だったらしい。
「中盤ぐらいで帰れたら帰るから」と言っていたぺいんとの言葉を思い出してみるが、現在の時刻は飲み会が終わって30分も経ってる。
居ても経っても居られず、LINEして車を走らせようとする。飲み過ぎて倒れたことを願いながら…
ーーー
数時間前》
ぺいんと「かんぱーい!」
今日は同期3人で飲んでいた(ぺん抜きで2人)
ぺいんと(らっだぁは執着深いからなぁ…笑早めに帰ってあげよ。)
そう思いながら仕事の話や彼女の話しなどをして笑い合った。
ぺいんと「ん?あれ、もうこんな時間か…じゃあ、俺帰るね!」
その時刻はちゃんと約束していた時間の40分前。帰る時間を考えるとこのぐらい余裕があったらいいかなと考えていたが、突然手を掴まれた。
ぺいんと「…へッ?」
モブに急に手を掴まれた。
突然のことで困惑してると、ニヤニヤと笑みを浮かべながら同期はぺいんとの事を連れて帰ろうとする。
ぺいんと「んッ゛〜!!(泣)」
泣いて離そうと手をバタつかせるが、離れていく様子はない。
そうしていくうちに酒と体力の限界で寝てしまった。
モブ「どーすんだよコレ笑」
寝てしまったぺいんとに対して笑いながら叩く。
コモン「しらねぇ笑。適当に公園で裸で置いとこうぜ笑」
ガハガハと笑いながらぺいんとの服に手をかける。
モブ「いいねぇ!前々から成績優秀で大手の担当多かったもんなぁ〜怒」
そういいながら、一線を越える言葉を吐き出す。
モブ「なあ、こいつ玩具にしね?笑」
コモン「どういう事だよ?笑」
おれらでぺいんとのアナを開発しようぜ笑
ーーー
らっだぁ「ぺんちゃんッ」
ぺんちゃんにはGPTをつけて位置共有している。もちろんぺんちゃんも嫌がってたが見る時は必要な時だけという条件で許してくれた。
GPTは飲み屋の方角ではなかった。似ているけど…少し離れた場所…
そうするとぺんちゃんらしき人影が見えた。けど、ぺいんとは茂みに隠され、裸の状態だった。
そして横にあった紙。[俺らが開発しました笑]と書いてあった。腐った性根をしている。
それはそうと俺の上着をかけてぺんちゃんを揺さぶる。
その際に白い何かがアナから出てきていた…ひどく気持ち悪かった。
俺のものが俺のものではなくなった感覚がして…でも俺が好きなのはぺんちゃんだけで。
ぺいんと「らっだぁ…?…んッ…さむ…」
秋とは言え夜なのだ。そりゃ寒いだろう。ぺいんとは俺の上着を被せてるとは言え全裸と言っても過言ではない。
ぺいんと「同期がなんか手首掴んで…あれ、何してたんだっけ…ってここどこ…?」
どんどんと意識が戻って来たからか、混乱をしてしまう。それはそうだろう。飲み屋から出ようと思ったら急に知らない場所にいて、寒くて
らっだぁ「少し落ち着いて…一旦車に乗ろう…」
ぺいんとを安心されるために優しく呟いた。そして手を掴んで立ち上がられようとする。
ぺいんと「ひャ…なに…?変だよッ…」
ぺいんとは下から垂れ出るなにかを慌てて隠す。
ぺいんと「…液…ッ?」
そう言うぺいんとを少し強引に連れて行く。ようやく自分の状況を理解できたようで、秘部を隠しながら光を避けて歩く。
…もし、これがぺいんととの野外デートだったらと考えると少し優越感があるが、今はそうはいかなかった。
一刻でも早く綺麗にしてあげないと。
そうして車に乗り込み車を走らせる。
らっだぁ「降りて。お風呂あるから」
口ではそう言うがぺいんとのことが心配で心配でたまらなかった。でもここで俺がお節介を焼くとぺんさんは怒りそうだし…
ぺいんと「…らだは一緒に入らないの。」
袖を掴んで上目遣いをしている。少し半泣きでどこで覚えたんだったぐらい可愛い。
らっだぁ「…入る」
ーーー
お風呂は成人男性二人で入るとキツキツだった。
ぺいんと「…おしりになんか垂れてるから取って」
そう言われ、ぺいんとの孔に指を入れる。やはりと言っていいの変わらないがぺんちゃんは緩くなっていた。
気に食わなくなってホースごと孔に詰め込む。
ぺいんと「んッ゛?!ん゛〜(泣)」
ぺんちゃんのお腹がどんどん水風船みたいに膨れる。
流石に限界だと思ったので引き抜く。そうすれば水と一緒に沢山のものが出てきた。
ぺいんと「…ッは…」
もうぺいんとは限界だったが俺の方も別の意味で限界だった。
らっだぁ「…ぺいんと…一緒にしよ?」
ぺいんと「ちょっとまって…お風呂はのぼせちゃう…」
そういうとらっだぁは笑みを浮かべ
らっだぁ「のぼせちゃうぐらいやりたいって事?」
と言ってきたのでタオルをぶん投げ、お風呂から上がる
ぺいんと「早く上がれよ。するんだろ」
らっだぁ「…♡」
ベットに入って少しだけお風呂休憩した後
ぺいんと「…そろそろいいよ。来てッ♡俺の体綺麗にしてよ」
そう言われ、理性が切れ、ぺいんとの頭をベットに押し付け、ぺいんとをベットと俺で挟む。
ぺいんとも別の体制で驚きながらも快楽に浸かっている。
ぺいんとのアソコはベットに擦り付けられ声のならない快楽に襲われる。
ぺいんと「あッ…♡んッ゛」
ぺいんとはいつまで経ってもMで出し入れするたびに逝ってしまう。
らっだぁ「早漏…♡」
ぺいんとから出たミルクを見て呟いた。
ぺいんと「そんな俺が好きなんでしょ?♡」
ーー
もう頑張ったよ…許してくれ…
(好評で続き書きます。)
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Nera🍀︎❄🐈⬛
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雨月
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