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流川×華太君です!

何が起きてるかは前回?のストーリー見てください!←説明めんどくさいだけ

くっそ短いです、後キャラ崩壊しかないです、誤字脱字あるかも…

それでは!٩( ᐖ )وレッツラゴー!!




華太「まさか、流川君に捕まるとは…」

流川「華太さんの気配には気づいてましたからね!」

華太「さすが、伊集院の旦那のアシスタント…」

流川「それほどでも!」

華太「(  ‘-’ )ジーーーーーーッッ」

流川「?」

流川「僕の顔に何か着いてますか?」

華太「いや、埃着いてたから…あ、取って‪”‬あげる‪”‬」

流川「え、全然大丈夫ですよ!」(取って‪”‬あげる‪”‬って可愛いですか?)

華太「ちょっと動かないで…」

流川「あ、はい…」

華太「ん〜〜、取れたよ!」

流川「あ、ありがとうごザイマス……」(ち、近い…///)

華太「顔赤いけど、大丈夫?…」

流川「ッ……///」

流川「大丈夫ですので…ちょっと離れてくだサイ///……」

流川(近いのは、反則です…///)

華太「???」

華太「ほんとに大丈夫?」

華太「熱あるのかな?……体温計あったっけ?…」

流川「…///」(もうダメだ…///)

華太「ごめん、流川君体温計なかったからちょっとおデコ出してくれない?」

流川「え?……」(今なんて?…)

コツン    (そう、リア充達がやるやつです…おデコ当てて熱あるかどうかのやつ…)←語彙力亡くなった

流川「〜〜〜〜〜ッ///」

流川「華太さん…///」

華太「ん?」

流川「誘ってます?…///」

華太「え」



あとは皆さんのご想像にお任せします




どうだったでしょうか?小説と絵が下手くそなのは許してください💦


次回、もし一条の兄貴に捕まってたらです!

こんなゴミ主ですが、楽しみにしててください!

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