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6件
逆バージョン過去77noliでみたいです…過去の7nってクズの攻めでほんとにかっこいいから
最高すぎだろ……
逆バージョン!?見たい…😭
リクエストに恵まれてて幸せな私です
john「もうちょっと早く書けないの?」
私のモチベは10分しか持たん!!!最悪!!!
john「一回死んだ方がいいよ」
てことで今回は主も大好きな
noli × 7n7でぇす
結局パパは受けなんだぁぁぁ
攻めの方も要望あれば書きます!!!
(パパはハッカーやめてまふ)
「はぁぁ…やっと終わった」
ダウン中のcoolguiを片手に自室で倒れ込む7n7
今日も追われまくって少し傷を負って回復してもらって…
身体が少し限界を感じてた
「………」
自分は後どれぐらい追われるんだろうと考えるともっと疲れが押し寄せる
そして同時に自分の息子と友人の姿が頭によぎった
「っ……」
脳内に再生される後悔の二文字がグルグル回ってる
あの時自分があぁすれば、止めてれば、声をかけてたら…こんな目に遭わなかったのか
また一つため息が漏れた
あぁなんか疲れた……
寝転がって無機質な天井を見つめる
もういいや…一回寝て……
また…追われて…
意識をそのまま毛布に落とそうとした
次の瞬間
「バアッ」
「!?(パチッ」
突然上から声がした
「え…!?」
「久しぶりだネ07♪」
そこにはかつての友人の姿があった
「な…んで…ここに…」
「会いたくなっただケ〜」
呑気に話す態度は変わらないなぁ…
いやいやそうじゃなくて…
「それで…?僕を…倒す…の?」
「エ?違うゾ?」
「仲直りしにキタ!!」
「……へ?」
予想外どころか意味不明なワードに間抜けな声が出た
仲直り…?いやそもそも喧嘩した覚えはない…
記憶を辿って思い当たる節を探す
しかし、見つからなかった
「ど、どうゆうことか…さっぱり…」
「相変わらず鈍感だナァ〜…」
noliは軽笑した
すると雰囲気が一瞬で変わり…
「俺は07を1人にさせてしまったしシ…責任を背負わせてしまっタ…」
「え…あ…」
「ごめんナ…だから…しに来タ」
確かに言ってることは事実だが…07はそれに対しては怒ってない
むしろ心配してた
突然消えた息子と同じように
「その…謝らなくても…僕は平気だよ…?」
「本当カ…?」
少し驚きもある、彼ってこんな真っ直ぐ謝れるんだ…
「だ、だから…もう…」
「嘘つキ…」
「えっ?」
あ
1,505
2,687
「視線が泳いでるのは無理してる癖ダ」
「あっ…」
そうだ
僕は何か誤魔化す時は視線が狂うんだ…
noliは両手を僕の頬につけて
「寂しいんだロ…?」
「うっ……」
正解だ
いくら再会したとしても…こんな…
「大丈夫ダ、俺がいル…(ナデナデ」
「あ……(ポロッ」
頭を撫でられるなんていつぶりだろうか…
その声と行動に安心したのか涙が零れる
「……」
「noli…ごめ((ドサッ」
急に押し倒された
「えっ…?」
「悪イ…07…もう我慢の限界なんダ……」
少し息が荒かった
薄白い目は心なしかトロンとしている…
「待っ…」
「(サワ」
「ひゃ…!?//」
言葉を出す前に服越しにtkbを触られる
「んっ…//」
「敏感だナ…可愛イ…」
クリクリと弄られ足がそわそわする…
「アッ…//」
ビクッと身体が揺れた
「07…いいよナ…もウ……」
「ダメッ……恥ずかしい…//」
「遅いヨ…」
ズボンをサッと投げて僕のモノをツンツンしたり撫でたりする
ピクピクと腰が反応した
「ハァ…ハァ…//」
「食べていイ?」
「エッ//」
答える隙もなくパクッと咥えられた
あったかくて余計感じる
「チュ、チュルペロハムハム…」
「あっ♡ダメっ♡ッ♡」
高めな声が無意識に出てくる
noliは嬉しそうな愛おしそうな表情で弄くり回す
「アッ!?♡出るっ♡出ちゃうッ♡」
「チュルルル」
「んぁぁぁ♡♡」
出してしまった…しかも口内…
アワアワしてる僕をよそにゴクンと飲んだnoli
「んは♡07の美味しイ♡」
「ッッ///」
「よい…しょッ♡」
ズチュンッ
「あうっっ!?♡♡」
「中あったかいネェ…//」
07は頭がクラクラ状態なので無意識に締め付けた
「ッ♡可愛いッ……」
「noliっ♡動い…て?♡(無意識上目遣い)」
「〜〜///言ったのはそっちだからナ…!///」
そうして激しく腰を動かす
途中キスも交えてくるので思考がいったりきたりする
「ンンッ♡んほっ♡おおっ♡あ〜〜ッッ♡♡///」
「もっと鳴いテッ…♡もっと壊れテ…?♡」
「うぁっ♡イッッ♡イひっ♡///」
何度も快感を覚えた07はもうされるがままだった
「んッ…♡俺…も出ル…♡」
ゴチュッ♡
「あぁぁぁ〜〜〜〜♡♡♡」
そのまま視界がチカチカし、ぷつんと意識を飛ばした
眠った07を優しく撫でキスをするnoli
「明日も頑張ろうナ…07♡」
しかしその後のラウンドは腰痛で出れなかったため、noliはチクショウ〜〜〜!!!と叫びながらキラーを全うした
やっぱパパは受けなんだよねねねねね????
リクエストありがとうございますっ!!
azure「………(ジー」
あっっっ…
だだだだ大丈夫出す出す()
てててことでまたお会いしましょょょ
azure「バイバイッ」