テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️⚠️注意⚠️⚠️
エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
学パロ
番外編
✄——————-‐——————-‐——✄
rbrside
rbr「やばいやばい!学校遅刻する!」
sho「rbrー?準備できた?」
rbr「sho、、!できた!」
sho「じゃあ行こっか?」
俺今shoの車で通学している
なんかドキドキ?するな〜
てか横顔めっちゃ綺麗、、
そんな事を考えていると学校に着いていた
sho「rbr着いたよ先行ってて〜」
rbr「あ、うん!」
shoにそう言われ先に教室まで上がる
教室の扉を開けるとまだ誰も来てなく俺が1番だった
時計を見ると8時前
遅刻すると思ったけど車だから結構早く着いたんやな、、
そんなことを考えていたら何分もたっており気づけば教室には人が溢れかえっていた
朝のHRが終わり一限の準備をする
今日はshoの授業が四限にある
楽しみやな、、
〈一限~三限は割愛( ‘ω’)〉
四限が始まりshoの顔を見つめる
いつもと違って真剣な表情、、
初めてのshoの授業はとても分かりやすく本当に教師になるために努力してたのが伝わった
それと同時にshoの俺を思う気持ちの強さに顔が赤くなっていくのを感じた
約束のために本当に頑張ったんや、、
すごいなshoは、、
sho「え〜とじゃあこの問題、、rbr分かるか?」
rbr「あ、a8乗-2a4乗b4乗+b8乗、、?」
sho「うん正解やな、、流石やな」
突然shoに当てられビックリしたが予習したから答えることができた
てか当ててくれたん嬉しいな、、
うちのクラスは32人
そん中で俺を選んでくれたのがシンプルに嬉しかった
授業が終わり昼休み
俺は席を立ちshoのとこに向かおうとした
しかし
生徒1「shoせんせ〜一緒にご飯食べようよ!
」
生徒2「ね?いいでしょ?先生のお弁当見たーい」
別生徒に話しかけられていた
そうだよな、、shoイケメンやもん
なんやこの気持ち、、モヤモヤする
俺はそんな場面を見ていられず教室を出た
俺は中庭に行き1人でお弁当を食べようと思った
rbr「shoもあんな風に可愛い女の子がええよな、、」
そんな風に考えてしまう自分も嫉妬している自分も嫌になる
お弁当の蓋を開けようとした時
sho「rbr!」
rbr「sho、?」
shoが走ってきて俺の名前を呼んだ
rbr「なんで、、?クラスの女子達は、、?」
sho「ん?あぁ断ったよ?だって俺rbrと食べたいんだもん!ニコッ」
shoの言葉と笑顔にさっきの負の感情は吹っ飛ぶ
rbr「じゃ、じゃあ毎日一緒に食べてくれる、、?」
sho「もちろん!毎日一緒に食べような」
✄——————-‐——————-‐——✄
スクロお疲れ様ですー
最近少し忙しいので1日1話~2話ぐらい投稿になります〜
ごめんね
コメント
5件
一緒に弁当食べたいsho彡可愛すぎるし、嫉妬してるrbr彡も可愛すぎる……
尊い_:(´ཀ`」 ∠):
お忙しい中1~2話も投稿できるのはもはや心配になるレベルです🙄僕は暇でも書く気が起きないので本当にすごいと思います!!