テラーノベル
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❤️💙
宮「…Tバック????」
今回のライブ、ONでは、衣装の都合上、Tバックとやらを履いたらしい。
宮「…え???」
ちょっと待って理解が追いつかない。
渡「ゃ、衣装、だし、」
「ゎ″っ!?」
「も、マジでむり、//」
宮「Tバックより壁ドンの方が恥ずかしいんだ?」
渡「んだよその2択、//」
「つ-か!!ライブ中いちいちTバックのこととか考えてねえよ」
「速攻脱いだし」
宮「…衣装の方がいや、かも、、(ギュッ」
渡「おいなんだよ、//」
マジで調子狂うからやめてくれと願う限り。
宮「だって、見られたんでしょ、…?」
「そんなの、俺やだ、」
渡「赤ちゃんかよ」
「じゃあ…、上書き、したら?」
宮「うわが、き、、?」
「いいの?」
渡「うるせ、いいって言ってんじゃん、//」
宮「ごめんって」
渡「ぅわっ!?」
「もう急なのはやめてくれ、//」
宮「そういうところがかわいいからしたくなっちゃうの~」
渡「うるさい!!//」
宮「あは、ツンデレ?かわいいなもう」
渡「もうなんも話さない」
宮「拗ねないでよお」
「翔太がなんも話さないわけないんだもん。」
Side/❤️
渡「…(睨」
なにその顔。かわい。
宮「それさ、逆効果だってまだ気づかないの?笑」
渡「んっ″、!?//」
「ん、ち”ゅ、ぅん、//♡」
キスハメむっちゃ好きなんだよね、翔太が。
だって欲しがりなんだもん。可愛いでしょ。
Dキスだけじゃ物足りなさそうな顔して俺のことを煽るの。
翔太のことだし多分無意識なんだろうけどね。
「んぶっ″!?(解」
「んふっ″…、!ぅぶ、♡♡//」
「んん”っ、!♡♡」
「んぅ″、♡♡」
「っぷ、はーっ、はー,っ、♡♡」
「んぁ、♡♡ひぅう″ッ//♡♡」
「急なのはむりって言った!//」
宮「ん-ん、俺聞いてないも-ん」
渡「ぅざ、♡♡」
宮「ふ-ん?」
渡「ぅ”あッ!♡♡」
「ぃ”ぐ、!ぃぐ、あ″ッ!?♡♡♡//」
びちゃびちゃ零れてきて、めっちゃエロい。
宮「はや、笑」
「俺のいらないね?笑」
渡「ひぐ、//いる、/ほし、♡♡//」
「ぅ″ああ”~~ッ!?♡♡//」
宮「ねぇ~、はやいんじゃない?笑」
渡「ぅ″っ!♡♡//りょほ、むり″、♡♡//」
宮「嘘だ、耳好きでしょ」
渡「んふ、♡♡//ぅ、″♡♡♡」
宮「ね-え、声抑えないでよ」
渡「ッぅぎ!?♡♡//ぅぅ″~~ッ♡♡//」
「ぉ″、♡♡//んぉ、むり、むり~~っ♡♡//」
「ぃあ″っ!♡♡//やだ、ぅ″、♡♡//」
翔太の腰が揺れてきて、またイっちゃうんだろうなってわかる。
翔太は意外と素直だし、言っちゃえば体も素直。
そういうところもかわいい。愛おしい。
宮「んふ、かわい」
渡「ぃ″、!~~っ♡♡//」
「ッあ″!?♡♡♡♡」
「むり!ィった!♡♡んねっ!♡♡」
「まっ、で、!♡♡//」
対面でシて、翔太は後ろに手をついて必死に腰浮かしてる。
やだやだ言うけど、結局気持ちいこと好きなんだよね、翔太は。
普段は枕とか手で声抑えちゃうけど、シーツ掴まないと
おかしくなっちゃうくらい気持ちいから声抑えられないんだよね。
渡「ぃぐ、!ゃん、ふ、ぁ~~ッッ♡♡//」
宮「んふ、かわいい」
渡「かわぃ”、ていうな″、あ″ッ!♡♡//」
「ふぁ”、も、はげしっ!むり~~っ♡♡//」
「ぃぐ、いぎゅいぎゅッッ♡♡//ぁ″~~、…♡♡♡」
「ぃぐ、!ふぁ、//ぁ、//♡ぃ”、ぃぐ、~~っ♡♡//」
「あ″っ!?♡♡//(崩」
翔太は崩れて仰向けで倒れた。
翔太は誘うように俺のことを引っ張って俺が覆いかぶさる形になった。
宮「あんま煽んなよ、」
渡「ぅぐ、♡♡//ふぁあっ♡♡」
宮「声甘っ、//」
可愛すぎてなぜかこっちが照れてしまった。
渡「もっと、りょたぁ、♡♡//」
宮「うわっ…!?」
渡「ぅあ″ッ!?♡♡//ぉ、ぁえ″っ♡♡//」
翔太が抱き着いてきた反動で結腸まで入った。
俺は好都合だけど、頭もまわってなかった翔太は突然すぎてなにが起こってるかわかってないと思う。
渡「ぅ″、?っぁ”~~ッッ♡♡//」
「ぅ″~~っ♡♡″」
「やば、っも、わかんな、♡♡//」
宮「大丈夫?まだするの?」
渡「イきたっ//まだりょ、たとすりゅ、♡♡//」
宮「んふ、変態」
渡「ふぁ″ッ!♡♡//~~っ♡♡」
「やばっ、ぃ″、ぃう″~~っ♡♡//」
「りょた、むりっ♡♡//しぬっ!しぬ、あ″っ!♡♡//」
コメント
7件
ゆり組、良いですね😊 💙受けは、大好きです✨
