テラーノベル
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ふぉっふぉっふぉっ
メリークリスマス!!!(?)
土曜日に検定受けて来たメロンパンです
勉強キツかった……
あと1週間後また検定あるんだけどね!!!!!😭
息抜きですよ息抜き。
にゃぽん×日本です😉⭐️
みんな書いてね……?🥺
◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢
この作品はカントリーヒューマンズの日本受けです。(にゃぽん、間接的にアメリカ)
相手はにゃぽん、男の娘です。
展開は早いです。私に合わせるべき✨
日本の一人称僕です。かぁいいね♡
日本「やッ…//いぁ、…♡」
自分とは思えない甘い声が口から漏れていく。
にゃぽ「まだへばらないでよ〜♡」
日本「きも、ちぃッの、やッぁ♡」
かろうじて残っている理性で講義しようとしても、姉様はやめようとしない。
にゃぽ「まだ試せてない物も沢山あるから…ねっ?♡」
……な、な…
なんでこんなことにーーーーー!!!!泣
数時間前……
日本「はぁ……✨」
そう、まだ呑気に麦茶とアイスを食べていた数時間前の時……
スマホを掲げ、思い切り伸びをする。
日本(久しぶりの休暇最高だぁ……)
にゃぽ「日本〜、お昼ご飯何がいい〜?」
私の近くでスマホをいじり続ける姉様が不意にそんなことを言った。
私は即答。
日本「マックがいいです!!!」
にゃぽ「太るよ〜」
スマホを弄りながら適当に返事する姉様。
日本「んなッ……!」
ムッとして起き上がると、ニヤニヤとした姉様が僕のことを見つめていた。
にゃぽ「あははっじょーだんだよ〜」
笑って僕のことを指差す姉様。
日本「ッ〜!!💢姉様のことなんか嫌いです!!!」
にゃぽ「え〜?僕は好きなんだけどなぁ〜?」
日本「きらい!!!泣」
意地を張ってクッションで顔を覆う。
今は顔を見られたくない。
兄弟というものは、常に負け顔を見られたくないものだ。
にゃぽ「え〜…お姉ちゃんにそんなこと言っちゃうんだー?じゃあね〜……」
にゃぽ「…ん〜……♡」
次に姉様の声を聞いた時、私の血の気が引いていった。
これは悩んでる声の中でも大変ピンクなことをさせる時の声。
もしかしたら薄い本のネタにされるかもしれない。
日本(えっーと姉様の気を引くもの姉様の気を引くもの姉様の気を引くもの姉様の)
ピンポーン。
「宅急便でーす。」
機械的な音が家に響く。
にゃぽ「…ちぇ…はーい、今行きまーす。」
悔しそうに舌打ちを漏らしながら姉様が玄関へと向かって行った。
日本「ほっ……」
ひとまずは安心。
……しかし、配達されるものなどあっただろうか。
日本「…見に行ってみましょうかね。」
早速廊下へ出てみると、そこにはカッターを持った姉様の姿。
日本「姉様、それは……」
にゃぽ「あ、日本〜」
にゃぽ「宛て先『日本様』って書いてあるけど、心当たりとかは……」
……私宛て?
日本「?さぁ……」
にゃぽ「ふーん…ま、開けたら分かるか。」
その時、私のスマホに一つの通知が。
急いでスマホを起動する。
会社からの呼び出しだろうか…?
日本「……アメリカさんから?」
鼻歌を歌いながら姉様が開封していく。
にゃぽ「♪〜…」
日本「メッセージ内容は…」
スッ…
感じたことの無い寒気。
日本「姉様!!!それ開けな、い…で……」
にゃぽ「……………………」
……姉様が箱に入っていたひとつの道具を取り出す。
…ポチッ
ウィンウィンウィン…
にゃぽ「……日本。」
日本「…はい。」
にゃぽ「これは」
日本「アメリカさんからの贈り物です決して私のものではないです。」
にゃぽ「……うん…」
……姉様の手で動いていた”ソレ”を見る。
発散道具……分かるように言えば、ディルド。
にゃぽ「……いやでもやっぱり」
日本「断じて違います。」
にゃぽ「じゃあなんでこんなのが届くのさ!!!」
日本「私だって迷惑ですよ!!!泣」
恥ずかしさを誤魔化すように勢い良く姉様にスマホを見せた。
そこにはアメリカさんから一通のメッセージ。
『そいつら使ってヤってる動画送って♡』
にゃぽ「………」
日本「……」
にゃぽ「…血祭りにあげてやる……」
日本「物騒過ぎます姉様。」
にゃぽ「にしてもねぇ…ヤってる動画、かぁ……」
にゃぽ「……ふーん」
…何故だろう。
すごく、背中が寒い。
日本「あ、のッ?!」
姉様がこちらへと倒れてくる。
……え、ちょッ下、床ッ…?!
ドタンッ!
日本「い、ッた”ぁ…?」
良かった、ちゃんと受け身は取れた。
日本「え、えと…姉、様……?」
にゃぽ「……僕は悪くない…」
にゃぽ「アメカスに頼まれただけだもん……♡」
と、そんなことがあったのが数時間前だろうか……。
日本「んッ…ぁっ…///…ッ♡」
にゃぽ「ん〜、さっきよりも反応良くなってるよね〜?♡」
日本「んゃッ♡ち、ちがッぅ♡」
にゃぽ「…あ〜……♡」
にゃぽ「もう無理かな〜……♡」
ヌポッ♡
日本「ぁッ…♡?」
突然、ナカで動いていた物が無くなり、快感が後味の様に残る。
にゃぽ「うーし…♡」
にゃぽ「じゃ、ちゃんと耐えてね♡」
さっきまでローターが入れられていた穴に何か当てられた気がする。
あの冷たさはない…すごく、熱い……?
日本「ッ……♡?」
パンッ!♡♡
日本「あ”ぁッ♡?!」
にゃぽ「あはっ♡かっわいー♡」
日本「ん、んッゃ……♡♡」
にゃぽ「ん〜?♡」
パンッパンッ♡
日本「にゃッ♡ゃ、ぁッ♡」
にゃぽ「はいはい、嘘は結構〜♡」
……もし、過去の自分に話せるんだったら。
アメリカさんと関わり過ぎない方がいい。
そう、伝えたい。
力尽きた。
めんご😉⭐️
コメント
2件
神ぃぃぃっぃ!✨✨ 発想天才すぎん?!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾