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あると。
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#イラスト部屋
#カンヒュ
いちごマシュマロ🍓
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#ざつだぁぁぁぁあん!!
府 民@リムんな
9,169
いやぁ…。
えぇと… ッ
ありがとうございます!!!!
まさ、かここまでとは…。涙出そうです… っ。
てか、毎日投稿したいとか言ってたくせに早速サボっててすみません…。
他の方々…。作品を塗りつぶしてしまい申し訳ありません…。
もしかしたら、無許可に写るのが嫌な方も居るかと思って…。申し訳ありません。言ってくだされば、この写真は削除します…。
調子乗ってすみません…。
まあ、気を取り直して続編ですよ!!
注意
ナチロシ?(卍 × 露)
R18(ガッツリではない)
急展開 。
↓それでもいい方はどうぞ!
(※こんな明るいムードではありません。)
“一人称視点”
…俺は此奴と関わったことなど、数えるほどしかなかった。
親父に連れられて、会議に参加したとき。―――誘拐されそうになったとき。
其の関わりで、俺は何か此奴に植え付けてしまった様だ。
卍 《 おい、挿れるぞ。
露 《 へ?! まっ、ぇ .. //♡
懇願など通じるはずもない。其奴は鼻で笑ってきた。
[ ずぶ … ]
慣らすことすらせずに挿れる。
相当我慢出来なかったのか、はたまた俺の苦しむ顔が見たかったのかは定かではないが、其の痛みは想像を絶するものであることだけが鮮明だった。
露 《 ぅ ゛、あ゛ ..?! // ♡ ビクッ ビクッ
痛みのあまり、叫ぶことも押し返すこともできなかった筈なの那が、身体だけは裏切ったようにびくびくと震える。
卍 《 なんだ。マゾだったのか?貴様。
露 《 ン゛な、わけないだろ .. ッ゛、ふざけん、な゛ ..っ // ♡
否定する。これは媚薬の所為だ。絶対そうだ。そうに違いない。
卍 《 ふぅん… 。
そう一言呟くと腰をギリギリ引き始めた。
もしかして…。という微かな希望が脳裏を過ったが其れは気の所為だったようだ。
[ ばちゅん…ッ! ]
露 《 お ゛.. ?! // ♡
思いっきり、再度ぶち込まれる。
そして、其処から地獄のピストンが開始した。
[ ぱちゅっぱちゅッ♡ ]
気色の悪い擬音とともに腰が打ちつけられる。地獄のような時間だった。
露 《 お ゛、ぁ゛あぁあ ッ ?!// ♡
甘い嬌声が暫くの間ホテルの一室を満たした。
隣の部屋に響ているかもしれないことなど、忘れる程にはトんでいた。
露 《 あ゛ぉ゛ッ .. ♡、はへ .. // ♡泣 ビクッ ビクッ
どれくらい経ったか。
其れは俺にも分からない。
只、頭がぼーっとして、下腹部に妙な熱が溜まっているのがわかった。
なんで、俺ばっかりこんな目に遭わないといけないんだ。
卍 《 なんだ、もう降参か ♡
ナチスのピストンは最初に比べればゆっくりだ。まあ、最初が化獣過ぎただけで今でも十分早いが。
露 《 は、なせ .. よ… // ♡泣
現在、所謂対面座位の体勢である。
ヤられ過ぎたせいで、腰がずっとカクカクと動く。
卍 《 無理なお願いだな、そんな顔で言われても離す気にはなれん ♡
また、一際大きく突かれる。
露 《 お゛ 、ッ♡泣 ビクッ ビクッ
また達する。もう、敏感になりすぎて何が何だか分からなくなりそうだ。
…視界が暗転しかける。
卍 《 …眠いのか ?
露 《 … // ♡泣
ロシアはこくっと頷く。
卍 《 そうか、じゃあ眠っていいぞ。
ナチスは、ロシアを撫でて寝ろと促す。
ロシアの方が体格的に大柄で、重いはずだが、ナチスはまるで気にしていない。
その体勢が何処か安心出来た。
此処まで来ればもう十分重症だろう。
―――嗚呼、もう戻れないんだな。
そう実感すると同時に、眠気に襲われた。
意識が途切れる寸前、目に入ったのは慈愛に満ちたナチスの眼だった。
どうでしたかね?あまりにも急展開で申し訳ないです…。
此れで一応本編は終了ですが、まあ番外編も一話出す予定です。
此処まで見ていただきありがとうございました!
良ければ番外編も……。
コメント
2件
ありがとうございますなんかもうなんて言ったらいいんだろとにかく美味しかったです(?)ナチス×ロシア最高でした(^。^)ナチスがロシアを気に入った理由ってなんだろ…番外編も頑張ってください!