テラーノベル
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快楽堕ち書いてみたいけど分かんない
なんとなくで書いてるからね〜
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佐久間side
蓮ってお強請りしたことない…
…てか、俺だけしか頭になければいいのに
俺以外眼中にないようにしたいな
『れ~ん!』
「なに?」
『今からゲームしよ』
「怪しい」
『そんな事ないって』
「罰ゲームとかそういうのは…?」
『負けた人がほっぺにちゅーね』
「それなら、」
『勝つ気は?』
「めっちゃある、自信しかない」
『よし、勝負だ!!』
なんて、こんな闘いはどうでもいいんだけどね笑
頬じゃなくて口が良かったかな
『やっぱ口ね』
「え、、」
『いや、?』
「だった、佐久間くんのきすはなんと言うか…」
『いい方?』
「当たり前じゃん」
『やっぱ蓮は可愛いね』
「佐久間くんは両方だね」
『あ~やばい!負ける』
「勝った〜、」
『んじゃ、目閉じて?』
「ん、」
素直に従うのか、バカだなぁ
『((媚薬 口 含』
ちゅっ、
「んッ!?((ごくッ」
「佐久間くん!」
『んにゃ?』
「そんなとぼけた顔しても無駄だからね、絶対媚薬かなんか飲ませたでしょ」
『どうだろ、これで違かったら蓮はそういう事だよね?』
「んぐ、ッ違うし!」
「そういうのじゃないからッ」
『え~、?そうにしか聞こえないけどな~笑』
『じゃ、俺先に寝るから』
「はーい」
目黒side
まんまと引っかかった…
絶対に媚薬なんだけど、体熱いし
「俺っ、1人でぬけないよぉッ」
佐久間くんに散々愛されたこの体は佐久間くんでしかいかないような体になってる
「ん、ぁ///」
「佐久間くん、起きてっ」
『な…ぁに?』
『欲しくなっちゃった?にや』
やっぱりやってるわ、
「…溜まってる?」
素直に誘えないからあえてとうまわしに言う
『溜まってないよ?笑』
『やりたいんだったらさぁ、それなりに態度ってのがあるんじゃないの?蓮』
「っふ///((びく」
名前でさえ感じてしまう…
「俺の事、ぐちゃぐちゃにして?ッ」
『んは、笑♡仰せのままに』
途中から
ぱんッ♡ばちゅ”ッ///ッぱちゅ
「ん”はぁッ♡」
「う”ぁ、ッ♡いきそッ///」
『蓮?』((止
「はぅッ”?ぁ、」
『俺ね、もっと、もぉっと蓮には気持ち良くなってほしんだ?♡』
「ん”ぅッ((揺」ゆさゆさ
『だ~め、((抑』
「なんれッぇ///」
『最後まで聞いて?』
『だからね、蓮が俺に”可愛く”オネダリして欲しいな?』
こんなの、ッむりだよ
俺な1番苦手なことなんだもんッ
ぱちゅっ”“ずりゅ゙ッ♡ぱんッッ
「ぉ”ほ”ッ♡いぐ”いくぅっ、」
『まだ早いよ、((止』
『んっふふ、何回でやってくれるのかな♡』
ごりゅ、っ♡”“ごちゅ、ごちゅッ
「ぅッあ♡”ぃくッ゙」
『だからはやいって、』
『…早く言っちゃえば楽になるのになぁ』
そんなのにまけない、
おれだって、ップライドがあるもん!
『別の事考えられる暇なんかあるんだ、』
『おいしょ、っ』
ずるるッ,♡ずりゅ、ぬぽッ
『じゃん!あ〇るビーズ』
『これね、普通のと違うのは…見て』
う”いぃ””__ん゙
『勝手に動いて、お仕置機能って言ってね、いこうとすると自動で止まってくれるんだよ』
「や”らッ!さくまくんッのがぃい!」
『いいから、』
ぐちゅッ♡ぬぷっ、ぬぷぷッ
「ん”ぅッ,」
『3個は余裕で入ったね』
こつッ♡ぐぐぐッ
「んあ”っ、ん゙ん!」
ぐぽんッ♡ぐぽッ///♡♡゙
「はぁ”ッふ」
『放置ね、いけないと思うけどいったらどうなるかわかってるよね、?』
『にゃはッ♡゙』
『楽しんでね』
『…あ!蓮!』
やべー、、アニメに魅入っちゃってた
「んぐッ”さ”くまくっ、((泣」
『あー、蓮ごめんね((触』
「へうッ゙あ゙ん、」
『とるね、』
ずりゅッ、ごぽ♡゙
「いぐ、ッからぁ♡”((びく」
『いーよ、いって』
びゅーッ♡びゅるる~”
「んへッぁ、」
『…ちゅ、っ』
「んあ…ふぁ、”んん゙((びくびく」
『今日は終わりにする?』
「___ってッ?///」
『ん?』
「れんのことぉッぐちゃくちゃにしてくらさぁッ♡」
『きゅん💘』
『ぜってぇ、飛ぶなよ?』
ぱちゅッ!?ごちゅッ♡こちゅ
「ぉ”ほッんべぁ,いぐぅ~~ッ♡」
ぐぽ、っ♡゙ぐぷッッ///
「ぃ”あ~~ッ((びくんっ」
ぷしゃっ、ぷしゅ
『気持ちーね、笑』
「あへ”っ♡♡゙しんじゃあッ///」
『死なないよッ、笑』
「いぐ、っ”“いくッぅ」
びゅるる,ッ♡ぷしゃあぁッ
『んっ、でる』
「中らしてくれらさぁ、っ♡”」
ごぷ、ッ♡ごぽぉ、…
「ん”へッひぅ♡゙」
『ね、蓮』
「らぃしゅけ”ッもっとぉ♡」
『ッ♡♡”』
『堕ちちゃったね、♡』
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頑張った方だよ、
2500字だもん
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