こんばんはッッ!僕の友達にオリキャラの風鈴ちゃんを書いてもらってるロゼです
多分明日イラストだけ投稿します リア友ー見てる〜?
今回は兄貴達がちゃんかぶが女の子になった原因犯人を探ります!多分これは前半後半でわけますそれでは行きましょう!
俺の名前は小峠華太武闘派の女極道だ元々は男だったんだが誰かに女にされたんだ
だが俺は今すっごい困っているなぜならナンパされてるからだ
和中の兄貴と情報屋に行って犯人を聞こうとして待っているんだが何故か気色の悪いオトコどもが俺を狙っている
モブ 良いだろ?な?俺ガチで気持ちよくさせれるから!
『あの帰って貰っていいですか?』
モブ2 なんだよ釣れねぇなまぁいいこうなりゃ力ずくだな良い女だし
ガシッ
『辞めてもらっていいですかオレッ、私彼氏いるんで』
モブ 早く来い!じゃねぇとここで○すぞ?
『和中の兄貴ッ、』
和中「すまないお前ら俺の彼女に何してる」
モブ え、お前は天羽組の和中?!彼氏って和中の事だったのか!!!!失礼しました〜!!
ε=ε=ε=ε=ε=ヾ(;゚ロ゚)ノ ニゲロォー!!
和中「大丈夫だったか?」
『はい!助けて頂きありがとうございました!それでは伍代の所へ行きましょう』
和中「そうだな」
トコトコトコトコ
着いたよん
伍代「やぁ小峠の旦那聞いてるよ性転換したんだって?」
『したくてしてる訳じゃねぇよ』
伍代「フフッ我慢強いとこも可愛いね君を襲ったのは」
怒利庵 (ドリアン)
伍代「怒利庵のボス北川があんたを襲ったんだよ」
和中「そうか、怒利庵のヤサは割れてるのか?」
伍代「もちろんだ」
『そうかそれじゃ俺は行くないつものとこに振り込んどく』
伍代「お代は結構だよ」
『?なんでだ』
伍代「旦那の姿を見れたんだそれ以上にいい事は無いよ」
『そうかよまぁまた聞きに来ると思うありがとうな』
伍代「またね〜」
和中「華太小林呼べ」
『小林の兄貴ですか?』
和中「あぁお前が連絡すればすぐに来るだろう」
『分かりました』
プルルルルルル(電話)
小林「何〜?」
『俺を女にした奴のヤサが割れました』
小林「ふぅん今隣誰いる?」
『和中の兄貴です』
小林「りょうかーいすぐ行くからヤサの場所送っといて」
『分かりました』
和中「連絡は出来たなそれでは行くとしよう」
『はい』
そう俺は考えが甘かったんだろうマジで後悔してる
怒利庵の所に着いたよん
『ん?なんで空いて、、』
和中「まぁ感ずいてはいた」
そこには小林の兄貴、香月の兄貴、青山の兄貴、南雲の兄貴、矢部の兄貴、永瀬の兄貴、野田のカシラがいた
『うぉ、』
野田「華太目を閉じるのだ」
『え、え』
野田「いいから早く閉じるのだ潰されたいのか?」
『閉じます』
小林「すぐに効くっすよね」
??「多分だがな」
青山「あー早く見てぇな」
香月が俺が1番最初に抱くから」
(ん?なんか変な声が、、抱く?まぁハグの間違いだろう,,,)
チクッ
(イッ、なんだ?)
???「目隠しを取れていうか目開けろ」
『はい』
パチッ目を開けたら目の前に鏡があった
『ま、じかよ、』
そう元の姿に戻っていたのだ嬉しい
『ていうか誰の声かと思ったが氷室だったのか』
氷室「あとこれ完全に治った訳じゃねぇぞそれは一定の時間元の姿を保ってられるだけだ」
氷室「これ本当に必要な時に飲め例えば死にそうな時まぁナンパされた時でもいいぞ」
『?まぁわかった小林』
俺はずっと鏡を見ていた
小林「やっぱこの華太が1番だな」ニコッ
永瀬「心配したんだぞ〜?」
和中「うむ俺はその姿の方が好みだ」
野田「もし変なことされたらすぐに天羽組のグループラインに連絡しろ」
『え、はいグルラですね』
香月「うおー!華太〜!」ギュ
『?!///』
香月「戻って良かったー」
青山「心配させんなよ?お前が大事なんだ」
『ッッッ!ハイッ!』
おかエリンギ
いや前半後半分けようと思ったけどめんどいから辞めてしまいました
どうでしょう、、!自信作ではあるので100いいね欲しいです!
この物語もうちょい続けたいんですけどネタが無いので欲しいです募集してます
コメントも沢山してください!
それではまたお会いしましょう
ばいろぜー
コメント
2件
今回も凄いです!