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BL物語 ユレイ国×クレア国
クレア「お前今日の俺の飯奢れ」
ユレイ「は?なんで」
クレア「金がねぇんだよ」
ユレイ「あっそ」
ユレイ「自分の体でも食えば?」
クレア「なんでだよ死ね」
ユレイ「お前なんかに金使いたくねぇわ」
クレア「俺らの関係ってなんだよ」
ユレイ「知らね」
クレア「腹減ったんだよー…」
クレア「給料日1週間後なんだ」
クレア「それまでほぼ飯抜きなんだけど」
ユレイ「お前何に金使ったんだよ」
ユレイ「貯金出来るぐらいには余裕があるだろ」
クレア「えっ…ぁあ…っと…」
ユレイ「ロー○ーか電マでも買ったか?」
クレア「違うわ殺すぞ」
ユレイ「なら何買ったんだよ」
クレア「…ネックレスと指輪」
ユレイ「急にどうした」
ユレイ「お前着飾ることとかしないだろ」
クレア「お、俺のために買ったわけじゃねぇよ」
ユレイ「なんで買ったんだよ」
クレア「ぁ…ぇ…その…」
ユレイ「さっさと言えよ理由によっては奢ってやる」
クレア「っ…お前に…似合いそうだったから…」
ユレイ「え」
クレア「言わせんじゃねぇ恥ずいだろ…///」
ユレイ「は?可愛いかよ」
クレア「?!おぉ俺は、かかっ可愛くねぇよ!!///」
ユレイ「今からお前の家行くわ」
ユレイ「で、そのネックレスと指輪って?」
クレア「あ、ぁぁえっと…こ…これ…/// 」
ユレイ「俺に付けてくれないか?」
クレア「へぁっ?あっ…分かった…///」
クレア「ん…ほら…付けた…///」
ユレイ「ありがとうグイッ」
クレア「ひゃっ?!///ビクッ」
ちゅっ
クレア「んむっ♡♡」
ちゅっぢゅるるっちゅぷとちゅっじゅっ
クレア「んっん♡♡んぅっ♡♡ビクッビクッ」
ユレイ「〜♡スリッ」
ぐちゅっ
クレア「んあっ?!♡♡ビクンッ」
ユレイ「プハッ…可愛い♡」
ごちゅごちゅどちゅばちゅばちゅっ
クレア「お”ッ”ぐ♡♡きもちぃ”ッ”♡♡でるッあ”ぁ”ぁ”っ”♡♡ビュルルルルップシャーーービュッビュルルルルッビュッ」
ユレイ「お前も腰振れよ♡」
ばちゅばちゅごちゅどちゅばちゅ
クレア「あぎゅっ♡♡はひぃぃ”っ”♡♡ぁ”あ”っ”♡♡あへぇ”っ”♡♡ビュルルルルプシャッビュッビュルルルルプシャッヘコヘコ」
ユレイ「えっろ…」
ばちゅばちゅばちゅばちゅ
クレア「お”ッ♡♡もっどついれぇ”っ”♡♡ビュルルルルビュップシャビュッヘコヘコ」
ユレイ「自分で言ったんだから後悔すんなよ」
ばちゅっどちゅっごりゅっごちゅばちゅっどちゅ
クレア「ぁ”ヒュッ♡♡ぉ”ッ”お”ぉ”ッ”♡♡あん”ッく♡♡ビュルルルルプシャッビュルルル」
ユレイ「っ…ちゃんと受け止めろよ♡ビュルルルルルルルルビューーッビュッ」
クレア「あへっ♡♡ビュルルルルビュッ」
終わり
おまけ 会社のトイレでヤっちゃった2人
クレア「はーぁ…」
ユレイ「よおグイッ」
クレア「おわっ?!」
がたっがちゃっ
クレア「お前…2人で個室に入って何しようと…」
ユレイ「最近ヤれてなかったなーと」
クレア「はっ?!まっここで…?///」
ユレイ「でもバレたくねぇから声我慢して精○もだすなよ」
クレア「え…」
ごちゅごちゅごちゅごちゅ
クレア「ん”ッ♡♡ん”〜〜〜ッ”!!♡♡ビクンッビクンッポロポロ」
ユレイ「ん…ドプッビュルルルルルルルルビューーッ」
クレア「ん”ん”っ”♡♡ビクンッビクッポロポロ」
ぬぽっ
ユレイ「じゃあまた後でな」
クレア「へっ…え…?///」
がちゃっがたんっ
クレア「こんなんで戻れるわけ…///」
クレア「…少しだけ…///」
ぐちゅっ
クレア「あ”ッ”?!♡♡ビューーーーッビュルルルルルルルルッビューーッビュッビュッ」
クレア「はーっ…はーっ…ちょっと触っひゃらけらのに…///ビクンッビクンッ」
またねノシ
むう🌙🔭 🪽
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コメント
2件
普通に推せる…😇
可愛いかよぉ〜(泣)