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教授…?

3 - 第3話 一流と三流、合わせて_&#q流や!

♥

223

2023年10月11日

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ご本人様に関係ございません

あくまで私の妄想です

捏造一部有りかも

解釈、誤字などあるかも

いつものぽやぽやなemさんはいないかも























zm視点

「ハァッ、ハァッ…!」

走れ

走れ

走れ

なぜかそうずっと思いながら廊下を走る

なんでだろう。

仲間だから?

なんとなく?

それとも、

世界で1人だけの親友だから?

そういえば、今までずっとお世話になったり、お世話したり…

漢字の読み、わからないところとか、色々教えてもらってたなぁ…

と、考えていたらemの部屋についていた。

ドアノブに手をかけた、その時

em「グスッ、ヴゥッ…(ガシャーン!)」

zm「emさん!!!なにが起きとるんや!?」

ガシャーン!!と、ガラスが勢いよく割れた音が耳に響く。

em「来ないでくだッ…グスッ…ア”ァ”…」

唸り声…?

zm「開けるで!!」

と、声を事前にかけドアを勢いよく開ける

そこには

ガラスの破片が飛び散った中、泣いている教授がいた。

zm「em…!?なにがあったんや!!」

em「ぢょっとまっ…ポロポロ」

zm「わかった、何秒何分何時間でも待ってやるから泣きやめ…」

em「なにいってるんですか、zmさんも泣いてますよ?フフッw」

zm「あー、え?ポロポロ」

生きててよかった。

息をしていてよかった。

あぁ、よかった。

一気に来る安心感から耐えきれなかったんだろう。

久しぶりに目から涙が出る。

zm「emさん、泣いてええか?」

em「えぇ、我慢してた分、泣いていいですよ、ポロポロ」

zm「ヴア”ア”ア”ア”ア”ッ!!!いぎでてよがっだぁぁ!!!ポロポロ」

em「www」


一流と


三流


2人合わせて


四流



一緒に初めて泣いた日


紫が写っている写真と


同じ日


であった



バタンッ


鈍い音と共に


ガタンという音を立てて倒れた


写真。





























誰でも無い視点




gr



いつもコーヒーを淹れてもらっていた。



たまに書類も手伝ってもらったり。



os、htたちと



お茶会したり…



楽しかったなぁ




tn



心配かけてもうたなぁ…



書類をかわりにやってもらったり、



内ゲバたちの叱り、対処もやってくれたし、



ほんと感謝やなぁ…w



kn


世話になったなぁ…


内ゲバした時、叱られてたりしてたなぁ…w


戦争時頼ったり頼られたり、まぁ楽しかったかもしれねーな…ww


ut


まさかこんなことになるとは以外やったな…


あの時屋上で一緒のタバコ吸ったこと、わすれてへんで


真面目なぽやぽやなおっさん


sho


爆弾の事教えてもらったりしたなぁ


内ゲバ…


本いつも読んでたし…


んふふ…


rb


優しかったなぁ…


チビって言ってくる奴らを追い返してくれたし…


、、、


ci


口はあんまりだったけど、騙されやすい人だった…


だからちょっと不安やったけど、


これで安心したわ…


syp


あの時、一緒にバイクに乗ったよな


一緒に風を感じて、


一緒に生きている心地を


感じたじゃ無いすか…


ht


動物、花とかの事教えてもらってたなぁ


めっちゃ楽しかった


蝶がemさんのまわりに集まってた時、綺麗だった。


os


お茶会楽しかっためぅよ~♪


いろんなことを知っていて、会話が弾んだめぅ~


また美肌効果のあるものとかおしえてめぅ~!



ni


めっちゃ頼もしかった。

頭もいいし、書類もちゃんと出すし、大人っぽくて…

たまにへんなときあったけど


コーヒーも美味しかったし…///


sn


あの人無理ばっかしてるけど、

笑顔が可愛いんだよね、スタイルもいいし…あ…♥︎(意味深)

知識がやばい。

www


zm





em


______
















_________






長くなってしまった‥…

なんかずれてる…?

あと、最後こだわりあるんですけどわかります?w

ヒント→並び順、ペア

じゃ



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