テラーノベル
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はい!だいぶ間が空いてしまいました!
すみません!
いやー2話しんどいです…
下手過ぎて見るに耐えないかもしれないですけど、 できれば見て行ってください!
どーぞ!
前回の続きから
勇斗「スースー💤」
太智
あれれ?はやちゃん寝やった?
オレもはよ寝やんと、…
数分後…
太智「スーー💤」
ん、?
なん、か、、あつ、い?
キツ、くるしッ、
重い…?
太智(パチ)
、
太智「」
え?
あまりの驚きに声が出なかった
太智
だれ、?
腹部に重さを感じ目を開けると
そこにはだれかが乗っていた
太智
暗くて誰かわからん…
メンバーか、?
太智
勇斗か?舜太か?
ここの建物は、関係者以外入れんはずやし、、
この部屋には鍵かけたし
この部屋にはおれら(メンバー)しか
居らんし…
太智(小声)「(笑)勇斗?それとも舜ちゃんか? 」
「そろそろ重いからどいてくれへん、?(笑)」
?「‥」
太智「な、なあ、喋ってや?」
「怖なってくるやん、な、?(笑)」
?「‥」
なんだろう
すごいやな予感
グイッ
太智「ッ!?、,!?!」
、?は!?
その瞬間
その誰かが首を絞めてきた
グッギュッ
太智「ッ//ッハッ,ッーーッな、ん///“」
「ッフ///ッーー、ハッ”,ッやッメ*ッーー」
待って、
やばいこれ
やばいやつ
本当に死ぬやつだ
でも、
なんで?、誰が?
ここには、
メンバーしか居らんのに。
太智「ッハッ,///ッッーハッ”“///,ー」
も、無理かもッ、…
?「‥」 パッ
もう無理や思った時
そいつは手を離した。
太智「ッハッ!ゲホッケホッ”////.」
一気に空気が喉を通ってきて
過呼吸になりかけた
太智「ッハ//ッ,ハッーケホッハッーーハァッ”*ハァッ//」
何がしたッ((
チュ
混乱と苦しみのあまり声を出そうとした瞬間、
唇に相手の唇であろうものがつけられていた。
太智「ッフ///ッ//~~ンックッ”/~」
なんなんだよ
怖かった
何が目的かわからない
くるしい
何よりも、
こんなことをしているのが
メンバーだと信じたくなかったから。
そのうちそいつは、舌を入れてきた
苦しかった
?「クチュッレ/ロ/~ッッジュル////~~」
太智「ッフ////アッン//やッ/クチュ///ンッン」
長い舌で
口の中全部をかき乱されて
唾液とゆう唾液をすべて絡めとられて
抵抗ひとつできなかった
太智「ッフ/~アッンもッやらッ」
どのくらいたっただろう
あいつは急にキスをやめ、
立ち上がった
太智「ハァッハァッハァ、まッてお前は、だ、れ、‥」
その時視界が急に閉じて
いつの間に眠ってしまっていた、
勇斗「みんなおきろー」
仁人「もう朝かよ、… 」
柔太郎「‥まだ起きれない… 」
勇斗「いや、起きてるだろ」
舜太「もー、うるさいなー…」
勇斗…
今日のライブこんなんで大丈夫なのかよ(笑)
勇斗「あれ?大智は、…」
太智「勇斗…おはよう( ´ー`)」
勇斗「おはよう大智って、は!?」
太智「?なに、?」
仁「?、」
舜「?どした? 」
柔「なに??」
勇斗「あ、あーなんでもないごめんごめん」
仁「なんだよ‥朝から騒がしいな」
舜「それな」
柔「ホント何なの」
勇斗「ちょっと太智きて」
太智「え?うん」
洗面所…
勇斗「あのさ、」
太智「うん?」
勇斗「その首の跡どうした?」
太智「…、え、?」
「跡?、」
昨日の夜のアレは、
夢だと思った
思いたかった。
いや、違う
夢じゃないのなら、信じられんし
耐えられないから。
メンバーの誰かから
次回へ続く…(続かないかも)
#主のひとりごと
そ の .
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コメント
2件
みぅです🖤 第2話、読みました…! 重くて、苦しくて、すごく引き込まれました。寝てる間に誰かに襲われて、首絞められて、キスされて…太智くんの困惑と恐怖がひしひし伝わってきて、読んでるこっちまで息苦しくなったよ。しかも「メンバーの誰か」ってところがもう、信頼してる仲間の中に犯人がいるっていう絶望感がやばい…。朝になって首の跡が残ってて「夢じゃなかった」って気づくシーン、切なすぎた。続き、すごく気になるし、ちゃんと書いてほしいなって思います。素敵な作品をありがとうございます🌙