テラーノベル
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華音です!
今回はリクエスト作品です!
遅くなり申し訳ございません( ノ;_ _)ノ
※世良×城戸 ※偽関西弁 ※R-18
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ある日の見回り中、浅倉が兄貴分である城戸に質問した
浅倉「兄貴ってどういう人がタイプなんですか?」
城戸「んー せやな」
その時、遠くである人物が目にとまる
浅倉「城戸の兄貴、あれ戸狩の兄貴じゃないですか?」
城戸「ほんまや 何しとるんやろ」
城戸「戸狩~そないとこで何して…ぁ」
戸狩「おぉ城戸 今組織時代の同期を大阪案内しとったんや」
城戸「へ、へぇ~」
世良「世良蓮次郎だ よろしく」
城戸「城戸丈一郎や よろしゅう」
戸狩「ほな~」
浅倉「兄貴、さっき変でしたよ 知り合いでっか?」
城戸「いや、ちゃう」
浅倉「まさか、兄貴 一目惚れしたんじゃ」
城戸「、……………」
浅倉「マジですか」
城戸「ひ、引くな! しゃないやんちょード・タイプなんや」
浅倉「はぁ…」
浅倉に引かれぎみではあった
だがそれかというもの城戸は世良を思い出す日増えていった
ついには…
城戸「あ、…..ッ……アッ….イク、せら、さ…っぁん ♡♡♡///」
世良を思い出しねがら自身のナカと玩具を使って自身を慰めていた
ビュルルル
ピーポーん
城戸「ん、誰やろ…」
ドアを開けるとなんと絶対にいるはずのない世良がたっていた
城戸「な、なんでこないところに!?」
世良「そんなのどうでもいいじゃないか」
そう言うと世良は靴を脱ぎ部屋の中にはいっていく
たどりつくと机の上はさっきまで使っていた玩具で散乱していた
世良「ほぉ」
城戸「こ、これは…その、」
世良「好都合 今ナカは解れているんだな」
城戸「へ、?」
世良「楽しもうじゃないか 二人の夜を♡」
ベッドに雪崩れ込み2人の唇が重なりあう
舌が絡み合うのと同時に衣服を脱ぐ
世良「♡、チュ…ッ♡ レロっ、♡… レロっ.♡ ち”ろッ♡ チ”ろッ♡」
城戸「ひぁッ、ぁ”…ッ♡、、マッ、で” ッ♡、 そこッ♡、ぁ”♡♡」
裸になれば肌を触れ合う、すると互いの性器を扱う
城戸「あっ、あ”ぁ♡ あ”…ッ、きも”ちえ”♡ え”、ッえ”えよ”♡///」
世良「俺も気持ちいいぞ♡ 」
2人は絶頂する、息を整えば世良が城戸のナカに指を入れ掻き回す
世良「やはりほぐれているな」
城戸「あぁ…ッ、かき”まわさん…ッ♡ と”いて…ッや♡///」
ずつむ
1,015
91
ある程度掻き回すと突然指を抜き自身のブツを取り出した
城戸「ぁ…♡(嘘…めっちゃでかいやん、あれが今から入るん?///)」
世良「いれるぞ」
埋めてくとあっという間に結腸にたどり着く
城戸「ふ、ぁ”…ッッッ♡♡」
世良「動くぞ」
次の瞬間城戸の腰を固定し激しくピストンを繰り出した
城戸「やぁ”ぁ”ぁ”ぁ”…ッッッ、イグイグせ”らひぁ!♡♡♡、まぁ”っッッッッ♡♡♡♡♡♡」
世良「イクのが早いな♡」
さらには城戸と勃っている乳首を虐めはじめた
城戸「あ”ッっ、……ひ”ぁ…♡…もっ りョ…ほぅ”、、だぇッ、♡///」
世良「良いじゃないか、気持ちよさそうに見えるが♡」
城戸「せ”らッ、しゃ”……んぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁぁ”ぁ”ッッ♡♡♡♡♡♡」
絶頂した瞬間だった
城戸「はッ!!!」
あたりを見渡すと散らばった大人の玩具に加え自身が出した欲であった
城戸「俺…寝てんたか?…」
あんな夢を見たことを自覚した城戸は
城戸「嘘…ハズッッッすぎやろ////」
恥ずかしさのあまりその日は寝れなかった
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どうだったでしょうか!!
今回のリクエストは(みお”““)低浮上 様からでした!
リクエストありがとございました!
では また
(°▽°)
コメント
1件
第36話、読み終わりました。城戸さんの一目惚れから始まる流れ、普段のイメージと違って可愛くてときめきました…!特に浅倉に引かれるところと、夢だと分かったあとの羞恥で寝られなくなるオチが、そのギャップでさらに彼の魅力を引き立ててるなと。最後にあれ全部夢だったのか!と驚きましたが、その構成のおかげで城戸さんの心情により深く共感できました。リクエスト作品とのことで、華音さんの愛情を感じる一編でした。