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りた ~伝説のちくわ~
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コメント
2件
うわぁぁぁ!!最高ですぅ!!!! 日日帝少ないんですよねぇぇ…
日本攻めだっていいじゃない
てことで日本✖️日帝(陸)ですどうぞ
私はお父様のことが好きだ。
家族としてではなく、恋愛対象として。
家族や仲間思いで、真面目で一生懸命でかっこいい、そんなお父様の姿に惚れた。
でも、お父様は真面目だから私の気持ちなんて理解してくれないだろうな。
こっちがどれだけ「好き」と言っても、「私も大切な息子として好きだ」って家族愛的な意味でしか言わないだろうな。
でも、そんな弱虫な自分とは今日でおさらばだ。
ナチスさんやアメリカさんに取られる前に自分のモノにしなくちゃ。
「海、空、日本、今日は肉じゃがだぞ」
ちゃぶ台に夕食を並べる。
全員揃い、「いただきます」の声が響く。
「陸のご飯はやっぱり美味い!」と海兄さんが言い、少し顔を赤らめるお父様。
嗚呼、とても可愛らしい。
夕食を食べ終え、お父様と皿洗いを手伝う。
「いつもありがとな、日本。」
「いえいえ、お父様に少しでも楽をしてほしくて。
ところでお父様…この後、私の部屋に来てくれませんか?」
「ん、構わないぞ。」
お父様を誘うことに成功した。
あとはこっちのものだ。
「日本、入るぞ。」
「来てくれてありがとうございます、お父様、お話があるんです。」
「なんだ?悩みがあるなら聞くぞ。」
「その前に…私の布団の方に寄ってくれませんか?」
「?…分かった。」
「お父様…」
どさっ
私はお父様を押し倒した。
「きゅ、急にどうした日本?」
「私は…私はずっと、お父様のことが好きでした。」
困惑するお父様の顔はとても可愛らしい。
「ずっとこの気持ちを抑えていましたが…もう限界なんです。」
「ど、どういうことだ日本…」
「私はずっとモヤモヤしてました。ナチスさんや兄さんと話している姿を見ると…」
「冗談はよしてくれ…」
「冗談ではありません!私は本気なんです!家族だなんて関係ありません、私はお父様と一つになりたいんです!だから…」
ずるっ
私はズボンを下ろし、大きく膨脹したモノを出した。
「私を受け取ってください…♡」
私はお父様の服を全て脱がし、アナに入れる準備をした。
指だけですでに絶頂寸前なお父様に興奮した。
そして本番
可愛い喘ぎ声が室内に響き、振る腰の速度をさらに上げる。
私がイく前にお父様は先にイッてしまった。
もう自分はイッてしまったのに、まだやめない私に対して困惑するお父様。
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い
可愛い。とにかく可愛い。
私は結腸を突き、お父様はメスイキして、そのまま気絶してしまった。
私はお父様を抱いて、眠りについた。
翌朝、お父様が目を覚まし、私の顔を見るなり、顔を真っ赤っかにして恥ずかしがった。
息子とヤったという罪悪感に押されているのだろう。
まあこれで、私はお父様と家族以上の関係になることができた。
これからよろしくね、お父様♡
うーん、最後投げやり感がすごいな
これを機に皆さんも日本攻め克服してみませんか?
私は○○嫌われと嫌われから愛されが地雷なのですが、それを克服する気は全くないです