テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
11件
最高すぎて寿命伸びました。 こじめめのおかげで長生きできそうですありがとうございます🧡🖤🙏💘
ぎ ゃ あ あ あ GW に こ ん な 供 給 い い ん で す か ‼️‼️‼️ も う 最 近 kjmm に し か 目 が な い で す 👀
あーーやばい🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️ 本命🤍🖤なんですけど🧡🖤に浮気しそう、てかしとる🫠 そーなんだよ、🧡はSで🖤はMなのよ😭😭😭
ヴヴヴヴ…
「っふ、♡♡う”ぅ、ぅ”む、っ♡」
「気持ちいなぁ、玩具突っ込まれて腰へこへこ動かして。まあいけないやろうけど」
ベッドの上で情けなく喘いでる、いや正確に言えば口枷によって喘ぐことすら難しい俺はうつ伏せの状態で腰だけ高く上げられ、目隠しと拘束によって完全に身動きがとれない。
こういう時康二は簡単にはいかせてくれない。
俺のものにはブジーが刺さっており、それによるいいところへの刺激と中からの刺激が同時に来るがそんな欲を吐き出すことすら出来ない。
「今日は蓮といちゃいちゃしよう思てたんやけど」
「いつからそんな悪い子になってもうたん?」
「んっ”ぅう♡♡うぅ、♡っん”ん♡」
「あは、涎いっぱい垂らしてだらしないわんちゃんやなあ」
こうなってしまったのにも訳がある。
完全に俺が悪いのだが、その経緯も話す暇もなく寝室に連れていかれすぐにこの状態に。
今は1時過ぎくらいだろうか。
俺が帰ってきたのは12時40分前。
10時くらいには帰ると連絡していたのにも関わらず、足止めをくらってしまい気づいたらこの時間になっていた。
突然目隠しを取られ、ライトの明るさに目を細めていると俺のスマホを目の前に出される。
画面が付いていたのでおそらくロックを解除したのだろう。
「ああ、このスタッフさんか。蓮のことずーっと狙ってる人」
「っ、!?…ぅ”うっ、♡う、”ぅ♡」
「気づいてなかったん?鈍感にも程があるでほんま」
「んで、トーク画面からしてこの人が蓮のこと強引に誘って飲みに行ったって感じか」
撮影終わり、少し早く終わった為10時と連絡したのだがその後すぐに例のスタッフさんに声をかけられ断ろうとしたが、あまりの熱量と圧に負けて少しだけならと誘いに乗ってしまったのだ。
するとずっと付けていた口枷も外されやっと喋れるようになった。
「ごめ、っごめんなさい、っ♡ おれが、おれがことわれなかったから、っあ”ぁっ〜〜!?♡♡」
必死に謝っていると急に玩具の刺激が強くなり力が入らずまた情けなく顔を枕に埋める。
いきたい、いきたいのに、
「今更謝っても遅いで。連絡いっぱいしたのに気づかなかったん?」
「まあ蓮のことやからすぐ終わらせて帰るつもりやったんやろうけど。あのスタッフさん手強いからなあ、返信する暇もくれなかったんやろな」
「ふっ”ぅ、♡ぅ”う、”ごめなさ、ぁ”ぁ、んぅっ♡」
「ほんま、俺の蓮と2人きりとかめっちゃいらつくわ。俺やって最近蓮と飲みに行けてへんのになんやねん、あ”ぁー、いらつく」
がしがしと頭を掻きベッドに俺のスマホを投げると、拘束していた縄を解きがっしりと腰を掴まれる。
そしてなかに入っていた玩具も取られた。
「ぁ ぅ、♡こうじ、ぃ♡」
「玩具入れたの俺やけど、こんなもんで蓮のなか気持ちよくさせてたんや。はよ俺の形にせな気が済まん」
「っぅ、 こうじ、♡」
ばちんっ!
「あ”っ ぅ!?」
「腰、動いてんで。そんな動いてたら俺の入らんやろ」
いつもより暴力的で冷たく言い放つ康二に少し恐怖を覚えるが、俺はそんな康二に興奮からなのか身体がぞくぞくする。
「うごかないからぁ、っ♡いれて、なにもかんがえられないくらい、っこうじでいっぱいにしてほしい…♡♡」
「っ、ほんまに、蓮煽るの上手やわ」
ずちゅんっ!
「っひあぁ”〜〜〜!?♡♡きゅぅ”に、♡っおくぅ、”っ♡♡ 」
あれ、なんで、…でない
「っあぁー、…さっきまで玩具咥えとったからすぐ入ったな」
「…んふ、出ないって思ったやろ?当たり前やん、ブジー取ってへんもん」
「んっ”ぅ、♡ぅう、♡なんでっ、とって、?」
「蓮、分かっとる?一応これ躾なんやけど。別にまだ許した訳やないで」
「んん、っ♡…」
奥に挿れたきり、動く気配のない康二。
既になかで形を覚えてしまった俺は、入っているということだけで嬉しくなり無意識に腰を動かしていた。
ばちんっ、ばちんっ!
「ひぐっ、!? ごめなさっ、ごめんなさいっ、ぅ♡」
「また腰動いてるやん、反省する気あるん?」
「それともはたいて欲しいからわざとやっとる?」
「、っ!ちが、♡んぁ”あっ!?♡♡」
ずちゅっずちゅっずちゅっ
「ほら、もっと可愛い声聞かせてや」
「んぁ”っ♡♡ぁあっ、♡いぐっ、♡いくっ”ぅ!♡♡」
「いけへんのに必死に俺の咥えてほんまかわええ♡」
長い間欲を吐き出せずせき止められていた俺のものは赤く腫れている。
それでも止まらない律動に生理的な涙を流しながら必死に快楽を受け止めていた。
ずちゅっずちゅっ、ぐりぐり♡
「ひぅ”っぅ”う♡♡やら、”ぁ、っ”♡あ、おく、ぐりぐりやぁ、”っ♡♡」
「んー?♡嫌やないやろ?蓮が奥ぐりぐりされるの大好きなん知ってるで」
「ん”ん、っ♡いきたい”っ、っぁうぅ”、♡いきたぃっ♡♡」
「蓮、お前が俺のものだってちゃんと分かっとるか?」
「うん”っ♡、おれ、こうじのもの、♡♡」
「こうじしかあいしてない!♡ 」
「、♡ …分かった。これ取ったる」
身体を仰向けにさせられ、ブジーをゆっくりと抜いていく。
「ふ、っ♡ぁ、うぅ”っん♡」
ぐぐ、…ちゅぽっ
「あ”っぅ!♡♡ぅぅ、”いくっ、”ぅ♡♡」
せき止められていた精液がとぷとぷと出てくる。
「はふ、♡ぁ、あ、♡」
「あは、 もしかして俺の入ってんの忘れとる?」
ごちゅっ!ごちゅっ!♡
「お”っ!お、”ぁっ♡♡ああっ”あっ♡♡ 」
脚を肩に乗せられがつがつと容赦なく突かれると突くたびに精液が腹に飛び散る。
ずっといっている俺を無視して奥のいちばん気持ちいいところを突かれる。
「きもち、っれん、れん」
「あっぅ、”ぅ♡♡こうじっ、♡こうじぃ、ぁん”っ♡♡」
余裕が無くなってきたのか顔を歪め、片方の手で前髪をかきあげる康二に心拍数が上がるのを感じる。
脚を下ろされ頭ごと抱きしめられるとそのままがっつくようにキスをされる。
迎え入れるように口を少し開けば熱い舌が絡んで口端に唾液が伝う。
「んっ”ぅ、♡んんっ”む、♡ぁ、ん♡♡」
「ふ、っんっむ、ん」
舌を絡ませながら奥を突かれるとより気持ちいい。
脚と腕を康二の背中と首に回して密着させると律動でずりゅずりゅと康二の腹に俺のものが擦れてその刺激でまたいってしまう。
ごちゅっごちゅっごちゅっごちゅっ♡
口が離れるとラストスパートをかけるように腰をがっしり掴んで律動が速くなる。
「ん”おっ♡♡ああっ”♡あっ、ら”えっでちゃう、っでちゃぁ!♡♡♡」
「っく、れん、っだすで」
勢いよく出た潮が康二の腹を濡らし、俺のなかで康二の精液がどくどくと注ぎ込まれる。
「蓮、……ごめんな。俺もいらついて優しく出来へんかった」
「ううん、俺がちゃんと断れなかったせいだから康二は悪くない」
「あのスタッフさんから何もされてへん?ほら、あの人ちょっとスキンシップ多めやから」
「えと、……ちょっとだけ手を握られた」
「はあ?蓮の手握っていいのは俺だけや、いいや手だけやない。全部俺しかだめや」
「なあ蓮。今後またこういうのあったらすぐ飛んでいきたいからGPS付けてもええ?ああー、だめやほんま嫉妬で狂いそう」
「…ふは、ちょっと大袈裟じゃない?これからは俺もちゃんと断るからさ」
「俺が嫌なんよ、断るって言っても蓮お人好し過ぎて断れんやろどうせ」
「う、……まぁ、そうかもしれないけど」
「じゃあ、こうしてよ」
「俺にGPS付けてもいいから康二にも付けさせて?」
「?ええけど、俺の場所なんて知ってどうするん?」
「お互いどこに行って何してるのか見られてるのってなんか良くない?監視されてるみたいで」
「……蓮なんか前よりもMっぽくなってへんか 」
「康二のせいでしょ。…今日のやつ、………めっちゃきもちよかったし」
「……ねえ、またやってよ、痛くてきもちいの」
_____________________
めっちゃ長くなってしまいました。
あんまりSMぽくないかもです(土下座)
ュさんリクエストありがとうございました😭😭