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hb.ng
ng.hb
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凪「…」
雲「風呂上がったでー」
凪「はーい」
雲「な、やろ?」
凪「そんな積極的でしたっけ」
雲「んー?」
雲「な、ぁ……あのさ、…舐めていい?」
凪「ぇっ……は、はい、別にいいけど…」
雲「んふ、じゃー、…」
雲「ハムッ、ン、…」
凪「、ッ……(やば、)」
雲「…ん、……、」
雲「んは、なぁ、脱いで?」
凪「え、っ…はい、…」
雲「んふ、もうこんなんなってんで、」
凪「…、仕方ないでしょう…っ」
雲「ハウッ、ン〜″、チュコ、シコ、ジュル、ジュブ、ジュプッ」
凪「ふ、~…ッ、(うまいな、どこで学んだんだよ)」
雲「ハム、ハムッ、ジュルルッ…ペロ、シュコ、シコ、…ッ」
凪「っく、ッ…♡…ふ、っ…〜♡…」
雲「…ジュプ、ジュブ、…ん、″…」
凪「ッは、〜……ぅえ、、?」
雲「これくらいなら入るやろ、…♡」
凪「へっ、なにが、…?」
雲「こ〜れ、♡」
凪「尿道プラグぅ~?(なぜ私?)」
雲「じっとしとかんと痛いで…?」
凪「っちょ、それ、先週ッ、」
ッツプ、
凪「ッま、″…なんで私に、!?」
雲「いつも思うねん、」
グリ…グリ、グリ、…チュプ、ツプ、ツプ
凪「ッ″い″っ、だい、いだい!!たらい″、ッ」
雲「アキラって、」
雲「ほんとは下になりたかったんやろ…、?」
凪「は、…っ?、」
雲「だから今日、俺がアキラん中も頭も全部ぐちゃぐちゃにしたろ、って…」
凪「へ、…っ、…ちょ、それはっ、…」
雲「だから今日は俺が…ここ、とんとん突いてあげる、」
凪「は、ッッ…??」
雲「んふ、」
ツプッ…グチュグチュ、トンッ
凪「あ″っ、…あ″い″!?″♡…ッ!?″ん″ン″ン″ッ♡」
雲「前立腺届いたなぁ、♡きもち?」
トンッ、トンッ…トンッ…トンッ…
凪「ッく、あ″♡…だ、ッッッメ♡ま″っ、♡(痛いぃぃ、でも気持ちいい、やばいコレ)」
雲「イけんくて辛いやろ…?♡でも気持ちよすぎて頭狂いそうになんねん…♡」
凪「ッ、ま″っ、♡いっ″かい″、はな″そう″ッ″♡」
雲「いやや~、…な、俺がここ解かしたるから足開いて?」
凪「ッ″、も″う″…っ♡」
雲「勝手にプラグ抜かんでよ?」
凪「っ、わかってる″し、ッ」
雲「……痛くないようにローションつけたから、」
凪「ッ、あたま″りまえ!!」
雲「俺この日のためにちゃんと学んだんよ…」
チュプ…クチュ、クチュ、グチ、
凪「ッ~、♡…ふ、っ…(何見て学んだんだよ)」
雲「これ…腹側を押したら気持ちよくなれるって、♡」
凪「は、っ…♡、ッん、、ぅ♡♡」
雲「…増やすで…?」
グチュ…ッ、クチュ、グチュッ、ヌチ、ヌチ…
雲「…ん、…こんな分かりやすいんやね…♡」
ググッ…♡、グッ、クチュ、ユスッ、ユス、ッ
凪「ッぁ、…♡♡…ッ″ぅ″あ、っン♡…」(ビクビクッ
雲「ここが前立腺か、…?」
凪「っちょ、もうッ、や″っ、め♡」
雲「ん~?いやだぁ~、」
凪「は、ッ?♡…」
雲「…この前アキラさぁ、…」
トンッ、トンッ、トンッ、グイッ、グリ、
凪「ッ″ッ″あ、″あ″っ〜~″♡♡は、っ♡、」
雲「後ろと前で前立腺挟んでぐりぐりやられるん、気持ちいいやろ…?♡」
雲「俺この前アキラにやられて…、まじ辛かったんよぉ…~♡」
凪「っは、♡…ぁ、…、あ、…っ…♡(確かにやったけど…!!)」(ビクビクッ
雲「…ん、〜…もう、入れていい?」
凪「は、…っ、?(え?できんの?)」
雲「大丈夫だって、今日はアキラが俺の下で泣かされるの。」
凪「、だって、あなた、ッ、…は、♡…で、っ、…きるの?″」
雲「ちゃんと学んだんよ、大丈夫やって、♡」
雲「そんなに俺ができないと思ってるん?」
雲「俺も男だし、ずっと下で鳴かされるわけにはいかんのよ、」
凪「ッ、ちょ、っ…ほんと、っ…待って…ッ」
雲「もう待てへん、ここまでやって辞めるとか、もったいないやろ?♡」
凪「ッ、ちょ、…ほんと、ッ」
雲「ん、~……ゴムってどうやってつけんの、?」
凪「ぇ、っ…?(それは学んでないんかい)」
雲「これ……、ん、?あれ、…逆や…」
凪「…、…あ、…それ捨てて」
雲「へ、っ?」
凪「、新しいやつにしないと、」
雲「な、っ…そ…そう、なんや…」
凪「…、(……もう私やり返していいよね?)」
雲「…ん〜、…むず、ッ…」
凪「……、、、私がつけてあげますよ…」
雲「へっ、あ、…うん…」
凪「、ッふ、〜、…(動くとやばい…てかいつ形勢逆転したらいいんだ…)」
凪「、(ビリッ」
雲「……、」(ジーッ
凪「(今しかないと思うけど…プラグが邪魔…)」
凪「…、」(ピタッ
雲「へ、?つけてくれへんの?」
凪「、プラグ、抜いてくれたら…つけてあげます」
雲「じゃあゴムいらん」
凪「いやつけて、」
雲「ん〜、」
雲「………、わかった、」
凪「、(よっし、たらいはこーいう時騙されるんだな…)」
雲「…これ…、一気に抜いた方がいいの?」
凪「ッ…(早くやりたいけど、一気だと絶対イくんだよな…)」
凪「…、まぁ、…はい、…一気に抜いてください、…ッ」
雲「おん、わかった、」
雲「いくで、?」
雲「…、」
ズルズルズルズルッ
凪「ッく、あ″♡…ん″ン″ッぁ、ッ″♡♡」(ビクビクッ
ビューーーーー♡、ビュルルルッッッ
雲「アキライっちゃったやん、♡」
雲「まあ、ずっとイけへんようになってたしな、♡」
凪「ふ、~ッ♡……はぁ、ッ(引っかかったなたらい、)」
雲「なぁ、抜いたしつけてや」
凪「ッ、まんまと騙されて…」
雲「んっ、?なに?…」
凪「すぐ人を信じちゃだめですからね、?」
ドサ
雲「ッ、ぅえ、。?」
凪「形勢逆転、といったところでしょうか…」
雲「ッちょ、アキラ、!まって!!、今日は俺が…ッ!」
凪「今日もたらいが私の下で泣かされるの。♡」
雲「アキラ、まってや、ッ…ほんとに、っ」
凪「ゴムを付け間違えて少しの時間お預け状態にするなんて、ある一種の放置プレイですか…」
雲「へ、ッ…?」
凪「フェラしてる時点でもうここが解かされてると思うので、もう入れますね」
雲「ちょっ、ちが…っ!!…アキラ、ごめんっ、ごめんってッ!」
凪「謝るなら…最初から私を攻めようなんて、考えないほうが自分のためじゃないですか、?」
凪「じっとしててください?力抜いて、」
雲「ッ、やだ、っ…やだ、!」
凪「…チュッ、クチュ、…チュッ、レロ…、」
雲「んふ、っ…ぅ、♡…っ、〜♡」
クチュ、…クチュ、ぐぷっ…ぷちゅん…ッ
雲「ッん″ん″ッぅ″、♡…ッ、ぷあ、ッ♡」
雲「ア″っ、…き、ラ…ッ、♡…ッうぁ、…♡」
凪「ッ、ふ〜…♡、、まだキツいですね、?」
凪「、すぐイくかもしれないですけど、…私が満足するまで辞めませんからね」
雲「ッそ、れ…は♡…、ヤ…ッ」
凪「嫌と言われても…あなたから誘ってきたんでしょう?」
パンッ、パンッ、パチュッ、パンッ、
雲「ッ″あ、ん″~、♡ア″キラ″ッ、♡…ま″っ、て♡」
凪「待ちませ〜ん(たらいは下が似合うな)」
雲「ッぅ、あ″♡…は、っ♡ッど、ま″っで、♡」
凪「止まってももっとって言うのに…」
凪「ん、ここ前立腺じゃないですか、?」
ゴリ、ゴリ、パンッ、パチュ、グチュッ、パンッ
雲「ッ″あ″、イ″っう″♡イ″く、イ″クっ♡♡♡」
ビュルルルッ…ドピュッ、どぷ…
凪「…ッん、はぁ…♡…(たらいにやられたせいでもうイきそ…)」
凪「、もう奥入れますよ…、?♡」
雲「ッは、ぁ″♡…だ、はぁ…♡め、…だめ…♡♡」
トチュッ、パチュンッ、トチュ、ズチュッ、ごぷっ、ずぽっ
雲「ッあ″♡っはあ″、〜♡″…あ″ぎりゃっ♡、もっ…う♡、」
雲「っあ″ぁ″ァ″~♡♡、ッな″が、っすぎ♡…はっい″らん″ン″ぅ~♡♡」
ビュルルルッ……♡
凪「ふ、〜…♡…大丈夫ですよ、…もう全部入ったんで、…(もうちょいあれば結腸まで届くのに…)」
雲「へ、っ、こ、ん″な″♡、ッ″あ″、ま″っ、♡イ″ク♡」
ズビュッ、ビュルルル…
凪「私のは直腸までで限界なので…残念だな~ぁ…、」
トンッ、グチュグチュグチュッ、パンッ、ドチュン、
雲「ッあ″、♡♡、む″り、♡むり、むり、むり″ッ♡」
凪「もっと気持ちよくなれるS字結腸までいくといいですね、?♡」
雲「は、ッ″?♡…ん″ッあ″♡、ッは♡はぁっ♡」
凪「ッ、もうそろそろイきそうだから締めて、…♡」
雲「ッ″ぅ″、う〜っ♡…い″っしょ、…♡イ″こ、っ♡」
凪「それはどうでしょうね、…ぇ♡」
凪「ッふ、♡…は~ッ♡イきそ、…♡」
雲「ッあ″、んっ″♡でる、っ♡…ッでり、ゅ″♡」
プシッ、…ビュルルル……ビュルルルッ
凪「ッは、♡…〜」
ビュクビュクッ、…ビュルルッ、
凪「は、ぁ…♡はぁ、…♡…」
グリ、グリ、ズリ…ズリ、
雲「ッあ″♡も″、や″め♡♡」(ビクビクッ
凪「はぁ~♡ッ、、、きもち…♡」
雲「ッふ、♡……は、ひ…♡…」
凪「ッ、…♡」
ズリ…グプグプッ、…ごぷっ、ドロォ…
雲「ッは、ぁ♡…はぁ″♡、」(ビクビクッ
凪「ふ〜〜〜ッ♡」
ズルズル…キュッ、パチンッ……ボト、
凪「…はぁ…、♡ぁ、まだ寝ちゃだめですよ、…」
雲「む、ぃッ…♡…」(ビク…ビクッ
凪「体きれいにしますよ、…ほら、」
雲「ん″ぅ、~」
凪「シーツも洗うんで、」
凪「…、2度と私を下に行かせておっぱじめようなんて考えてないでくださいよ、…」
凪「今日みたいになりますから、」
雲「ん″~″、わぁったから…、ッ」
雲「ぉ、なか…っ…きゅんきゅんして動かれへん、…ッ」
凪「私が運んであげますよ」
雲「ッ、ぉ、ん…っ…」
凪「はい、掴まって」
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コメント
4件
うがあああああ😭😭良すぎますよすぎます!!!!hbng克服できました!!!!nghbもよすぎる!!
感想がエ口いしか出てこなくてしぬ、語彙力が0になる。ありがとう

四さんがそのまま渡さんにされるバージョンも読んでみたいです