テラーノベル
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あれ…いつの間にかもう,17話…
…1話ごとに100いいね付いてたら,1700いいね…?(欲望を出すな)
まー…そう上手くいかないのがネットってもんですから,気長にやっていきますんで(?)でも…いつか1万いいね…とか行ってみたいですね…(だから欲望出すな)
「こっ…この状態だとっ…
その…」
「隠せない…とかかしら?」
「…うん..」
「やけに素直ね,まぁ…大丈夫よ,隠せなくてもバレるはバレるんだし」
「そういう問題じゃっ…だって…けいかとか…見られちゃうじゃん…」
「えぇ,そうよ?だからこの体制にしたの」
「えぇ!?ふらんしゅちゃん!酷い!」
「…酷いも何も…私からしたらご褒美よ?」
「騙されたぁ…ひどいわ…」
「まぁ…感情戦は終わりとして」
「…縛ってるの離してっ!」
「だから無理よ」
「…ぷん」
「その余裕,いつまで続くかしら?」
「……?」
(どーいうことですか…?よ,よゆー?
たしかに…わたしの…ここ…ちょっときゅうきゅう…してるけど,寒いから…だもん…)
「ふっ…はぁ…」
すっとフランスがイギリスの耳に近づいてしっとりと甘い声を出す
「…私の方に近づいて,そんなに触って欲しいの?」
『ビクンっ』
「…んぁっ..」
『とろん…』
「ぁっ…んぁっ…や,やだぁ…」
「…あれぇ?
まだ触ってないのに…そんなに出ちゃうのね…♡こんなにとろんとしちゃって…」
「んぁっあっ…ぞわぞわ…すりゅぅ…」
「そっかぁ,じゃあその快感,もっと…あげるね」
「や,やだっ!触りゃないでぇ…ふぁっ…」
そんな拒絶の言葉を叫んだって,身体は正直だった,秘めどころはきゅうきゅうと締め付けられ,身体は明らかに寒さじゃない小さな震えが起こっていた
「こーんな震えてんのに?」
「…さ,寒いからぁ…」
「じゃあ温めてあげるわ♡」
「…それってどういう?」
フランスは自身の温かい手をイギリスの特にピクピクと震えている部分に添える
「ひゃいっ…あっ…あぁんっ…」
だが震えは全くと言っていいほど治まらず,むしろもっと震えているように思う
その理由はきっと秘めどころに近いところに手を添えたからであろう
「添えてるだけなのに,ねぇ」
「だからっ…寒いからなのっ…
1箇所だけでっ…他がふるえちゃっただけっ…!」
「ふーん,そう
じゃあこれはどう甘い言い訳をするのかしら?」
「えぇ?」
『とん…とん』
「ひゃうんっ…へぁっ…」
「寒いだけ,なはずなんだけどねぇ…」
「…っ…ぁ,まっ…しろ…も,う…た,おれ…ちゃうぅ…」
「あら,まだやることはあるわよ?
その…バナナ,今どんな感じ?」
「っ…ち,が…いっ…つも…どーり…」
「ふぅん,いつも通り,ねぇ」
『ぎゅっ…』
「こんな固いのに?」
「ひあぁぁぁッ…ん…ぁ」
「…まだ,だめよ?」
…寸止めだ,途端,視界が真っ白になりかけ,現実に無理やり引き戻される,そのためもう震えは隠せないものになっているし顔も欲にいうアヘ顔になっていた,少しの刺激でもイってしまいそうそんな状況だった
「…ぁ…あ…はぁ…」
「この手,欲しい?」
「…ぅ,ん…ほ…しぃ…」
「わかった…と言いたいところだけど,もうちょっと待ってあげる♡」
「ぇ…」
「うーん…あ!
メ𓏸𓏸キしてあげるっ!」
「…な,に…それ」
「今イギリスちゃんは,男の子でも…このごっこ,があるから…女の子なの,だから…女の子みたいにイカせてあげるってこと♡」
「え…おんなっ…のこ…じゃ…ない…」
拒絶の言葉を弱々しく口にする,その時さっきまでほぼ触ることなく行為をしていたフランスの指が1つ…2つ,入っていき,奥へ,奥へ…と道を切り開くように突き進んでゆく
「…あ︎︎゙ッ…ひゃああああああ」
「…イギリスちゃん…華麗だったよ」
そう言ってイギリスの手を握って…恋人繋ぎをする
「…ぁ…ふりゃ…んしゅ…ちゃ…
おお…きく…なったら……けっこん…しよ…」
そう言って..弱々しくでもぎゅっと握ってくる
「っ!…うん,いいよ
いい結婚式を…あげましょうね」
「…ん…」
視界が真っ白のような黒いかんじに包まれる…
(けっこんしき…たのしみ…)
「ふぅ…あ,やば…イギリス…ちゃんの
液作れてないわ…はぁー…イギリスちゃんと為にも…んっ…用意してあげないとっ…」
コメント
2件
結婚式…?!見たいわね…!あてくしあの神父さん(?)やりたい…!(?)誓いのキスの時にはフレンチキスを…!!!(?)