テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
kn×zm
※突然始まります
zm「ん〜ホンマにここであってんのか?」
やぁ皆俺はゾム。
給料の高さに釣られてやって来た
闇バイト…?らしいがとりあえずおもろそうとい
う事もかねてやって来た
zm「一旦…入ってみるか!!」
zm「…?」
入ってみるとそこには…バニー着た男が大量に居
た。
え?何これ?????
店員「いらっしゃいませー!!」
zm「え,あのここってこのチラシで合ってます
か?」
俺は冷や汗を垂らしながら店員に聞いた
店員「そうですよ!!コレ見て来てくれたんですか!!」
zm「ま,まぁ…」
zm「でもこれ闇バイトって書いてa
店員「さぁさぁ中に入って!」
店員「店長ー!バイトの子来ましたー!」
その瞬間もの凄い足音が聞こえた
店長「君がバイトの子かな」
zm「はい…」
まぁまぁもしかしたらまずは見学だけかも知れないし!!
店長「んじゃ,早速やってみよっか」
zm「て,てんちょぉ〜ホンマにこの服着るん…」
店長「大丈夫だって!」
まじでいややぁ〜(泣
zm「これでええん…?」
露出が多くひんやりとした衣装が擦れて少し恥ずかしくてしょうがない
特にこの変な獣耳,まじでやだ
スースーするし,他の客にチラチラ見られてて早く家帰りたいんだが!?
店長「それじゃ今から説明するね」
どうやらここは俺が普通に甘えるだけでいいらしい…って無理やろぉ”ぉ”ぉ”!!
もし触られる場合があるけど多少なら許してあげて欲しい…だって!?
もうなんなん、
いやだったら辞めてくださいって言えばいいらしいんやけど…,
店長「zmくんあそこの客いってらぁ!!」
zm「うぁ”」
「え,ゾム?」
zm「へ?」
なんでここにお前がおんねん!!コネシマ!!
コメント
1件