テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ ・ストーリー性皆無
・非現実的
・dzl社二次創作
・キャラ崩壊
・エセ関西弁
以下の項目地雷の方↪
4000行かないくらいで今回短いです
🐷seed
眩しいくらいの光で目が覚めた。
正午を回ってしまったのだろうか、太陽がギラッギラに光っている。
俺の腕の中にはすぅすぅと寝息をたてて可愛い顔で眠っているおらふくん。
昨日めちゃくちゃに犯して、そのまま寝てしまったらこのザマである。
とりあいず、おらふくん起こさなきゃ
「ね、おらふくん…?」
『…、ん?めん、…』
「起きれる…、?」
『…腰痛いぃ…ッ』
「あちゃー…、ちょっと待ってね?」
『…ふッ…、』
寝起きのおらふくんめちゃめちゃ可愛い…、♡
目がとろーんとしているし、滑舌がハッキリとしない感じ。
…、何か今笑った?…ま、気のせいか。
『めぇーん…、昨日はさんざん…』
「ごめんて…おらふくんが可愛いんだもん」
『いや、僕はめんのがずっと可愛いと思うで?♡♡』
え?、なんか急に滑舌ハッキリした?起きてたのかな?なんだろ
『今日はお仕置…、!覚悟してな?♡♡』
「は?!?ッ聞いてないって!」
『まぁまぁ、暴れんといて?すぐ気持ちよくなれるからさ』
う゛う゛っう゛…う゛う゛うッ♡
「あ゛ッ?!?なにッ…やめてッ♡」
『昨日あんなんにしてた人が言うセリフかいな…、めんが寝てる間に、小さめのバイブ入れといたの』
『今日は別のもあるからね?♡』
全然気づかなかった。
ただ、動かされると快楽以外の何物でもなくて。
ずっと悶えても、おらふくんは助けてくれないって分かっても、暴れることしか出来ない。
急な形成逆転…、昨日の俺調子乗りすぎたな…
「ねぇ、ッほんとむりだからッ…//」
『大丈夫、!もっと気持ちよくしてあげるからね♡』
『はいっ、ロー○ョンと、ガーゼですッ!』
『今日はロー○ョンガーゼします!』
「考え直すことは…?」
『…、むりよ♡とりあえずもう少し蕩けてからな』
え、…ロー○ョンガーゼって結構開発しないと痛いとかいう…?
開発すればするほど快感やばいとか聞くし…、
あ、おらふくんって怒らせてはいけない系の方…普段ほんわか系を怒らすと怖いってこういうこと…?え?俺終わった、?
『んふッ…♡』
う゛ぅうッ…う゛うッう゛う゛
「…ん゛ッ!あぁッ…おい//、」
『もう少しだけ♡』
う…う゛うッう゛う゛う、うッ…
「はぅッ…、♡んぁあ、ねッ…ほんとに♡」
『やっぱ1回イっとく?♡数増やして奥入れるね』
ずぷずぷ…ッぐぐっ
うう゛う゛うぅ゛うう
おらふくんは、急にバイブを2つ足して、奥に押し込んできた。
突然の快楽に身悶えてしまって、身体が大きく反応してしまう。
「おほッ゛?!♡お゛くッ…、変なとこ入っちゃ♡、むりむりっ へこッ(腰」
『腰めっちゃ上がっとるで?かわええ♡』
『ちな、ロー○ョンガーゼは準備万端やから、めんがイったら始めるな♡』
おいおいおい、可愛い顔したサイコおらぷですか?
昨日俺に散々犯されて、連続イきの辛さを分かっての行為…、おらふくん…恐るべし。
うう゛う…う゛う゛う♡
「おぉお゛ッ♡や…、むりッ♡はッ…、」
『ん、そろそろイきそーやね?いいよ、出しちゃえッ♡』
う゛、う゛うう゛…うう゛う゛
「あぁ゛ッ…ひっ…いッく…ー〜〜〜ッ♡」
ぴゅるるるるるッ♡
『ん、いっぱい出たな♡、じゃ、ロー○ョンガーゼ始めまーす』
ぞりゅッごしゅッそりゅっ♡♡
え、なにこれやっばい。
自分のち○こが溶かされてる感じ。
全部をザラザラした舌で舐められてるような強い快楽。
まじで死んじゃうやつ…
「おほっ゛んおぉお゛ッ…、なに?!こ゛われるッ びくんっ♡」
『お、めっちゃ良さそうやん♡』
ぞりゅッぞりゅっ…、ぞりゅッッ♡
「あぁあああ゛ッ?!…ちゅよくするなッ…♡しぬッ♡」
『強いのがええんやな?、もっとやってあげる♡』
ごしゅッ♡♡そりゅ…ぞりゅぞりゅッ♡
「ん゛ッ…いく゛ッ♡あぁああッ//ー〜〜ッ♡」
ぴゅるるるるッッ♡
「ねッ…もう無理ッ、……限界だって♡♡」
『そんなにええんや…、♡』
『でも、昨日僕がやめろって言っても全然やめんかったし、続けるで』
うわ…、がちで最悪。
昨日散々おらふくんを煽り散らかして、おらふくんは純粋天然気質だしって調子乗ってちょろいなーとか思って色々やらなきゃ良かった…
これ、後々やばいことになるって絶対…、
ぞりゅッごしゅ…ごしゅっッ♡
『ちゅッ♡くちゅくちゅッ』
「あぁッ♡ん…、?!んむッ…ぁっ♡」
『ちゅぷッ♡』
おらふくんが急に、俺の阿呆らしく空いた口に舌をねじ込んできた。
俺でもこんなプレイしなかったよ…、そんな訳で勿論息は続かないけど、早めに口を離してくれて助かった
「はーッッ…はぁ…、♡」
『ね、この後どうされたい、?♡』
『ずーっとこのまま?それとも、めんがおねだりしてくれたら何でもするで?♡』
…、くっそこいつ。
俺の後ろがひくひくと動き始めていて、おらふくんを求めているのを何となく分かっているのだろう。
めちゃくちゃニヤニヤしている、
「…、♡」
『あら、だんまりか。』
『まあ、取り合いず1回はイかせてあげるな♡』
さしゅッ…ぞりゅっ♡♡ぞりゅ、ぞりゅッッ♡
「おおぉ゛ッ♡…おほッ♡はッっ…はぁッ…いっッ、くッ…♡」
『イっちゃえ、へんたいめんさん♡(耳元』
「あ゛ッッ?!?んぅッーー〜〜〜♡ びくんッ」
え、俺今イった?
おらふくんの声でイく程感度高かったっけ…、なんかめちゃくちゃ悔しい…
後、”変態”って言われて興奮したの俺、?
こんなに脳みそピンクの受け思考だったけ…
「ひぁッ…♡」
『あら、めんそんなに敏感になっちゃって…、♡』
『可愛ええなぁ♡ということで、おねだりどーする?』
…、正直いうと、俺の身体はおらふくんをどうしようもないくらいに求めてる。
でも普通に沢山イって限界だし、恥ずかしいし……とか考えても、やっぱり性欲には飲まれてしまって
おらふくんにはとっくにバレてるんだろうな、とか思うけどプライドがなんとなく邪魔をする
でも、この調子じゃずっとこのまま焦れったいだけだよなぁ。
「…、おらふくん、」
『ん、?なーに??♡♡』
「俺の後ろ…ッくださいッッ♡」
『んふッ、何気めんからお願いしてくれるの初めてかもな♡』
『慣らすで?』
「…、もーいいから…ッ♡はやく、、!」
『めんの腰痛くなってもええの?駄目やろ?ほら慣らすから…♡』
「いーの、!♡」
『ほんまにええんな?』
「……ぅんッ」
『許可は取ったし、文句言っても聞かんからな?、♡』
ずぷっッ♡ぱちゅっぱんぱん、ッ♡
やっぱり今日は可笑しい。
おらふくんの言う通り、慣らさないと身体の負担がすごくて、明日絶対腰痛いのに…。
自分が自分じゃなくなったみたいに、おらふくんが欲しくて欲しくて堪らないんだと実感する。
「はッ、♡おぉ゛あぁあああッきもちッッ♡」
『なんや、今日はよー素直やね?可愛い♡』
ごちゅッッ♡ぱちゅ、…ぱちゅぱんッ♡
「ッ…ひぐっ♡あぅう…べつに…、かわ゛いくッねーし♡//」
『やっぱ素直じゃなかったw♡こういう所も、やっぱりめんは可愛いよぉ♡』
ぱんっぱんッ…ぱん♡ぱちゅッ
「あぐッ…はぁッはっ…いくいくいくッ♡」
催眠術のように可愛い可愛い、とばっかり唱えられて。
でも嫌な気はしないし、寧ろ心地よくて、このままずっと過ごしていたくなっている自分がいる。
初めは仕返し…、とか考えていたけど、正味どうでも良くなってきた
『そー?、なら速めるな』
ぱちゅッ♡ごちゅ、…ごりゅっごりッッ♡
「おほッッ♡ふぐぁッ♡…いきゅっ♡ーー〜〜ッ♡」
びゅるるるる♡
『もう4回なのにこんなに…、♡』
『精力と体力は人一倍やな♡長く付き合ってくれそうで助かるわ』
「…、はぁッうるせぇ♡//」
『僕もイきたいし動くでー』
「はぁ…?!ッむりしぬっ♡!」
ぱちゅっ♡ぱちゅ…ごりっッ♡
「ひぅうッ♡ねぇ゛…!ほんとにっ♡」
『もーそろそろやからさ♡出してえーよね?♡』
「いいけどさぁ……ッ//」
確かに、おらふくんの言う通り俺は1回も犯されている間にトんだことは無い。
ただ、今回ばかりはやばくて、焦点は合わないし視界は時々白く弾けている。
ごりゅごりごりごりッ♡
『はぁッ…ーー〜〜〜ッ♡』
びゅるるるるッ♡
「ひッ?!おおおぉ゛ッ♡ーー〜ッ♡」
ぷしゃぁあっッ♡
『ふぅ…、めん可愛かったでー?♡』
『やっぱ受けのが似合うな…♡』
「うるさぃッ!……///」
「ふぁ…、んん…」
『ん、お眠かな?ほら (ぽんぽんッ』
「んん…、♡」
やっと自我が戻ってきたら途端に恥ずかしい。
絶対仕返ししてやると、心に誓って、でも体力は底をついてきて居た睡眠欲には抗えず、俺はおらふくんの手の中で意識を飛ばした。
End.
今回短くてごめんなさい!
全力で伸ばしても初めっからRのシーン書くとこれで限界です…😭
フォロワー様も増えてたりいいねも沢山頂けて励みになってます!
ただ自分の端末のバクで閲覧数更新されていないの本当に悲しい…🥲
当方フォロバはしないことは把握お願いします🙏
次回はリクエストにありました🦍🍆でおしがまです!
見ていただけると嬉しいです…!
それでは、今回も閲覧ありがとうございました🍀
コメント
3件

リクエストです!! 🦍🍆×🐷が見たいです!! シチュは泥酔がいいです、、 御願いします!!
神。 もう大好き(*´꒳`*)