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コメント
2件
. tnutを書いてしまう今日この頃。 突然浮かんだ謎ストーリーなんで雑い所は許して下さい ...。 あと後半はR書くの初なんで期待しないでね。
⚠︎地雷は退け!俺様の道だ!! (???)、下手、モブ出てるかも、知らんけど。R出てきます。
tn×ut 《危険な街♡》
なう(2025/08/17 01:37:59)で深夜テンションの殴り書きです。
あとR初書きなんでちょっと…許して下さい。
レイプ、モブut表現🈶
ちょい口悪かも
tn『』
ut「」
モブ〔〕
「 ッはぁー゛、!…マジで此処何処やねん..、!! 」
どもー、僕やで〜
簡単に今の状態を説明すんで。
まぁ、迷子った。それだけ。
…ッスー、一旦詰みか
なんで僕は家を出る前にスマホの電池を確認しなかったんや….、
あー、どうしよ…、?マジで最悪やぁ゛ー…
〔 ん..、?あー君ぃー!オレと遊ばねー?笑 〕
はー?誰やコイツ…、
今疲れてんねんけどーダッル、
「 なんすか…、?俺男なんすけど… 」
〔 んー?知ってるよ〜!w良いから、さ! 〕
あー゛めんどっ!!
コイツ目ェ腐っとんのか!うぜぇー…、!
「 さーせん。暇ちゃうんで、 」
〔 えー冷たいなぁ〜?w でもここに居るって事はそーゆう事だよねェ?w 〕
そーゆう事ってどういう事やねん…、
こちとら迷子やぞ!んな事しとる暇ないっつってんやん!腹立つわぁ…
「 暇じゃないって言ってますよね?じゃ。 」
〔 まー待とって!ね?楽しー事しよ?w 〕
手掴んできたし、そこまでヤりたいんかよ…
触んなや気色悪ぃな…、!
「 触らんで下さいっ 、! 」
〔 連れないなー、ま!無理やりするから良いんだけどね〜w 〕
…、は?え 、無理無理無理無理。
キモ過ぎやろ無理無理。
なんでこんな奴に処女あげなあかんねん。ふざけんなくたばれカス!!
「 は、無理なんですけど。正直言うとキモイです 、!離して下さい!! 」
〔 ヒドイなぁ〜笑 お仕置が必要かな〜?w 〕
キモッ!!まじで無理なんやけど。
うし 、逃げよ。
運良く手を振りほどく事が出来、すぐ走り出した。
こんな奴に処女あげてたまるか!出直して来い!!アホ!!!
心で叫びつつ逃げる。全力疾走や、!!
〔 待ってよー!遊ぼって!! 〕
「 ッ誰がお前なんかと遊ぶねん!!帰れカス!! 」
とにかく逃げる。
とっくに暗くなった周りに人は少なく、静まり返っている。
まぁ俺の声で全然静かちゃうけどな。(笑)
そんな余計な事考えながら走ってたら壁、?にぶつかった。
「 う゛ぁっ ..!?いっ゛…. 、? 」
走っていてぶつかって転けそうになり、これから来るであろう痛みに反射で目を瞑る。
… あれ?まだか?
普通ならそろそろ痛みが襲う筈が待っていても何も来ない。
「 .. 、ッあ … ? 」
恐る恐る目を開けてみる。そこには地面も空も無くて、短い黒髪に綺麗な赤い瞳が映える高身長イケメンが居た。眩しー。
〔 ぁ 、トントン様ッ!す、すみません!! 〕
『 .. ええから下がっとき 』
〔 は、はい..、! 〕
トントン …、?それがこの人の名前なんかな?てかアイツめっちゃ怯えてたし… なんか凄い人なんか 、?
あ、てか支えてもらった事と助けてくれたお礼しな..、!
「 ぁ、!ありがとうございます ..、!! 」
『 ん?あー… おん、ええよ。 』
はー助かった …。顔ええし優しいって凄いな。モテそうやな〜(小並感)
… なんか金とか払わなアカンのかな?
なんか考えとるし。
「 あー、お金とかってー… 」
『 … せやなぁ〜、 』
あー、やっぱ世の中金か…。あと顔
一体どれくらいの額なんや …、
『 ま、此処に居るって事はする事分かっとるやんな? 』
「 ..、はぇ?ぁー 実は …、 迷子で、 」
『 あー…、 』
『 分からへんならそれでもええよ、俺が教えたるから。 』
「 あ..、はい、!! 」
何するんやろ?まぁええわ〜
教えもしてくれるとか優しいんやな。
やべ長引いちった
一旦切りますーおつした
終わりなう(2025/08/17 03:08:31)