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脳イキ ってやつを書いてみたくなった
⚠ そんなにえっちじゃないよ ❕❕
書くぞい
今回は ライマナヤネン
ライ ↪︎ 『』
マナ ↪︎ 「」
_________途中から❣️
(脳イキって本当に出来るのかな的な話をしてた)
口元を手で押さえて、肩が震える
『……あ、いい事思いついた。』
ライの表情を見て嫌な予感しかしない
「……おい。なに企んでんねん。」
すっとマナの背後に回り込む
『マナ、ちょっと動かないで。』
本能的に一歩後退るが、後ろは壁で逃げ場がない
「は?なんやねん怖いんやけど…!!」
ライがマナの正面に立ち、壁際に追い詰めた。距離が近い。
低い声で、ゆっくりと
『…マナ。』
背中が壁に当たる。喉がひくっと鳴った
「お、おい……冗談やろ……?」
マナの顎を指先で持ち上げるようにして
『動けないよ。俺に押さえつけられて、力入んないね。……ほら、目逸らさないで。』
息が浅くなっている
「や め……っ、」
耳元で囁く
『……ここ、触られたらどうなるか分かるでしょ。服の上から指がすーって滑って……敏感なとこ、見つけちゃった。…あ、びくってした。かわいい。』
マナの膝がかくんと揺れて、壁にもたれかかる力が抜けていく
だが、ライは容赦なく続ける
『抵抗しようとしても無駄。手首、片手で掴めちゃうくらい細いもん。……ねぇ、下……もうこんなになってるじゃん。気持ちいいんでしょ?素直になりなよ。……指入れられてさ、前立腺のとこ、とん、とんって。』
「ひぁっ、…♡」
マナは声が出たことに驚いて自分の口を押さえた。が、もう遅い。
それでも容赦なくライは続ける
口を押さえた緋八の手首をそっと掴んで下ろさせる
『隠さなくていいよ。もっと聞かせて。…ほら、また中とんってされた。びくんって跳ねてる。……すごい、こんな締めつけてきて。離さないつもり?……ん、気持ちいいんだ?声我慢できてないよ、マナ、♡』
「っぁ、あ……♡ やめ……ほんまに……っ♡」
緋八の足がもつれた。壁伝いにずるずると崩れ落ちそうになるのを、伊波が片腕で支えている。耳まで真っ赤に染まった顔、潤んだ目、半開きの唇。明らかに身体が反応していた。下腹部の変化は本人の意思では隠しようがない。
耳たぶに息を吹きかけながら
『 ……もうイきそう?想像だけで。……すごいね、マナ。才能あるよ。……いいよ、イって。全部受け止めてあげるから。』
「ひぅ……っ… ♡…む、り……も、…♡」
マナが声にならない声を上げて、がくんと全身を震わせた。壁に背を預けたままずるずると座り込み、荒い呼吸を繰り返している。頬から首筋まで紅潮が広がっていた。
しゃがみ込んで緋八の顔を覗き込む。声がいつものトーンに戻る
『……おーい、マナ。大丈夫?』
両手で顔を覆ったまま動けない
「…………殺してくれ。」
静寂の中にマナのかすかな嗚咽とも笑いともつかない声が漏れている。
興奮を抑えきれない様子でマナを見て
『……できたね、脳イキ。』
___________
もう嫌だ。俺何書いてるんだろう。言葉責め(?)むずくないか?
暇すぎるから公開するね
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コメント
7件
脳イキよすぎる…!言葉責めの言葉選びがめちゃくちゃ良い…ほんと尊敬
うおおおおお!!! 第4話も最高だったわ!!!脳イキって実際どうなん?って話からまさかライに実演(?)されるとは思わんくて、マナの「♡♡♡てくれ」には笑ったけど体は正直やん…w 言葉責め、めっちゃえっちやったよ!全然むずそうじゃないし、むしろ次ももっと見たいくらい🔥