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男が花魁って良くね?

ってことでゾムさん受けスタート!!

⚠主がキャラ掴めてないため兄さん・ペ神グルッペンなどなど…出てない方いますご了承ください

⚠これはBLです本人には関係ありません。地雷な方は回れ右して帰ってください


ーーーーーーーーーーーー

大先生「なぁ、みんな知ってるか?」

大先生「ここら辺にな男の花魁いるらしいで」

「「……は???」」

シャオロン「なんや大先生そんな趣味が…?」

トントン「趣味なのは別にええけど人を巻き込むなよ」

ショッピくん「わいも人の事言えたきりでは無いでくけどさすがにやばいですよ(ショタ大好き人間)」

大先生「いや聞いてや!?誤解せんといて!?🥺」

シャオロン「きもい」

大先生「シャオチャン……」

大先生「まぁ!本題に戻すとな、その子めちゃくちゃ綺麗らしい。女のような顔立ち少しショタ気味」 

大先生「男が好きなタイプらしいねんけど…ただ1つ問題があってな」

シッマ「なんや??」

大先生「その子どんなに金持ちが相手でもどんなに優しいやつが相手だろうと接客をしないらしい」

チーノ「つまり……?」

大先生「つまり相手がどれほど頼んでも何をしても顔1つ見せないらしいで」

トントン「えっ、じゃあなんで顔の情報があるんや……?」

大先生「よくぞ聞いたとんち!!なんとなその子を1度だけちらっと見たことあるやつがいるらしくてな〜」

大先生「その子の絵をよう書いてるんや。ほらこれ」

(絵を見せた)

「「え、可愛いっっっ!!!」」

ショッピくん「少し冷たげな目がいいっすね…」

シャオロン「あかん、どちゃくちゃタイプや」

大先生「だからみんななら分かるやろ?そんな大富豪相手にもしないそんな子が僕らを相手したら凄いんちゃうかなーって」

トントン「んで、その店はどこにあるん?」

大先生「え、目の前」

「「はぁぁぁぁ!?」」

ロボロ「ま、まぁ…落ち着いて」

ロボロ「どうするんやみんな行くんか?」

シャオロン「俺は行くー🎶」

大先生「もちろん行くわ✨」

ロボロ「じゃあ行くかー……」

ーーーーー店なうーーーー

女将「あら、いらっしゃい🎶」

女将「男花魁にようこそー🎶好きな子を選んでね🎶」

大先生(なんやこの乙ゲーで女の子選ぶようなノリは……)

トントン「あー…ここの謎の花魁?を聞いてきたんですけど」 

女将「あぁ…あの子はねすごい気分屋?というか…気になる人しか相手しないそうなの」

女将「暇だったら来るかもですけど…」

女将「それでもいいなら呼びますよ🎶」

ショッピくん「よろしくお願いします」

ーーーー間ーーーーー

女将「良かったわねぇ…暇やし相手しよっかなっていう気分だったのよぉ」

女将「菊の間に行ってちょうだいね🎶」

ーーー菊の間についたなうーーー

「「失礼します〜……」」

ゾム「なんや…お兄さん達堅苦しいな…」

大先生「!?」

((え待ってめちゃくちゃ可愛いし綺麗なんだけど!?))

ゾム「初めましてゾム言います〜…」

あ、僕たちも自己紹介か……?

大先生「どうも僕…((鬱と言います〜!大先生って呼んでください〜」

ショッピくん「どうもショッピです…」

チーノ「チーノと言います!!」

シャオロン「シャオロンって言います〜よろしくね☆」

トントン「トントンって言います…今夜はよろしくお願いします?」

ロボロ「ロボロ言います〜あんさん、よろしくなぁ…」

シッマ「コネシマって言うんや!!よろしくな!!!!!」

ゾム「なんや…1人うるさい奴いるなぁwwww」

ゾム「まぁまぁここは気軽にいる場所…敬語は外してや」

ゾム「注意事項?的なのを言うとここは酒を飲むような場所無理やりS〇Xはもちろんダメや…」

ゾム「無理やりキスなどもやめてな出禁になるからな〜…花魁から了承を貰った場合しかできないからそこは把握してな」

ゾム「あともしヤる時がきたら爪は切って2Pは許されるけど3Pからはだめ。SMプレイも了承があった場合しかだめ。お互い好き同士になったらゴム無しでヤっていい……らしい」

シャオロン「最後のらしいってなんや…?」

ゾム「単に僕が客の相手あんましないからルール把握してないねん」

ゾム「だからメモられてる注意書き見ながら読んだんや」

トントン「え、待っててことはゾムってまさか……?」

ゾム「あぁ、僕まだ処女?やで」

ーーーーーーー

こっからモテ放題ヤり放題にしたいんご

推しカプ最高っすよね🤤

おつ卍〜




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