TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

注意:今回R.18要素有…?

分からんけどえちえちかも。

不快になる方は注意!















『ん…ふっ…。』

Br「あれ?我慢してる?」

『してな…い…。』











さっきから太ももを触られてるだけ

なのに…何で…。











『…お茶に何混ぜた…?』

Br「あ、バレた?」

『そりゃあな…んっ…。』

Br「やっばいねーその顔。

そそられる…。」











主side

キャラとは。()











_____side

主潰すぞ()

Br「ま、とりあえずお風呂入ろっか。

服持ってる?」

『体操ズボンしか持っとらん。』

Br「逆に持ってたんだw」

『履きっぱなしで帰ってきちまった…。』

Br「じゃあ、上は僕のTシャツ使って。」

『え…?』











ブカブカすぎやしませんかねぇ…。

もうTシャツじゃなくてワンピだよ。()

体操ズボン必要あるのか?











Br「すごいブカブカじゃんw」

『言われなくとも分かってますよ。』

Br「HAHAHAw」











『さっきから…どこ触ってんすか!』

Br「どこだと思う?」

服の中のお腹ですが。(汗)

『ところで、何で俺なんすか?』

すっごい気になった。

Br「ん〜、なんて言えばいいかな〜。」

そう言いながらベッドに押し倒される。

Br「ちょっと抵抗してくれるような

人が好きなんだよね〜。」

『へ?』

Br「ただそんな理由。あとはなんとなく。」

⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎

『待っ、ちょ待って!』

Br「待つと思う〜?」

思ってませんが⁉︎

スルリと服の中に手が入ってきて…

『やっ…だ…。』

Br「知ってる?

こーゆー時のやだって、

“もっと”って意味なんだよ?」

『違っ…』

Br「違わないでしょ〜?」

ゔ…痛いところつかれるなぁ…。

『だからって触っていいとは

言ってない…。』

Br「え〜?別にいいじゃ〜ん。」

『よくないです…。』











一方その頃、

sya side____________________

sya「Nakamu…そこ…やだ…。」

Na「シャケのやだはもっとでしょ?」











なぜシャケが_____の兄じゃないのだろうか。()

by主










次の日

_____side____________________

『ん…。』

眩しい朝日が差し込んでいる。

やっば学校…!

そう思い隣を見ると、

Brさんはいなかった。

もう起きてんだ。

昨日あの後も結局足絡められて

寝てたし…。

ほんと顔面狙おうかと

思ったけど…

顔つきが良すぎて殴れなかった…!

Br「あ、おはよ〜。」

『あ、おはようございます…。』

なぜ平然と話してんだ!((殴




















『もう昨日のこと思い出したく無いん

ですが…。』

Br「えぇ〜?次は最後までやろうよ〜。」

『最後までって…?』

Br「聞かなくてもわかってるでしょ?」

『ぜ、絶対嫌っす!』

嫌な予感がするんですが…?











〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

キャラ崩壊しすぎで草()

表現が下手すぎて林()

自己満すぎて森()

暇人すぎて大草原の巻()

続きが読みたくなったら♡ください。

アンチは大歓迎です。

じゃバイライ〜!

ゲームみたいな変な恋

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

35

コメント

1

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚