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⚠︎地雷👋、下手、前回の続き、♡.///等の喘ぎ🈶
初⑱書きで下手
レイプ
tn『』
ut「」
ついて行くと裏路地へ連れてこられた。
なんか暗くて不気味やなぁ〜 …。
てかマジで後ろから見てたら壁やん。背ぇ高ー
脳天気な事を考えていると急に腕を掴まれ壁におい寄せられた。
まぁ壁ドンやな。… え、なんで?
「 ぇ …、?ちょ、ちょっと.. 、!!? 」
『 黙っとけ、バレたないやろ。 』
なんて言いながらズボンに指を掛け脱がしてくる。
、、、は、え ..、コイツもなんかよ!?!?
ってか力強っ!!マジでビクともせぇへんねんけど!?
「 ほ、ほんまに辞めて下さい!離せやっ..、!! 」
必死に抵抗するが壁に追い詰められている今、逃げられへん。誰かー助けてー!!
ま、そんな祈りも虚しく散っていき、誰も来ない。
すると突然尻に太い?異物が勢い良く入ってきた。
痛い。その2文字が頭に浮かぶ。
「 あぁ゙!!?゙いぁ゙ぁあ ..、!!? 」
息が詰まる。苦しい、痛い、やだ。
言葉もまともに発せず、叫びになって口から出てくる。聞こえてしまうかも なんて考えず只助けを求めるように声を出す。
『 恥ずいとこ見られたいんか?変態やな〜?お前。 』
「 あぁ゙ッ〜、!!゙いだぁあ ..、!! 」
泣きながら言葉を捻り出す。
というか普通解かしてからものではないのだろうか。いきなり挿入れるとかそらめっちゃ痛いわ。
『 痛いんかー?可哀想に、笑 まぁまぁ、すぐにもっと気持ち良くなるからな〜♡♡ 』
「 あぁ゙..、!ぅッふぅ゙…、!// 」
… 、? あれ、おれなんか感じて、、、?
てか確かにこの姿見られるん恥ずかし–––
ってあかんあかん!助けて貰わな、!!
「 ぅあ ..、゙/ たすけぇ.. ん、!?!?゙ 」
息を切らしながらも 助けて、と言おうとした瞬間、目の前の男に噛み付くようなキスをされた。
驚き口を開けるとすぐに舌をねじ込んでくる。
長くて熱いキスをし、空気を求め空いた空間を探す度、声が漏れて恥ずかしい。
「 ッふ..、んぅ…/// 」
『 ん..、 』
自分の声が聞こえてしまい、とても耐えられない為耳を塞ごうとしても男にガッシリ掴まれ動かない。やだ …、/
『 ..、んはっ、キスだけでトロトロなってもうとるやん。笑 』
「 はッ、ふぅ..、ぁっ..やりゃッ…、// 」
『 ふっ..、かわえー奴、笑 』
「 んぁっ…!? やぁッ゙~~~~/// 」
突かれながら耳元で囁かれ達してしまった。
苦痛でしかなかったのに、今は気持ちいいとしか感じれなくなっていた。あぁ、なんで、
『 囁かれてイッてもたな〜?笑 とんだ変態やわぁ.. 』
「 へんたぃじゃっ..! おぉッ゙、!?だめぇッ、イッちゃぁッ~~~、//♡ 」
否定しようとすると腰を掴まれ一気に奥を突かれる。
達した後も休憩などくれず、続けてピストンされ、身体も快感をずっと求め、拾い、気持ち良くなっていく一方だった。
… 嗚呼、もういっその事、もっと求めてしまっても良いのではないか?
只ひたすら与えられる快感で頭もまともに働かず、そう結論着いた。
だから、
「 んッ ..// はっ、もっ..とぉ♡゙
もっと奥ッ..、ちゅいてくらしゃっ …♡♡ 」
そう言った時、男は驚いた顔を一瞬したが、
『 ..、♡ 分かった、もっと奥突いたるな。 』
と言い雌を襲う雄の顔になっていた。
嗚呼、夜はこれからやな…、♡
___𝒇𝒊𝒏
喘ぎとか無理だ…ムズい
てか書き方変えたんですが如何でしょうか?
前の方が良かったかな? どうだろ。
まぁおつですー
コメント
4件
超控えめに言って神です。
あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"(尊タヒ)