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3 - 貴方は天使

♥

231

2022年08月16日

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よぉ!!!!みなさま!!!!3話書きまよ!!!!!

らだぺん~貴方は天使

平和

本人様には関係なし。地雷さん注意


らっだぁ···▸『』

ぺいんと···▸「」



_____________________

らっだぁside~


俺には好きな人がいる。誰だって、?「ぺいんと」という人だ。ぺいんとは男だし、友達にも避けられてる気がしていた。それでも、やっぱり諦められない俺がいた。


『はぁ、』



「よっ、!ため息なんて着いてどうしたんだよw」


『うわっ、びっくりしたわ、w』


俺の肩を掴んで脅かしたのはぺいんとだった。俺は一瞬驚いたけどぺいんとだと確認した途端嬉しく感じだ。あぁ、やっぱり俺はこいつに恋してるんだな、と思った。まぁ、叶うわけないけどな、?


『まぁ、いろいろね、?』



「ふっ、wいろいろってなんだよ〜、」



『いろいろは色々だって、w』



「やっぱらっだぁって面白いよなっw」



『w』


面白いって思ってくれてるんだ、、嬉しいなと思ったのは俺だけだと思う。wはぁ、俺はいつこいつに思いを伝えれるのだろうか、


夜~


今俺はビルの上で景色を見ている。とてもぺいんとの瞳みたいに綺麗な景色だ。


『はぁ、もし俺がぺいんとに告ってOKを貰ったらこの景色を一緒に眺めているのはぺいんとかもしれないな、、』


独り言をぶつぶつ言いながら眺めていると、目の前に天使が現れた、


『へっ、天使、?いや、ぺいんと、?』



「ふふっ、らっだぁ、」



『へっ、?』


目の前に現れたのは、天使、、いやぺいんとだったが、羽が生えていた。 これは本当にぺいんとなのか、? 分からなかった、



『ぺいんとなのか、?』



「ふふっ、ぺいんとだけど、今の僕は違うぺいんとだよ、」



『ならホントのぺいんとは、、』


「僕はぺいんと君の違う人格なんだ、今はぺいんと君の体を使ってるんだよ。」



『へぇ、?』



なるほど、、みたいな返事をしたけれどよく分からなかった。てか違う人格って何、?


「てか、らっだぁってぺいんとの事好きなんだねぇ、?」



『なんでそれを、、』



「僕は天使だからなんでも分かるんだよ(?)」



『??』



『まぁ好きだけど』



「じゃぁ、告っちゃいなよ、」



『無理だよ、振られるだけなんだ』




「そうかなぁ、?ぺいんと君の事好きだと思うよ、」



『ぺいんとがっ、?』



「うん、w」



「じゃぁ、明日楽しみにしてるね~、♡」



『ちょ、まてよ』



「またね〜、」



『はぁ、』



まぁ、告ってみる価値はあるよな、?      明日に告ってみようと思う。はぁ、成功するかな、



学校



よしっ、今日はぺいんとに告る日だ。ほんとに緊張してきた。手汗が凄い、ぺいんとを屋上に呼んだ。

「ぺいんとへ、放課後、屋上で待ってます。」

まぁ、手紙でだけどな、

_____________________


ぺいんとside


「へっ、」


い手紙が机の中に入っていた。読んでみると内容(は「屋上で待ってます。」という内容だっーた。名前は書いていない。誰なのかは分からなかった。 まぁ放課後に行ってみるか、


放課後


俺は早速放課後に屋上に行った。そこにいたのは「らっだぁ」だった。へっ、らっだぁが俺を屋上に、?なんのようだろうか。


「らっだぁ、どうしたの、?」



『あっ、ぺいんと、』



『あのさ、、』



「、?」



『俺と、、』



『付き合ってくれないか、?』



「…..へっ、」



『ごめん、、気持ち悪いよな、』



「うんん、気持ち悪くないよ、」



『へっ、返事は、?』



「是非お願いします、」



『、、っ、ありがとう、ポロポロ


「っ、w泣かないでよっ、らっだぁ、」


『、そうだね、w』


「これからよろしくねっ、らっだぁ、!」


____________________

終わりです!!めっちゃいい感じに出来た、、!!!!!

🔞無しでごめんよぉ、、

リクエストも募集中です!

ではまた次回でお会いしましょう!!!

ばいばーい

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コメント

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ホアペ最高!

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