テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
2,504
215
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
今回は
ぷりちゃんの悪巧み
です!!
それでは、どうぞ!!
ぷりっつ「い〜ひっひっひっ(悪笑」
「これをこうして、」
「できたで!!名付けて」
「おかしなびっくり箱や!!」
「そのまんまやけどな!!」
「これを、あと兄やちぐに_。」
「い〜ひっひっひっひっ(悪笑」
ぷりっつ「なぁなぁ、みんな!!」
アンプタックーぷりっつ「どうしたの?」
ぷりっつ「これ、みんなにプレゼントしたるわ!!」
あっきぃ「え!?なになに!!気になる!!」
ちぐさ「何かな〜?」
あっと「ぷり、なんか悪い顔してないか?」
ぷりっつ「そ、そんなことないで〜ピュピュピューピュー♪」
まぜ太「まぁ、開けてみようぜ!!」
けちゃ「ちょ、まぜち!!そんな急に開けて大丈夫なの!?」
まぜ太「大丈夫だって!!開けるぞー」
アンプタックーぷりっつ「おぉ〜」
ちぐさ「わぁ〜い!!お菓子だー!!」
あっきぃ「食べたい食べたい!!」
まぜ太「おっ!!ポテチ入ってるぜ!!あっきぃのこと食べれるじゃん」
あっきぃ「まぜ兄!?食べないで!?」
あっと「ぷりのことだから、なんか仕掛けてくるかと思ったけど…」
けちゃ「良かった〜びっくり箱かと思った!!」
あっと「ぷりはみんなにプレゼントしたかったのか?」
ぷりっつ「べ、別にちゃうし!!//」
「みんなに喜んで欲しかったとかそんなことないし//」
けちゃ「図星みたいだね〜」
ぷりっつ「くそぅ!!次はもっと脅かしたるわ!!」