テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
早速スタート!!!
「なかなかいませんね、、
そう簡単には出てきてくれませんか、」
rir「そうですね、、分かれます?」
「いや、それだとgsoに襲われると
思います」
??「よくわかりましたね」
「誰ですか、」
??「私は」
gso「gsoです能力は鏡、恐竜です」
「あともう一人いますよね」
gso「さぁ?私にはわかりませんよ」
rir「gsoさんがそう言おうと
私達にはわかりますよ」
gso「そーですか?なら呼びましょう
ダークgsrn〜〜」
gsrn「は〜〜い?どしたのgso?」
gso「いやいや、死神さん達と
今いるんだよ」
gsrn「gsoはどうしたい?私は
gsoに任せるよ」
gso「なら言ってみるね!」
gsrn「うん!!」
ヒュッ
rir「今のは?」
gso「私の悪の存在ダークgsrn
私のパートナーであるの」
「ちなみに言いたい事って?」
gso「それは、、 」
ドゴン!!!
mm rir gso
「!?」
rir「なんですか!?今の」
gso「ヤバい、もう来たの!?」
rir「来たとは?」
gso「人外ハンターであり能力者
ハンターでもあるrk、iemnが
やってきたの!」
「まずいですね、、みなさんは
どうします?私は戦いますが」
rir「師匠が戦うと言うのなら
私も戦います!!」
gso「私も仲間になるつもり
だから一緒に戦う!!」
「よし!なら行きましょう!」
rir gso
「おー!!」
「ここですね!」
gso「うわ〜〜、荒れてる」
??「爆発」
??「樹木」
バゴン!!!
メキメキ
rir「毒」
gso「鏡の反射」
バゴン!!!
ジュワッ
??「やあやあ、gso次は仲間を
連れてきたのかい?」
??「俺達に勝てるのかな?」
gso「私だけでは勝てませんが
勝利とは常に仲間に共有すらために
あります」
「闇星」
ドゴン!!!!!!
??「グハッ、、なるほど強い」
??「今回は神がいるから撤回撤回」
??「じゃぁな〜〜能力者」
シュッ
rir「今のは、?」
gso「さっきも言いましたが
能力者ハンターのリーダーrkと
その右腕iemnです
二人の能力はrkは爆発
iemnの能力は木
となっています」
「なぜあの二人がここに?」
gso「あの二人は私を殺す命令を
受けていて、ずっと私を襲ってきてます」
「なるほどです、、なら守る仲間が
ほしいですね」
rir「私に心あたりが」
「その心あたりとは?」
rir「私の親友mzrさんの事です」
gso「mzr、、、なるほど
あの人ですか」
「こころあたりがあるようですね」
gso「そうですね、、昔よく
私を守ってくれていました
現在は雪原にいるらしいです」
rir「なら行ってみよ!」
「いいと思いますよ、仲間が
増える事はいいことですし」
gso「あと、、住む場所どうします?」
「なら私の能力で生成しますよ?」
rir「え?」
「闇体の家」
gso「で、でっか!?」
「ちなみにこれは持ち運びが
できます、、私は1時間しか
寝ないので二人が眠い時に
中に入ってもいいですよ!」
rir「雪原に着くまでどれぐらい
かかりますか?」
gso「多分、1時間とかだった気がする」
rir「なら寝まーす」
gso「私も休憩します!!」
「了解です!!なら進んで起きますね!」
rir gso
「は〜〜い」
「私の真の能力だけは使わないように、
移動しますか」
みんなだでっす
最後のmmさんの事
意味があるのでしょうか?
それはいつかわかる話ですので
また次回!!!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!