TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

やぁやぁ




前回、フランスさんは男性!って言ったんですけど…未練タラタラなんですよ…



ううーん、悩むぅぅ




今のところは日本さんの相談役みたいな感じにしたいなと…相談役的な一応男性!!




なんか決まりが悪くてすいません(;_;)



もっとキャラデザ慎重に考えればよかったです…






では、行ってらっしゃい〜















…お願いです…








モブ国♾「ねぇ!日本さん!これから一緒に飲みに行かない?」









モブ国♾「いやいや、こいつとなんかじゃなくて俺と遊ぼうよ!」









🇯🇵「え、えっと…私これから予定が〜、」









モブ国♾「そんなのいいって〜!」












誰か助けてください?!









ただ歩いてただけなのに…








いつもは皆さんがいるから寄ってこないんですけど、








こんな私より絶対誘う相手いますよね??





…ぁっもしかして遊ばれてるんじゃッ((ゾワッ











🇯🇵「えっと!今日は無理なんです!本当に!!」









モブ国♾「え〜?残念〜」












🇯🇵「すいませんね…!では!」










あ〜やっと切り抜けられたぁぁ






たたでさえG7で目立ってるのに、もっと目立つのは懲り懲りです、











🇯🇵「はぁ〜…」











🇵🇼「にーほんッ!」






ギュッ








🇯🇵「んわッ!」ビクッ












「ぱ、パラオ、どうしたの?」










🇵🇼「ん〜?別に〜?日本がずっと誰かとお話する声が聞こえて来たの!」









🇯🇵「!そっかー。」ニコッ









🇰🇷「パラオ!勝手にどっか行かないでよ。」










🇵🇼「あっ!ごめん!」









🇯🇵「韓国も朝から大変だね、おはよう」ニコッ









🇰🇷「!!」//



お、おはよう…//((目逸らし









🇵🇼「あ!今韓国照れた〜!日本に照れた〜!」







🇰🇷「う、うるさい!照れてないよ!」







🇯🇵「…?」キョトン






あ、そうだ、私仕事に戻らないと。







🇯🇵「ごめん!パラオ、韓国またね!」


👋フリフリ










🇵🇼「またね〜!!」ニコッ






🇰🇷「ッ…」//






















🇷🇺「あ、日本。」








🇯🇵「ロシアさん!おはようございます」ニコッ









🇷🇺「…//あぁ…。」









🇯🇵「ロシアさん仕事戻る所でしたか?」









🇷🇺「あぁ。戻らないとドイツに怒られそうだからな。」









🇯🇵「同じ部署ですよね…一緒に戻りましょ!」










🇷🇺「そ、そうだな…」//






















🇯🇵「戻りました〜…って」










🇷🇺「…?」チラッ











🇩🇪「イタリア!お前は何回休憩すれば気が済むんだ…?」(呆れ











🇬🇧「まったく…貴方もですよ。クソ息子。」







🇮🇹「イタリーはアメリカに唆されただけなんね…ごめんなんね…」泣








🇺🇸「ちッ…クソ親父」ボソッ







🇬🇧「なにか言いましたか?」💢








🇺🇸「いや、…すまん、これからはちゃんと仕事する、」














🇯🇵「あちゃぁ〜…」







🇷🇺「案の定懲りずまたサボってたのかよ」









🇩🇪「あ、日本、ロシア戻ってたのか。」









🇬🇧「朝からお見苦しい所をお見せしました…おはようございます」ニコッ









🇮🇹「…!パァァ✨」



おはようなんね!









🇺🇸「Japan〜…」









ギュッ











🇩🇪🇷🇺「おい」💢











🇯🇵「アメリカさん、”次は”サボらないようにしましょうね。」(*^^*)









🇮🇹「ブッ𝗐𝗐𝗐日本に怒られてるなんねw」







🇯🇵「イタリアさん、貴方もですよ」(^^)









🇺🇸「お前もじゃねぇかよ𝗐𝗐𝗐」







🇮🇹「うるさぁい!!」







🇩🇪「…どこからそんな元気がでるのやら 」









🇬🇧「まったくですよ…」









🇯🇵「…お2人もロシアさんもお疲れ様です」ニコッ










🇩🇪🇬🇧🇷🇺「ぁッ…仕事しててよかった…」✨️





























おまけ



※某音源のセリフを参考。



























🇯🇵「ふぁ…仕事も終わって早く帰れそうですねぇ〜」










モブ国「ね、ねぇ!日本さんッ♡」








🇯🇵「!ビクッ」


な、なんでしょうか?









モブ国「こ、これ!一生懸命書いたんだ!♡読んでほしくてぇッ♡」







ピラッ





🇯🇵「…ぁ」ゾワッ…











開いた手紙にはズラっと愛してるだの僕だけのものだの愛の言葉がずらりと並んでいた。















モブ国「ど、どぉかな?♡日本さんッ♡」










🇯🇵「えぇ…っと…」((怖ッ…どうしよ…












バサッ









「…!」










瞬間、優しく私から手紙を取上げ一言。













🇩🇪「へぇ、?」





🇺🇸「俺にも見せてくれよ」笑












モブ国「ぁへッ…笑」









🇯🇵「あ、2人ともッ…そのッ」










モブ国「ぼ、僕の日本さんへの愛のメッセージを返してくれよッ…笑♡」








🇺🇸「あ?うるせぇ。」








🇩🇪「…ふんッ。」






せめて綺麗な字で書けよっ笑












モブ国「…ッ//」💢







も、もぉいいッ…からッ!









バタンっ

















🇯🇵「…怖ッ」ボソッ











🇩🇪「大丈夫か?」






さっきの嘲笑うような顔とは裏さらに心配そうな顔で私を見つめる。








🇯🇵「えぇ、大丈夫です…」笑










🇺🇸「…たくっ同じ男として恥ずかしいぜ!」💢









サングラスから覗く星柄の青い瞳をちらつかせ、私の肩に手を置く。










🇯🇵「…まぁありがとうございます」ニコッ










🇩🇪🇺🇸「あぁ。!」

















はい、お疲れ様でした。




ちょっと長いですかね?





では、さようなーら

日本さんは国達に愛されています?!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

227

コメント

2

ユーザー

1コメ!最高でした!やはり日本愛されは最高だぁ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚