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1個目のやつです〜!


遊園地の続きです‼️


2個目のやつはネタが無さすぎるので、しばらくこれを出します!




目黒side



今日も起こしに向かう。




目「おはよう、今日学校だよ?」



流「……」



起きない、。



また、必殺使うか…



目「早く起きないとちゅーするよ?」



流「……」



…おき、ない、?



これってマジのやつ、?



どうすればいいの、?



布団潜ってるし…



一旦布団めくるか、



目「る、流奈、!?」



目「なんで泣いてんの、?」



流「え、いや、あの…」



目「ちょっ、!」





目「ご飯食べた、!?」



宮「いや、お腹空いてないって出て行った、」



深「何かあったの?」



目「いや、実は……





流奈side



流「……」



A子「おい、挨拶しろよ〜?((殴」



流「いっ、…」



B子「お嬢様だからって調子乗ってんじゃねぇよ‼️ ((蹴」



流「っ、…」



C男「そういえばお前、新しい執事入ったらしいな、」



流「っ、」



執事の人に、迷惑かけられないっ、!



A子「これ?」



B子「イケメンじゃーん、お前にはもったいねぇよ‼️」



C男「俺らでいいだろ〜?笑」



D子「ムカつくんだけど〜、このこと言ったらどうなるか、わかってるよな?((髪引」



流「いtっ、……はい、」










流「ただいま、」



岩「おかえり、そのあざなに?」



流「え?あぁ、こけちゃった、笑」



岩「そう、」




ラ「ねぇ、!!流奈、?」



流「な、なに、?」



目「流奈ってさ、いじめ、してんの、?」



流「え…?」



あぁ、あのいじめっ子がやったのか、



執事達気に入ったのかな。



じゃあ、認めればいいのかな、?



岩「……だまれ、」



阿「……流奈、なんも言わないで、言葉が証拠になるから。」



…やっぱ、信じられてないのかな、?



地味に、傷つくなぁ、笑



渡「…俺、信じてるから、」



阿「信じてる、だからなにも言わないで。」



宮「信じてるよ、流奈のこと。」



目「信じてる、信じてるよ、」



向「…疑ってないからな、」



深「絶対違うと思ってるから、わら」



岩「違うでしょ、?わかってる。」



佐「わかってるからね〜、疑い晴らそうね、笑」



ラ「流奈、わかってるからぁ、!」



みんな通るときに小声で言ってくれた。



それを心のどこかで求めていた、私がいた。



みんなが変わらず接してくれるのが嬉しかった。




A子「私、この子にいじめられてるんですぅ、」



阿「…証拠は?」



A子「この腕の傷です!」



みんなも信じるかなぁ、



C男「俺もです‼️責任とってください!」



目「…条件で、なにしたらいいの?」



B子「お兄さんが私の執事になってください〜❤︎」



A子「そうですよ〜、9人いるんですから〜!❤︎」



D子「私はこの人〜!」



流「っ、」



ちょっと辛かった。



なんでかわかんないけど、モヤっとした。



岩「勝手に話進めないでもらえます?いじめしてんのはあんたたちでしょ」



C男「は?証拠は?」



深「わら、いいんだ?罪が重くなるけど」



D子「やってないもの‼️」



ラ「よーく見な?その腐った心で。」



監視カメラっぽい映像が流されていた。






目「わかってる?何してんの? ……なぁ!」


深「俺らのお嬢様に手出していいと思ってる?」



佐「俺らが気づかないようなとこばっか傷つけやがって」



阿「顔蹴るとか、マジムカつくんだけど。」



宮「…お嬢様の顔に傷とか、マジ無理。」



渡「腐ってんな、……💢」



岩「帰るよ、」



安心したら、いろいろどっと押し寄せてきた。



深「泣いてんの、?安心したの?わら」



流「あ、ごめ…」



深「…許せなかったら許さなくていい、((持上」



流「っ!?」



深「残念、あんた達みたいな人の執事になんかなりたくないんで。」



向「次やったら、わかっとるよな。」



宮「姫、お手を。」




それからみんながもっと優しく、甘くなったのは、秘密___


ブラック執事とお嬢様

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え?誰すか?琉菜ちゃんの絶対かわいいであろうお顔を蹴ったとかいう人は??蹴り返すよ??(ヤメテ)

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