テラーノベル
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※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・キャラ崩壊
・別話続編
以下の項目地雷の方↪
ぼんさん多いですね。
5話の続きですので、そちらを先に閲覧することをおすすめします
🍆seed
Day.1
ドズルさんにコスプレをさせられそれにこてんぱんに犯された俺からのお願い事は”1週間お触り禁止”。
なんだかんだ一昨日に犯されたばっかりでだいぶ身体に来ていたし、ちょうどいいだろう。
最近、3日に1回くらいのペースで犯されて、生活リズムも普段より狂ってたし
「ドズさん、そういうことで、よろしくね」
『絶対ぼんさん耐えられませんよー?』
「いけますいけます!」
『じゃあ、とりあいずご飯作ってきますね』
『ちゅっ、♡』
「んむッ…なッ?!?///」
『作ってきますのキスです』
「いちいちキスしなくていいから、!//」
『でも、お触り禁止なんですから、このくらい良くないですか?』
「…、まぁそうなんだけどさぁ…!」
『作ってきますねー』
「話聞けやぁー!!」
1日目は午後も、ドズルさんがずっとキスしてきたり、寝る時に抱きしめてきたり、普段より色々やられた1日だった。
まぁ、身体の負担はないし、いつもより楽だからこっちの方がいいかも…?
Day.2
2日目。
今朝はドズルさんに抱きしめられながら起きた。
いつもはこんなこと無かったからちょっと寝苦しい。
まぁ、特別嫌じゃないしそんなことは言わないけど取り合いず昨日そのままにしてた洗濯しなくちゃ。
「ね、ドズさん起きて、?」
『…ぇ、?なんでですかぁ?』
寝ぼけているはずなのに、俺の事を掴んで離さない。
早く洗濯しなきゃ俺もねぼけなまこだし二度寝しちゃいそう。
「俺洗濯したいからさ、?」
『…んー、分かりました』
「はい、ありがと」
ドズルさんはいつもしっかりしているように見えて意外と寝れるなら限界まで寝ているタイプ。
ふわふわとした声が何となく耳に残って、可愛いなぁと思える。
でも、布団から出て洗濯機回さないと。
「はー、…昨日やれば良かった」
「え?!?待ってひとカップ多く入れた?!」
「おわ、ちょっと待って俺!」
「すすぎ直しじゃーん…、」
はい、寝ぼけていたらしっかりやらかしました。
普通に洗剤入れすぎたので手洗いで落とさなきゃ洗濯物がパキパキになってしまう…
まぁ、とりあいずドズルさんがご飯作ってくれるまでテレビ観ようかな
『…、ぼんさん』
『おはようございます』
「あ、おはよ」
『何食べたいですか?』
「あー…、全然お腹すいてないしなんでも」
一人暮らしの時は基本朝ごはんなんて食べなかったからかお腹が食べ物を受け付けてくれない。
ただドズルさんも料理初心者だし、俺も基本的な家事しか出来ないから同じレベル同士分担できて助かった。
ドズルさんにご飯を任せたのは、俺が普段からウーバーか冷凍しか食べない舌で、何が定番かも全く分からないからだ。
『じゃ、適当にご飯と味噌汁と1品ですね』
「はい、ありがとー」
ピーピー
「あ、洗濯機なったから見てくるね」
「…やっぱり…、」
もしかしたらそんなに入れてないかも?!と思いみてみたが普通にめちゃくちゃ匂いが充満している。
若干白いし。こんな服きたら強めの香水をつけているみたいになってしまうし、とりあいず落とそ
「やっぱ洗濯機買い換えた方がいいよなぁ…、」
この洗濯機は俺の前の家から持ってきたもので、めちゃくちゃ洗剤が入ってしまう。
2回すすげば?と思うかもしれないが何故かすすぎは1回しか出来ないおんぼろだ
『ね、ぼんさん』
『ご飯出来ましたよ、?』
「あー、これ干したらいくね」
「すぐ終わるから!」
『僕も手伝いますよ?』
「…、いいよいいよ!」
『やりますからっ、!ねっ?』
『ちゅッ♡♡』
「んん、?!//♡」
「お願いします…、//」
『ぼんさん照れてます、?』
『かわいー!!♡♡』
「うっさいなぁ…//ドズさんが突然キスするからでしょ、?//」
『だとしても顔真っ赤なのめちゃくちゃかわいーですね、!』
2日目はこんな感じ、ご飯をあーんされたりキスされまくったり、可愛い可愛い言われながら過ごした。
えっちがないからかもだけど、ほんとに自己肯定感上がるしこのままもありかも…
Day.3
そしてとうとう三日目。
今は夜も更けて深夜。
普段の俺らならいつも今日にはえっちをするくらいの頻度なのだが、今日はしない。
別に嫌いじゃないけど、腰が痛くなり喉は死に、更には身体中に噛み跡が残るのは勘弁だ。
キスマならまだしも、噛み跡は結構ズキズキ来るんだよね…、
とりあいず昨日がラジオだったし、何も無っからゆっくりしよう
「ね、ドズさん」
「ゲームしない?」
『いいですよ、?何しますか?』
「ドズさん決めてー」
『じゃ、マリパとかする?』
「OKです!カセット入れますね」
『じゃ…、俺はワルイージね』
「僕はドンキーコングで」
「双六でいいですか?」
『うん、出来ればオールはしたくないから短めのやつで』
ゲーム終了
『うーん…、CPU1位か…』
「なんか納得いきませんねー」
ぎゅっッ、♡
『ちょい、?!//なんで平然としながらバックハグしてんの!』
「嫌でした…、?」
『……、別に//♡』
「じゃあいいじゃないですかぁ、」
「今日もハグして寝ましょうね?」
『はいはい…、//』
良くもまぁこんなことを。
1日目と比べて減ってきてはいるがやっぱり不意打ちは結構照れる。
自分自身顔が紅潮しやすいタイプですぐバレるし。
とりあいずあと4日!楽しい日々になりそうだ。
Day.4
4日目。
いつもなら今日くらいにはえっちしてたけど、特に身体に変化もないし大丈夫そう。
今日は珍しく昨日12時前に寝たので、お昼を外食で食べに来ている。
ドズルさん曰く魚介類メインのバイキングらしい。
絶対貝食べ尽くすぞー!
「ねぇねぇ、ドズさん!準備できた?」
『ちょっと、バイキングだからってはしゃぎすぎですよw』
『もう少しで終わるんで待ってくださいね』
「いいじゃん!!せっかく日差しで目覚めてテンション高めなんだし、!」
『まぁ、健康的なのはいい事ですね』
『準備出来たしいきましょうか』
バイキング
「おぉー!、めっちゃ色んなのあるじゃん、!」
『そうですねぇ、席だけ取ったら行きますか』
『ん、8番空いてますね』
「じゃ、!そこ集合ね!」
「俺取ってくるわ!」
『まぁまぁ、お料理は逃げませんよ?』
「お腹すいたの!」
『あれ、ぼんさん以外とまだ…、?』
「あ、ドズさんー!」
俺が取ってきたのはほっき貝と赤貝、石垣貝ってのもあったからそれも持ってきた。
生物以外だと珍しく栄螺が置いてあったからそれも、バイ貝も美味しいからバイ飯も!
それに比べてドズルさんのプレートは色とりどりな感じ、少しはみ出てるけど。
こんな貝食べ放題みたいなとこ、滅多に来れないのにそんなサラダなんて…、分からん。
『おぉ、めちゃくちゃ取ってきてるし茶色ですね』
「今日はめっちゃ貝類あったから!おかわりも行く!」
『そうですか、嬉しそうで何よりです』
「ドズさんは相変わらずサラダ持ってくる派閥の方よねー、びっくり」
『いやいやいや、中学生じゃないんですからw』
『僕からしたらマグロとかサーモンとか王道なの一つもお皿に無い方がびっくりですよ?』
「…、煽ってる?」
『煽ってません』
帰宅
『ふぅ、美味しかったですね』
「個人的にはアワビが美味しかった!」
『とりあいず、今日は動けないくらいには食べました』
「俺なんて帰ってくるのもやっとだったからね…、また行きたいなぁ」
この週で、1番楽しかったのは多分今日。
自分の好物に囲まれて、めちゃくちゃ楽しいし幸せな一日だった。
明日は特に用事ないし、暇なら配信しようかなー。
Day.5
今日もまた、ドズルさんに抱きしめられて目が覚める。
でも先日とは違って、ドズルさんは起きているみたい。
とりあいず今日は何もないし、ベットでダラダラしようかな
『ん、ぼんさん。起きました?』
「…、うん」
『おはようございます』
『寝起きのぼんさん、かわいーですね、?♡(耳元』
「ん、?!/// びくんッ♡」
『あらあら、腰揺らして体震わして…、』
「ちょっと、!//お触り禁止って言ったでしょう?!」
『別に手は出てないですし、♡』
「ん…、もーぉ/」
『でも、照れてるぼんさん可愛かったですよー?、(耳元』
「…んっ、…ふッ♡ びくっッ」
『やっぱり可愛いですねー、♡若干喘いでるのもポイント高め』
「…、ねぇ…無理なんだけどぉ!!//」
『まぁまぁ、目、覚めたでしょ?』
「最悪な目覚めでしたよ!!」
『ほら、早くリビング行きましょ?w』
「話逸らすなぁ、!」
今日はこんな感じで、耳元で話されたり息吐かれたりして終了。
自分好みに俺の身体開発してるから耳はめちゃくちゃ敏感になってしまった俺。
ドズルめ…、許せん。
それと、明日と明後日はドズルさんが県外への出張で居ないらしい。
やっと休める…、良かった
Day.6
今日は昼くらいに起きた。
リビングへ行くとドズルさんの書き置きとご飯が置いてあった。
なんだかんだ細かな気遣いは出来るよなぁ…、
とりあいず、ご飯食べよー
「……、…」
あれ、1人でご飯ってこんなに寂しいもの?
俺が一人暮らしだった時はテレビ付けてたからそれかな?テレビつけよ
「…、」
どうやら違ったらしい。
そもそも食べ終わったし
早く洗わなきゃご飯粒こびり付いちゃうからお皿洗いでもしようかな
「……、…」
とりあいず終わった。
というか、なんか身体おかしいんだけど。
身体、というか主に性感帯の当たりがずっとぴくぴくと落ち着かないような感じ。
少し不快感と満たされない感じはあるけど、このくらいなら耐えられるしいっか。
「んー、散歩でも行こ、!」
わざわざ大きな声を上げてリフレッシュ。
一応職業配信者として、声帯使わないと喉の負担やばいからね。
この日は、なんか身体がムズムズするなぁ…、という気持ちで終わった。
この後地獄を見るなんて知らずに
Day.7
今日はドズルさんが帰ってくる日。
まぁ、帰ってくるとか言っても10時以降らしいんだけど。
そんなことより、現在午後4時。昨日の不快感が全身に現れて身体が疼いて仕方がない。
思い返せばそもそも一人暮らしの時も週1で処理してたもんなぁ…、
ドズルさん居ないし、久しぶりに1人でえっちしちゃお
1週間って言ったけど、バレなきゃいいよね。
とりあいず身体がやばい。
「ん、玩具…、使うか」
「ディ○ド、ロー○ー、…ロー○ョンもいるよね」
「とりあいず前…、」
かちゃっ♡するするッ
「ん、もう勃ってる…、♡」
しゅこッしゅこしゅこッくちっ♡♡
「ん、…きもちっ…あぅッ♡♡」
しゅこっ♡…しゅこッちゅくっ、ちゅこ、♡
「はっッ…先っぽ、♡ん、…はぁッ♡」
俺の好きな触り方。
先っぽをくるくる円を描くように触りながら根元の方を擦る。
でも、なんだかあんまり気持ちよくなれない。
後ろもやっちゃお。
「ふぅッ…、ロー○ョン…」
ぴちゃッ…ずぷぷ…ッ♡
「つめたッ♡♡…もっと…ぉく、おく…ッ♡♡」
ぐちゅ…ぐちゅっぐちゃッ♡♡
しゅこッちゅこ…ちゅこ♡くちゅッッ♡♡
「あッ…ぉお゛っ…まぇも、…うしろもきもちいッ♡♡」
久々にやったけど、えっちってこんなに気持ちよかったっけ。
身体が求めて求めて仕方が無いので、俺は夢中で手を動かす。
ぐちゃ…、♡♡ぐちゅッぐちゅこりゅッ
ちゅこっッしゅこ♡しゅこッ
「ん…、おぉ゛ッ♡いいとこ…、当たったッ♡」
「んぅ…、いくいくッ♡♡」
ぐちゅッ♡、ごりゅッ…ごりゅこりっ♡
「ぁあぁ゛ッ…んはッ…いぐッーー〜〜ッ♡♡ びくんッ♡」
ぴゅるるるッ
ガチャッ
多分一週間ぶりくらいに果てた。
こんなに気持ちよかったっけ。
とりあいず次、…ロー○ー使おうかな、♡♡というか、なんか音なった?
…まぁ大丈夫。時間あるし
ずぷッ…♡
「強でいいかなぁ…、♡」
🦍seed
今日の主張は東北の色々なところ。
ぼんさんにもお土産を買ったし、とりあいず要件は済んだ。
とりあいず、新幹線を早めに取れたので、ぼんさんに連絡しておいた
でも、既読はつかない…、どうしたんだろう。
ガチャッ
『ただいまー』
『ぼんさん?帰りましたよ?』
…、ん、はッ
『ん?なにか聞こえた?』
ぼんさんが全然見つからない。
時間的に外で食事を取っていてもおかしくないかなと思いLINEを見ても既読は付いていない。
部屋…入ってもいいかな?
あぁ…ッ♡♡
やっぱり声がする。
…ぼんさんだよね?
え、もしかして…、だとしたら可愛すぎないか…♡♡
ガチャッ
『ぼーんさん?』
「…はッ?!?、ちょ…なんで?//」
『ぼんさんこそ、全裸でどーしたんです? にやッ』
「…、わかってるでしょ…//」
『えー、1人でえっちしてたんですか?』
『禁止って言ったのにー?』
『えー?♡♡』
「うっさい…///」
『これはお仕置ですねッ♡』
『やっぱり1週間耐えられなかったでしょ?♡』
「…、もぅいいじゃん…恥ずいから早くしてよ…//」
『え、?誘ってます??』
やっぱりぼんさんは部屋で1人でえっちなことをしていた。
めっちゃ可愛いし、自分で言って置いて耐えられてないのがぼんさんらしい。
まぁ、誘ってくれてるし、ぐちゃぐちゃにしてあげよ♡♡
『ちゅッ♡…くちゅ、ちゅくっちゅぅ♡』
「ん、…ぁあ…ッふ♡」
『ッちゅぷッ♡…、さてナカ、解れてますよね?』
「…、うん、♡だから早くッ♡」
『はいはい、♡』
『その前にロー○ー抜きますよ?』
「…、?!?」
『え、忘れてました?』
「なんでドズさん知ってんの!//」
『普通に聞こえました。
まぁま、挿入れますから力抜いて…』
「ドズル恐るべし…、地獄耳…、?」
『力抜いてくださいねー♡』
ずちゅッ♡
「?!?ッんんん゛っ?!…おぉ゛っ♡♡」
『ん、めっちゃ締まりますねッ、…久々だからかな?』
「んん゛ッやっばッ…、もっと…もっときてッ♡」
いつもより積極的なぼんさん。
やっぱり1週間はキツかったな、可愛い。
今日は攻め倒してあげよ…♡
ごちゅッッ♡ぱんッぱん…ぱんっ♡
「ぉおお゛ッ♡いいとこ…、いぅッ…いっちゃッ…♡」
『早いですねー…?』
「…うるさいッ…♡」
ぱちゅッぱちゅっ、ぱん…ごりッ♡
「あっッ…あぅ…♡いく゛ッー〜〜〜ッ♡♡」
『ぼんさん、大丈夫ですか?』
「…、ぴくっッ…♡」
『トんじゃったかー…、僕まだイけてないんだけど…』
まぁ、ぼんさんも自慰していたのでつかれていたのだろう。
自分も出張帰りで疲れて居たので今回は許す。
ま、起きたらしっかり今日のこと報告してあげなきゃね
End.
スクロールお疲れ様です🍵
はい!適当に切りました!もう時間がやばくてですね…、6000文字行ったんで許してください…
それと、誤字チェック一切行っておりません。
それから、私の端末がバグって自分の小説の閲覧回数が更新されなくなりました😇
1話は多分300回読まれてると思います。
ありがとう!
8話は私の端末だと1回も読まれてないのにハートついてるおかしな状況ですねw
リクエストありがとうございました!こんな感じでいいですかね?
他のリクエストもお待ちしていますので是非✨
今回も閲覧ありがとうございました🍀
コメント
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まじで好きです…!フォロー失礼します!
私もなったんですよ閲覧数なんでですかね?
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