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junp_Sn-Fk.
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junp_Sn-Fk.
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酢酸🐣♡🐤
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side.💜
車から降ろされる。
強引に。
付いていた点滴は引き剥がされる。
管が僕の腕から抜けた。
💜「いた゛いっ、っっっっ」
声を上げると、
うざったそうに眉をひそめられた。
リビングに入ると、強烈な酒の匂いと、
タバコの匂い。
💜「…っ、」
僕は頭がクラクラして倒れそうだった。
男は、
机にある酒を端から自分の口に入れていく。
[[…お前なぁ、
育てて貰った叔父である俺に、
その態度はおかしいだろ。]]
酔ってる…。
今酔ったわけじゃない。
…車を運転しているときからだ。
[[誰ですかって、
誰のおかげで今生きてると思ってんだよ、]]
そうだ。
こいつは、僕が記憶喪失であることも知らない。
[[…なんとか言えよ!!!!!]]
彼はまた立って、僕の手首を押さえつけた。
僕は全力をだし続けたが、力が上手く入らない。
手首だけならよかった。
💜「やめてくだっ…」
[[武力行使しかないよなぁ]]
俺の頬に、平手打ちが飛ぶ。
💜「―へッ、?」
俺はすぐ身を引いたつもりだった。
1泊、遅い。
次は車椅子を完全に倒され、
足を引っ掛けられた。
💜「ぐは゛っ、っ」
腹部を蹴られる。
💜「お゛えっ、」
その反動で、僕は吐血した。
休む暇なんてなく、殴られる。
💜「う゛っ!?」
💜「っはーっ、はーっ、」
酒の匂いとともに、
嫌悪感が押し寄せてくる。
💜「お゛えっ、げほ゛っっ」
[[…ぇっろ、]]
何時間も殴られ続けたせいか、僕は痛みという概念を忘れていた。
頭がぼーっとして、何もわからない。
吐血し続けて口内が気持ち悪い。
そんな得、目の前に水が置かれる。
[[…口ゆすげ。]]
💜「…っ、」
僕は抵抗なく、その水を飲んだ。
…それが、いけなかった。
再び殴られ始めた時だった。
💜「ぁぅっ、」
叔父に身体を触られるたび、甘い声が漏れる。
必死に声を抑えたが、抑えきれない。
💜「んっ、」
[[…ははっ、殴られただけで、
こんな善がるとはな笑]]
💜「…ッ、ちがっ、」
[[嘘つくなよ。]]
次は腰のラインをなぞられる。
💜「んあ゙っ!?//」
こんなに感度が言い訳…!
今確信した。
あの水は、媚薬入り、だったのだ。
💜「っはー、う゛〜っ、」
頭痛に耐える。
もう少しでピースが埋まる。
💜「う゛、っ、」
―全てを思い出した。
自殺しようとしたこと。
照という大切な人がいるということ。
…大嫌いな叔父に、媚薬を飲まされたこと。
💜「…っ」
[[…。]]
俺は後退ったが、そんなこと気にせず近づいてくる。
俺の唇は奪われた。
💜「んっ!?」
そのまま、舌を入れ込まれる。
💜「っふ、ん♡
んっ////」
最悪だ。
媚薬で感度が上がっているからか、大きな声が出る。
嫌だ。嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ。
なんで親戚の息子同然の俺を抱くんだよ、
気持ち悪いって、
💜「ぷはッ♡/////」
長いキスがやっと終わる。
叔父服副を脱ぎ始めた。
[[…お前も脱げ。]]
俺は逆らえない。
それでも、これから始まることを考えると、寒気と吐き気が止まらなかった。
コメント
9件
何故に、うちらの可愛いふっか💜さんはいつもこんな親戚がいやがるんだろぉ⬇️ 色んな小説でこんなめにあってるのだが… そして私は読むんやけどね😮💨しかもギュンッ✨ってくるんですけどね
いやぁぁぁぁぁぁぁ!!!!! くそっ!水飲ませたあたりで「ちょっっっっっとだけいい奴やん」って思ったのに!!!
最低だな💢 でもモブレでこんなに苦しめられてえろっちい💜さんが見れるとか、需要ありすぎる✨