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kn×syp
syp ショタ
H発言🐜
syp→ s
kn→ k
エセ関西弁 殴られた発言🐜
R🍐
____どうぞ
________
____________
kn //
俺はコネシマ、極普通の社会人や。
いつもあのクソ上司にキレられてぶん殴られ、鼻で笑われ….とりあえずストレスが溜まりまくっとる
あいつほんま死んでくんねぇかな、地獄に送ったろか?
そんな事を考えながら自分の仕事に取り組んだ。
現在の時刻は23:00
今日は早めに終わったわ、やっと帰れる〜…(泣)
k 「お先に失礼します。」
上司 「もう帰るのか?!」
げ…..()
上司 「部下は上司の仕事もぜーんぶ終わってから帰
るもんやぞ、そんなこともわかんね”ぇのか!!」
上司 「使えねぇやつやなァ”!!!」
ブチ切れとるやん、めんどくさ此奴…
そんなこんなで残業させられ、今は1:00。
毎回帰る時間はこの位や。あのクソ上司も残ればええのにアホが。
先に帰りやがって。
俺は車の免許を取っていないから自転車や歩きで帰る。
タクシー乗ればええかなー
とか社会人になる前は考えとったけど、俺は全く運動せぇへんからせめて歩こかな…と。
まぁ、いつも通り帰っとった。
俺の帰り道は公園がある、とても小さな公園だ。小さい頃からそこでずっと遊んでいた。
懐かしいなー、とか思いながら毎回チラっと覗いてから帰る
k 「….」 チラッ
「、?.ᐟ」
s 「ひグ ッ 、”” ゥ う”ぁ … 泣」 グスン
公園のベンチでボロボロの服を着た少年が泣いとる。
中学生くらいやろうか。
俺は心配になってすぐさま駆け寄った
k 「大丈夫か 、?.ᐟ」
s 「あ” ッ 、うぅ”ッぁ” っ 泣」
k 「ごめんな、落ち着くまで傍におるな、」
s 「すいません….ほんとに、泣いてるとこなんて見せてしまって…、」
k 「ええよ ええよ」
「それより君、どうしたんこんな夜中に外なんて..」
「中学生くらいやんな?」
「服もボロボロやし…」
s 「ワイ、親から虐待受けてて…、。 辛くなって抜け出して来たんです。」
「ずっと殴られ続ける生活なんて嫌っスもん、」
よく見ると体にもアザが。
服で隠れて見えないところを狙って殴っていたみたいだ。
だから手足はとても綺麗。
k 「でもそれ、君帰るところないんちゃう?」
s 「、 …はい」
k 「もし良かったらなんやけどさ____」
s 「え?!?!、いいんすか?!…、」
k 「おう!!」
行く場所が無いなら俺の家に住まないか、という提案をした。
実際金もあるし…1人養うくらいはできるやろ。
k 「ほな行こか!」
s 「、はい!」
┈┈┈
┈┈┈┈┈┈┈
k 「そんなボロボロの服で外におったんやから寒かったろ?」
「風呂入って来ぃ」
s 「いいんすか、ありがとうございます、!」
数分後
あ、そういや俺あいつの着替え準備してなかったな、
準備せな。
俺の服だとぶかぶか過ぎるか…?
身長差も結構あるしな…。
俺が昔着てたこれにしよかな、少し今より小さいサイズやし。
俺は紫色のパーカーを取った。
下着は….うーん…..。
俺の….?、いや脱げるやんな….。まぁええか!!
さ、置きに行こ〜。
ガチャ
k 「え」
s 「あ」
「〜ッ….///」
「出てって下さいぃッッッ!!///」
k 「あ、え、..すいませんしたあああぁああッッッッッッ!!!!」
いやまさかもう出てるとは思わんやん….//
早すぎるんよ…//
それにしても可愛かったな…てかちんこちっs((((
…..
k 「考えるのやめよ…..」
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝10♡