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ぷにぷににゃんこ
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[ お賽銭をしてくれたら何でも言うことを聞いてくれる霊夢ちゃん ]
※ 博麗霊夢総受けです 。
過激要素 ・ 伽羅崩壊有り
地雷カプがあるならば
飛ばして貰っても構いません 。
リクエスト貰いましたが、次回書きます!すみませんっ (💦
2 . ××見せて貰っても ?
( 博麗霊夢視点 )
? 「 _博麗の巫女 。 」
『 … アンタは誰 ? 出てきなさい 。 』
魔 「 早速出てきたか 。 」
妖 ( 一体誰が … ?)
? 「 何やら人が集まってますね 、 此れは良いネタがあるかも … ! 」
魔 「 まさか御前だったとはな … 」
文 「 そうですっ ! この私 、 射命丸 文 、 ですっ ! 空を飛び回っていたら何やら面白そうな事が起きてそうだと思い …… やはり私の予想は的中ですねッ ! 」
『 アンタねぇ … うるさいわよ 』
魔 「 まあ 、 霊夢 。 頑張れよな ~ 」
“待って”と言おうとしたが 、二人は直ぐに帰ってしまう 。 夕焼けの中 、 博麗神社に居るのはただ二人だけであった 。
『 んで 、 何しに来たっていうの 』
文 「 ついさっき霊夢サンが始めた事ですよ ~ 」
『 … !! 』
文 「 賽銭をあげたら 、 何でもやってくれるんですよね ? 」
貴方はニヤけながら此方にやってきて 、 耳元まで口を近づけて
文 「 沢山あげますので … 新聞にこの事乗せて良いですか ♪ 」
( 絶対コイツは何かやる … でもそれで人が増えるなら … ? )
『 ええ 、 勿論構わないわよ 』
文 「 ああそれと 、 」
『 ? 』
文 「 パンツ撮らせて貰っても … ? 」
『 い 、 え ? ハァ ?! 』
『 無理に決まってるで 』
文 「 さ い せ ん 」
空白も空けてるのはウザいが 、 実際は正論を言われて戸惑っている 、 目を瞑りながら真剣に悩んでいた 、 その時 。
文 「 有難うございました ~ ! 」
『 全く何を言っているの 、 まだ終わってないでしょ 。 』
文 「 否 、 もう撮ってありますよ ♪ 私の速さを甘く見ないでくださいよ ! 」
“ さようなら ~ ” とだけ言い 、 どっかへ行ってしまった 。 どうせ記事には乗せないでしょとその時には油断をしてしまった 。
『 … なんか 、 ヤバイかも 』
そして夕日が沈み 、 夜が始まった 。
感情が複雑のまま眠りについた
次回 : レイマリ です ✨ ( 百合だし過激要素有り🦆です )
♡5↑で書きます ♪