テラーノベル
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–注意事項–
・wrwrd様の二次創作となっております
・ご本人様とは関係ありません
・誤字脱字等あると思います
地雷彡は、ばいばいっ
わんくっしょん
◇◇◇
rbr side
sha「なあrbr?」
rbr「ん、何や?」
sha「お前、俺の心配ばっかしとるけど、」
sha「rbrも倒れてたって大先生から聞いてんけど」
rbr「あー… 」
確かにな、いつもやったら絶対倒れへんのに、
もう4ヶ月も経っとるもんな、
やっぱ進行してるかー、、最近病院行ってないし、
今日は行くか、
rbr「なんか頭痛かってんな、」
sha「大丈夫なん?」
rbr「今は痛ないから大丈夫やで(笑」
sha「なら良かったけど、」
◇◇◇
sha side
最近、rbrが無理してる気がする、
なんていうか、苦笑い?
みたいな、いい表現見つからんけど、
持久走の時にぶっ倒れたのもなんか関係しとんのかなって、
ほんまに大丈夫なんかな、
これから具合がもっと悪なるんかな、
sha「え、そんなん嫌や、」
syp「あれ、sha彡どうしたんすか、」
ci「shaらしくないけど、」
sha「あ、syp裙にci、 」
sha「いやー、何もないで」
てか何でこのフロアにsyp裙達がおんねん…
ci「絶対なんかあったやろ」
syp「俺等で良ければ相談のりますけど、」
sha「何でこの階にいるのかを聞きたいところやったけど、」
sha「最近な、rbrが変やねん」
syp「あー、」
ci「前、倒れたみたいなのは聞いたけど、」
sha「それもそうやけど、最近なんか表情作ってるっていうか…」
sha「おれもよう分からんのやけど、」
ci「表情作ってるって、苦笑いとかそういうの?」
sha「そうそう、 そういうやつ」
syp「あー、確かに前一緒に昼食食べた時も何か浮かない顔してたっていうか…」
sha「やっぱ、そうだよなー、」
sha「ん、聞いてくれてありがと、」
syp「全然いいっすよ、」
ci「また何かあったら聞くでー」
sha「じゃーな!」
投稿遅くてごめんね!
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コメント
1件
投稿ありがとーございますー!続き見れて嬉しー!rbrの寿命のことshaが知ったらどう思うんやろ、、