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junp_Sn-Fk.
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junp_Sn-Fk.
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酢酸🐣♡🐤
2,309
♡8000ありがとうございます!
⚠モブレ «叔父 ✕ 💜»
自衛願い 地雷🔙
side.💜
💜「ん゛っ、////」
俺は今彼奴に喉を使われている。
[[もっと早く動けよ。]]
💜「っ、ひゃいっ、////」
逆らえない自分が情けなくなってくきた。
[[…遅い。]]
頭を掴まれ、前後に動かされる。
無理矢理やられる気持ち悪さと、叔父にやられているという気持ち悪さで意識が朦朧とする。
💜「じゅぽっ、ぐちょっ、じゅぽっ」
[[あ〜、っ。いい。笑]]
俺の口の中に欲が放たれた。
飲み込むことを強制させるような目つきで見られる。
💜「ん゛ぐ、っ ♡」
思わず飲み込んだ。
[[いい子だ。]]
お前なんかにいい子って言われて誰が喜ぶんだよ、
俺の後孔に指が這わされる。
💜「んあ゙っ、♡////」
[[…柔らかいな。いつ使った。]]
聞きながらも、此奴は俺のナカを刺激していく。
💜「んあっ、むり゛っ、」
[[…いつ使ったか聞いてんだよ。]]
頭がまわらない。
返答できない。
此奴は痺れを切らしたのか、指を抜いた。
💜「…ぁっ」
解かれていないのに、叔父はモノを俺の孔にあてがった。
そのまま、挿入される。
💜「んほぉ゛〜っッッ!!?♡♡」
痛みと気持ちよさで生理的な涙が出る。
彼は怒りをぶつけるように腰を振った。
[[2年間家に帰って来ないと思ったら、
病院?診断料摂られるのは俺なんだぞ!]]
💜「んあ゛っっ、ごめんらさッ、ぃっ、///」
[[挙句の果てには俺のことを“誰?”!
ふざけるなよ…!]]
💜「す゛み゛ま゛せん゛っ、でしたっ、
あ゛やまるっ゛からっ、////」
叔父は俺の許可なく奥へと突き進んでいく。
💜「ま゛っ、無理゛っ、けっちょっ、゛♡」
嫌がっていたそこに挿いった。
💜「んお゛〜っっ//////♡」
目がチカチカする。
何も考えられない。
[[締まりいいなぁ笑]]
そんな気持ちの悪い戯言さえも聞こえない。
ラストスパート。
一気に彼は腰をグラインドさせた。
💜「〜ッッッッッッ/////♡」
声にならない。
叔父の液が俺の腹部を満たした。
酒に溺れていた彼は、そのまま眠りについた。
今なら、逃げられる。
俺は叔父を起こさないように、ソレを抜いた。
孔からは白濁液が溢れる。
照のなら嬉しいのに。
嫌悪感が止まらない。
照のモノならいくらでも舐められる。
照の指ならナカを掻き回されたい。
照なら激しくしても最後は優しい。
照、なら。
なんで…?
意味がわからない、
叔父以外なら誰でもいいって、ねぇ
嬉しいとか優しいとか、
照“だけ”、なの?
💜「…意味わかんねぇ、よ。」
俺は一通り服を着て、外へ出た。
使い物にならない腰で動き回る。
1歩、歩くごとに激痛が走るが、あんな場所にいるよりましだった。
意識が朦朧とする俺が向う先は、
―照の家だった。
コメント
9件
ふっか〜💜(´;ω;`) ひ…ひぃ💛に助けを求めてくれぇ!!頼む!!
無意識にひかるを求めてるのめっちゃすき❗️❗️❗️ 後ろは柔らかいままのところとか、記憶にはないけど体は覚えてる感あってめっちゃエロい
うああ😭ふかぁぁ😭 まじで本当に殺ってやんよ!