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コメント
6件
あれ、?天国かな、ここ、 あ、リクエスト可能!? 三僕と 初期人狼×utおなしゃす() 最高すぎません? rbrさん…… このままut先生ぐちゃぐちゃにしてて欲しい()
ここは天国ですか?? 綺麗な川が見える気がする😇 神だろこんなのっっっ!!!!
⚠︎︎地雷食べまふ(?)、下手、口調迷子
ちょいとお下品ですわ
前提
付き合っちゃってんね(?)
同棲も
rb×ut 《大きな差》
rb『 』
ut「」
ゲーム中…
「 あァ゙ーー!! 」
『 やーい下手くそ〜!!www 』
「 クソがー..、!またかよぉー…. 、 」
『 アレェー?大丈夫ですかー?ww 」
大丈夫な訳ねぇよ!!半ギレでロボロに言う。
あ、どーも。今ロボロとゲームしとんやけどさ
普通のゲームちゃうねん!何かって言うとな、酒飲むねん。何が?って思ったやろ?まぁ説明するとゲームで負けたら飲む、やな。
んで結構飲んでんねんけどなー、ゲーム飽きた
だってめっちゃ負けんねん!つまらんやろ!!
て事でその事言うわ
「 はー…、飽きた、 」
『 んー?もしかして悔しん?w 』
「 ちゃうわ!! 」
すぐさま否定してゲームを辞める。疲れたわ〜…、
随分長い間しとったし、そら疲れるわな。
『 あー笑ったゞw 』
「 あとは何するー? 」
『 んー、まぁ一旦片付けやな。 』
「 おけー 」
2人で片付けを開始し、せっせとビールの空き缶を集める。飲んだわー、
ふとロボロに目を向ける。、ちっこ
やっぱチビやなーw
と脳内でバカにされた分煽って行く。
『 … なんやお前、急に笑い出して、キモイで? 』
「 はぁ?黙れチビィ!! 」
『 はぁー!?今身長関係ないやろー!! 』
「 身長の割に声デカイな〜ww 」
『 はーコイツ、… 』
「 どーてーのクセによォ 」
『 童帝ちゃうわ!!お前で卒業済みじゃい!! 』
「 やかましいわ!!!アホ! 」
『 アホじゃねぇよ!!! 』
「 黙れ童帝ホビット!! 」
『 はぁ!? 』
言い合いは続き、童帝ホビットロボロ君はすっごいイラついとるねw
俺もやけど。
「 はぁ..ち、チビのクセに煩くて ..、 」
『 それ.、言ったやろ …、 』
正直疲れてきたし酔いも相まってクソ眠い、
でも現実くらいは此奴に勝ちたいやん?まぁプライドが許さんねん。
ロボロも同じなんかな、ずぅーっと負けを認めへんし。めんどい奴やわ
『 屑で女誑かす奴が何言っとんねん..、! 』
「 これだから童帝は…、呆れるわー 」
『 その童帝にグズグズに犯されてんのは誰やねん! 』
「 うるせぇ!お前が身長の割に大層なモン持っとうからやろ!! 」
するとロボロは少し固まり、驚いた顔をしてた。
「 … なんやねん、 」
『 んー…いや、認めるんやって思ってな。 』
「 ..ッは、?ちゃうし!!認めてへんわ!! 」
『 へぇ〜w 』
「 なんやニヤニヤして、キショ…、 」
『 はぁー!?そこまで言う必要ないやろ!!お前ェ! 』
いつもは変な布着けて見れへん表情が見えるから気になってな。まぁニヤニヤしとったからついでに罵倒しといて。
あと関係ないけどなーんか怒ってるロボロさんがこちらにジリジリ寄ってきてるんですが。
どうしよ。
「 なんやねん、こっち来んなや..、! 」
『 酷〜、笑 』
「 こっち来んなって言ってるやろ!来んな〜!! 」
『 待てや〜!!! 』
ちょっと誰か此奴止めろ!!行き止まりやし!んー、一旦詰みか …。終わったわ(^p^)
ガシッ
突然アソコを掴まれた
.. ん?何してんの此奴、
「 な、何すんねん!!変態野郎がよ、! 」
『 ..うはwちっさーww 』
「 …、は? 」
『 お前チビとか身長の割にーとか言うんにここちっさいなw 』
「 な、はぁ!?…うるせぇ!! 」
『 かわいそーw 』
此奴、ぜってぇ思ってへんやろ!くっそ、
イラつきながらも此奴を見下し罵っていると
アソコを刺激してくる。
「 ん、!?辞めろやッ.. !!/ 」
『 んー?聞こえへんわぁ〜ww 』
「 聞こえとるやろ!!// 」
『 んふ、w んな態度取っとうのに此処勃ってんで?w 』
「 言わんでええわ!!/ 」
「 もう寝るぞ!あほ!ばか!! 」
『 寝させる訳ないやろ?最近シてなかったしやろや〜w 』
何言っとんねん此奴!こんな喧嘩(?)しといてする訳ないやろ!!イカれてんのか!
「 せぇへんわ!!カスゥ! 」
『 ちぇー、連れへんなぁ〜 』
「 当たり前やろ! 」
『 そぉか〜、 』
「 … 、__だけなら、 」
『 ぇ、なんて? 』
「 .. 、一回だけなら、な …/ 」
『 へ、! ほんまか!! 』
「 なんや、ヤらへんでええの? 」
『 いや!するする!! 』
「 じゃあ準備して来い!! 」
『 おん! 』
___𝒇𝒊𝒏
いつもの如く最後は強引で適当なオチ弱星人です、
おつした