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〜syu視点〜
いつのまにか俺は寝てしまっていたらしく、kzのベッドの上で寝ていた
横を見ると、一人用のベッドが組み立てあるのが確認できた
なんで…
やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだ
涙目で頭を抑える
すると、部屋にfuが入ってきた
fu「syu‼︎大丈夫?」
優しく抱きしめられる、なんだか落ち着く
syu「kzともう寝れないのやだぁ」(ぽろぽろ
syu「なんでなんでなんでなんでなんで」
fu「落ち着け‼︎角出てきてる‼︎」
俺たちは怒りによって化け物化する
syu「なんでなんでなんでなんで???」
すると、黒いフードのようなものが背中から出た
fu「syu‼︎落ち着いて‼︎お願い」
そう言い、fuが抱きしめてくれたが遅かった
せっかく買った服もボロボロになってしまった
死神syu「俺の為に????¿¿¿¿」
〜fu視点〜
そういい、syuは鎌を持って俺に近づいてきた
fu「お願い…やめて」
そう言いジリジリ俺に寄ってきた
fu「やだ、だめ…」
syuは、目に涙を溜め情緒がおかしくなっていた
死神syu「俺の為に◯△%▽◯」
そう言い、俺に鎌を向けた
rm「fu‼︎」
そう言い俺にrmが覆い被さった
死神syu「いいなぁ、いいないいないいな」
そう言いsyuは泣き始めて
死神syu「俺もそんな関係になれたら」
そう言い、syuはrmに向かって鎌を振りかざした
kz「syu‼︎」
kzが扉を勢いよく開け俺たちとsyuの間に立った
次回 = 本音
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