テラーノベル
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※最終回
※🍆→🍌←☃️これが書きたかったから書きました。
※ガッツリいたしてて
※ほぼ、喘ぎ声
※作者の趣味の妄想デス
※ご本人様関係ございません
※なんか話の辻褄とかどうした?ってなりますが
※コレが3pが書きたかっただけです。
※地雷などある方は引き返してください
※妄想全開お楽しみください
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「ぁ゛ァァァ!!お、おんりぃ、きも、ちぇ…ッぁ」
中をグチャグチャに突かれて
何度目かになるセックスに頭が馬鹿になっていた
おんりーも凄い気持ちよさそうに
目を細めて
頬を赤らめて
僕のことを見つめてくる
僕の名前を呼びながら腰を打ち付けるおんりー
凄いかわええよ…
中でグンッとおんりーのが大きくなって
もう直ぐ熱いの中に出してくれる
そう思うと凄く興奮してギュゥッとおんりーにしがみつく
そんなおんりーの後ろで
ぼんさんがニヤリと笑って
「さて、俺も混ざりますか」
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楽しそうに若い二人がお互いの性をぶつけ合ってる
アンアン鳴いて
「ア゛ッンッ…っんぁ!!い゛ぃ、ぎも゛ちい」
グチャグチャ音を立てて
ジュボッ、ジュボ。グジュッ!!!
お互いの名前を呼んで
「お、おん、りィ…っ゛んん」
「おらふくんっ!!」
舌を絡めて唾液まみれの口元
「くちゅっ…んぁ、はぁ、ヂュッ…んふぁ」
突き上げてるおんりーの表情は
「はぁ、…はぁっ、ハッ」
うっとりしていて、おらふくんを堪能していた
幸せそうだねぇ〜
でも、俺は悪いオトナだからさ
そんなぬるい幸せじゃぁダメだと思うわけ…
新しい扉開いたらいいと思うんだよね…
「俺もま〜ぜ〜て」
反り立つ己自身をおんりーのそこにピトッとあてる
その瞬間、おんりーの腰が止まり
俺の行動を止めようとするけど
無駄無駄…
ほっそい2人の上に体格のデカい俺が覆いかぶされば
いとも簡単に
ズチュンッ!!!!!
「ぁ゛ァァァ!!!!!」
「おんりー!」
グチュ、ズズッと一気に奥まで入る
「はっ、おんりーの中きっつッ」
「い゛ぁっ、ぼ、ぼんさ…っぁ!!!」
おんりーはつよい刺激で腕に力が入らなくなって
おらふくんの上にガクンっと身体を預ける…
だけどギリギリの所でおらふくんを潰さない距離で
肘をついて耐えていた
そんなおんりーの姿におらふくんは
「おんりー、おんりー、」と声かける
「っぁ゛ァァァ…」
ズルルルルッ
初めてだろうが関係ない
俺はおんりーの中を好きな様に動く
その度におんりーの口からは悲鳴のような喘ぎ声
たまらなく興奮する
「ほらほら、おんりーが動かないとおらふくん気持ちよくないよ??? 」
ドチュッンっ、ドチュッ…グチュ
「あ゛ッ…や、め、ぼん、…ァァァあ゛ッ 」
「ッぁ!!お、おんり…っ」
俺に揺さぶられて
おんりーの腰がゆらゆら動く
その緩やかな刺激でその下にいるおらふくんの声も聞こえ始めた
いいねぇ、凄く良い…
ゆさゆさと強弱をつけて
腰を振り少し穴に余裕が出てき頃
俺はおんりーの一点を攻めた
「ほら、おんりー今からもっともっと気持ちよくなろうな」
「ひっつ…むり、むりっ…ぁああっ!む、っぁああ」
「いくぞ…」
グンッ!!!
「ッぁぁぁあ゛!!!!!!」
「ッあっ、おんりのッ…中でいって…っぁ」
「はははっ、よっぽど良かったんだなぁ、前も出たみたいじゃんおんりー」
耳元で囁いて
グチャグチャに舐めまわす
腰は止めること無く同じ所を何度も何度も 打ち付ける
「アッンッ、アッンッ、ッぁ、きも、ち…あ゛ッ…あっ」
「ッぁ、おんり、おんりぃ…おんりぃのチンコぼんさんに
ゆさゆさ、される度に僕の中でピクンってしてるっ!!」
「はぁ、はぁ…おら、ふく…ん…前…前もきも、ちぃ…ど、どうしよう…っ、アッンッ」
「…ぁん、おんりぃ、かわええ…めっっちゃ目がとろんとしてて…あ、ぼんさんのチンコで感じてる
おんりぃめっちゃ、かわええ…っンンンっふっ…んっ、クチュっ…ん」
「お、おらふ…ックゥ…んちゅ、…ンンッ、あっは、はぁ、ぁぁっ、はぁ」
「おんりぃ、いっぱい…、いっぱい感じてッ…、おんりぃ、いま、すごい、エッチな顔してんで…ッぁ…んっふっん」
「はぁっんふぁ…おりゃ、ふ、、くんッんんん」
「へぇ、2人でチュウしながら気持ちよくなってんの??
なんか、おじさん妬けちゃうなっ!!!!」
ゴチュンッ!!!!!!
おんりーの奥の奥を 思いっきりついてやった
「んぉぉおっ!!!!ックゥ゛ァァァァァァ゛」
「ンンンンッ!!!!やぁっ、中、あついぃ」
その衝撃でおんりーはおらふくんの中で
もう一度欲を吐き出す
「はぁ、ぁぁっ、はぁ…俺もそろそろ限界だから…おんりー
中に出すぞっ…」
「ッぁ!!や、やめ…中は…だッんんんっ゛」
「無理な願いだよっ!!!ほらッ、盛大にいけよっ
2人とも!!!!!!!」
パンパンパンッ!!!!
2人分の肌のぶつかり合う音と
グポッグポッと鳴り響く汚い水音
それに合わせて聞こえる
甲高い2人の喘ぎ声
「あっあッ!!!ぁっ!!!あ、ぼ、ぼんさ…ッ…お、ふくん…イクックゥ」
「おんりッ、ぼっ…しゃ…イクゥッッツ!!!!」
「「あっぁぁあ゛ァァァ!!!!」」
「ック」
ビュルルルルルルルッ!!!!
俺はおんりーの奥の奥に
おんりーはおらふくんの中に
そして、おらふくんは自分自身とおんりーのお腹に
盛大に射精した……
「はぁ……はぁ……はぁ 」
ズルッ………
イッたあとの余韻に浸ってから
おんりーの中から引き抜く
小さな蕾だったソコはがっぽりと穴を開けて俺が出した精液を
ドロドロこぼす…
その光景にゾクッとしてから二人を見ると
抱き合うように気を失っていた
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2人が目を覚ましたのは次の日の昼過ぎ
俺が少しタバコをふかしにベランダに出ていると
遠くから 聞こえてる声…
「昼間だって言うのにお盛んだねぇ…」
タバコを消して
寝室へ行く
「あッぁぁぁあ!!!、おらふくんっ!!!」
「おんりぃ??気持ちいい??ここ、ここがええの?? 」
「そ、そこぉっ!!!」
「はぁ、おんりー、おんりーのその顔…めっちゃ腰にくるっ…はぁ、ァ! 」
「どっちが攻められてるかわかんないねぇ…おふたりさん」
「「ぼんさんッ…」」
「俺も混ざってもいい?」
「ええよぉ、ぼんさん、ぼくの中いっぱいイジメて 」
「ぼんさん、おらふくんのエッチな顔見せてぇ」
すっかり、堕ちた
これでいい
コレが俺が望んだ結末
可愛らしくて純粋なおらふくん
今はエッチな事しか考えれない顔になってて最高にいい
そして、すました顔でおらふくんの王子様だったおんりーの姿は
もう、ここにはない
あるのはドロドロに溶かされて大切なお姫様に開発された
快楽に堕ちた王子様の姿…
「じゃあ、仲良く三人で楽しみますか… 」
End
コメント
2件
コメントありがとうございます 🍌☃️良いですよねぇ〜。ネタが思いつけば、またコレ系を書いてみようと思いますね😌
めーーーーっちゃ好きです、無理やり系最高です😭良ければおんおらのこういうのもっとみたいです、