テラーノベル
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自己満です!!!!!
⚠️作者が好きなように捏造してます。
何でも許せる方のみ進みください。
苦情は受け付けておりません。
出てくるカプ
・srkn(こっちメイン)
・hakn
knt視点
今日はセラフが誘ってくれたから、セラフの家で2人でお泊まりをした。凄い楽しくって、セラフは俺の恋愛相談も乗ってくれて、それで…
えっと、それでどうしたんだっけ?
あー、でもそう言えばめちゃくちゃ眠かったな。今何時だろ。
と言うか何か、身体が揺れてる…?
奏「…っん、?」
セ「あ、起きた?」
グリッ
奏「ッひあ”ぁ”ッッ!?!!///」
セ「んッ、あはっ。やば〜、めっちゃ締まる 笑」
え、何どう言う状況?
何で今俺はセラフに、
___犯されてんの?
お酒飲んだっけ。いや飲んでないはず。明日オフだけど控えて、お茶だけ飲んでて、えーっと…。あ、そう恋バナしてて、…あれ、
奏「っあッ、あッ、ぼ、くッ、ひぃ”っ!?///♡(ビクンッ」
セ「んー?何か言ってる?と言うかやっぱ起きてる時の方が声出るね〜 」
奏「ッ、ぼくっ、あ”ぅっ、// ひばがッ、すきってっ、んぁ”っ!!いっ、たッ!!!///」
そう、恋バナしてた。内容は俺がひばの事が好きだって話。セラフは真剣に聞いててくれて、本当に良い仲間を持ったなって、僕、 思ってて、
セ「あー、そうだった。そういえば言ってたね。 」
グッ
奏「あ”ぁ”ッッ、〜ーー〜〜ッッッッ!?!!///♡♡」
僕の発言の何が気に入らなかったのか、セラフは冷たい口調で話したと思うと、自分の下半身を僕の中にもっと押し込んできた。
セ「お、中イキした?可愛いね、奏斗。」
奏「ッひゅっ、あ”ぅ…ッ// ッッこれっ、 や”ぁ”っ!!ひゅーっ、きもちぃの、とまんな…ッ///」
セ「ほんとだ、腰がずっとガクガクしてる。俺の今どこら辺まで入ってるのかな〜。あ、キスでもする?気持ちいの紛れるよ?」
奏「っえ、ぁう”…っ、//」
セ「おーい、聞こえてないかな、これ。まぁいいや。」
キスうんぬんかんぬんは曖昧だけど聞こえてた。だけどそんな事よりも僕の質問もどきに答えろよ。僕、ひばが好きだって話してたよね。
何でセラは僕を犯してんの。
セ「奏斗ー?キスするよ?」
奏「っや、ん”んっ!?…ッあぅ、…ッんっ、ちゅっ…ぅんっ、!」
後ろ首を持ち上げられて、下が繋がったままキスをされた。変な体制だし、セラが力強いから逃げようにも逃げられない。
口の中を色々と探られて、上顎と舌の裏を舐めらた時に身体が震えた。その一瞬を見逃さないセラは必要にそこを舐めてくる。その度に僕は体が勝手に震えるし、何故か思う快楽もセラに捕まえられているから逃げられない。
奏「ッん”ぅ、ー〜〜ーーー〜ーッッッ!!!///♡♡」
セ「ぷはっ、中イキ2回目だ。偉いじゃん。よし、じゃあ下動かすね〜」
奏「ぁぇ、え、あ”っ、やだっ!!// せらゃだッ!!/// うごかさ、ひぁあ”“っ!?// まらっ、きもちぃのとまってッッ、あ”ぁ”ッッ!?!///♡♡ 」
セ「大丈夫大丈夫、いつか慣れるよ。だから、」
セ「大丈夫。」
あれからどれだけ時間が経ったんだろ。まだ鳥の声は聞こえないから夜かな。
セ「…ねぇ、俺が奏斗犯してる理由知りたいんだっけ。」
奏「ッん、…ん…?」
セ「ふふ、……嫉妬だよ。」
奏「…しっ…と、」
セ「そー。…俺だって奏斗の相棒ではないけどさ、まぁ結構一緒にやって来た仲じゃん?俺が奏斗の事好きだな〜って思ったその日からアプローチいっぱいしてきたのにさ、今日恋バナするって聞いてちょっと期待してたら、ひばが、ひばの〜ってずっとそればっか。そんなの嫉妬する他ないじゃん?」
奏「……」
セ「これ終わったら俺の事殴ってもいいからさ、もうちょいこの余韻に浸らせて。お願い。」
奏「(あぁ、どうしよ。)」
どうすれば良かったんだ。
切り方分かんなくなってめちゃくちゃ胸糞悪い終わらせ方にしました。←
続きが良い感じの思い出せたら書き直すし、思い出せなかったら永遠にこのままです←
それじゃあまたいつかー!!!
コメント
2件
コメント失礼します🎀♩私、無理矢理系が大好きでしてとても最高でした> ω <ノノ 更新楽しみにしてます🙌🏻‼️