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律華🗝️
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寧
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3件
おつかれ〜!!ぼーさんのknkz読んだよ🌸✨ 朝のほんわかした空気感と、寝癖が猫耳みたいになってる葛葉くんが可愛すぎて窒息しそうだった😭💕 叶くんがスリッパ置いてくれてたり、ご飯準備してくれてたり…細かいとこまで愛がにじみ出てて、もう尊いの渋滞!! 出かける前のチュッてシーン、うなじ赤くなった葛葉くん想像してニヤニヤが止まらんかった…📝💕 ぶっちゃけ1時間半でこれ書けるのすごいと思う!自信もって続き書いてほしいな〜応援してるよ⋆♡
こんにちは…
ぼーです〜
初投稿…ではないのですが、
恥ずか死して全部削除したのでスクショでも
撮ってる方がいない限り見られることは、
ないであろう…
自信がなくなったら消します!!
今回はknkzを書こうかなぁと思っていますが、
いずれ、ちょっと大人なやつも出てくるんじゃ
ないかなぁと思います。
その時は警告を出しますので、
苦手な方は逃げてください!
初めて夢小説書くんで下手だと 思いますが、
ご了承くださいませ。
あと、あらすじの方にも書いたのですが、一応。
表紙のイラストは私が描いたわけではございません。
「くろのわ イラスト」って調べたらすぐ出てきますよん。
当たり前ですが、 フィクション&ご本人は全くもって関係ございません。
それでは、頑張ります!
kn『』 kz「」
kz Side
物音が聞こえて目が覚めた。
「ん…」
目をこすりながら、重い体を起こし
手探りで横にいるはずの人物を探した。
「かなえ…?」
だが、探している人物は見つからない。
もう、起きているのか。
冬の朝の床は氷のごとく冷たい。
できれば歩きたくないものだが、仕方ない。
ベッドから足を下ろすとスリッパが置いてあった。
いつも玄関で履き忘れてしまうスリッパがここにあるのは、きっとあいつが置いたんだろう。
光が灯っている方にゆっくり行くと叶がいた。
「叶?今日なんか用事あんのか?早くねぇ…? 」
『おはよう。葛葉 』
『今日は生徒会の撮影があるって言ったでしょ?』
昨日の記憶を辿ったが、ぼんやりしていて
よく覚えていない。
「そうだったか…?」
『もう…今日葛葉も用事あるんじゃないの?』
「あ?いや…ないと思うけど…」
スマホでカレンダーを確認すると…
コラボ 〇〇さん 10時〜
と書いてあった。
「やっべ!」
『ご飯、もう用意してあるからちょっと待って。』
「あぁ。先に着替えてくる。」
『ねぇ…葛葉?』
「何?」
『おはよう』
「んぁ?…はよ」
kn Side
knkz『「いただきます。」』
「うめぇ…!」
「これどこで買った…?」
『あぁ…駅前のさ…まぁ今度一緒に行く?』
「え?…行く」
葛葉は黙々とご飯を食べている。
ふと目線をうえに上げた。
『…っ』
「何…?」
『後で、鏡見たほうがいいよ…?』
葛葉の頭には寝癖で、猫の耳のようなものがついていた。
「…?わかった。 」
咀嚼をするたびにふわふわ動く葛葉の寝癖は
まるで本当の耳のようで、とても愛らしい。
『何時に出るの?』
「9時ちょっと前…?」
『あぁ、じゃあ葛葉のほうが早いか。 』
『気を付けて行ってくるんだよ?』
「…叶もな」
「叶〜?もう俺出るよ?」
『ちょっと待って…!』
『葛葉…?何か忘れてない?』
「あぁ、行ってくる。」
『いってらっしゃい〜』
軽く口づけを交わし葛葉は家を出た。
『っふふ。』
自分の唇に触れながら、葛葉の赤くなったうなじを思い出し、叶は思わず微笑んだ。
『って、僕も出なきゃ。』
こうして今日が、始まる。
どうでしょう…?
これ書くだけで一時間半かかったんですけど…
先輩方は一体どれだけの時間をかけていらっしゃるのやら…
誤字、脱字なんて朝飯前。
読みづらいなんて日常茶飯時かと思われますが
ご了承ください…
長いやら短いやら、やる気がでたらまた、出そうかなぁ。
では、私が恥ずか死しないことを願って
またいつか。